はああ
【今日の画像】
テーマ『裏家業』
実はこれ画像小さくしててわかりづらいけど線の色とかもちゃんとやったんだよ。なんかすっごい時間かかったし。そんで途中で断念。服の色塗りとかは適当。やっぱ自分は1日で全部終わらしたいんでどうしても細部までやりきれない。まあ次からじっくり時間かけてやりますか・・・。まあ今回は練習ということで。髪とかの塗り方とかの。
っしかしアメーバの訪問者数のカウントが最近狂ってる。昨日なんて自分がPCと携帯、学校で2台のPC使って見たので確実に4はあるはずなんだけど、昨日の訪問者数見たら0!なんだこれ?だからランキング落ちてるんじゃねぇか!カウントしてくれー!
今日は疲れたので以上。最近睡眠不足ダー!やべえええ・・・。
麗しのミハエル。
F1で凄いことがおきちゃったねー。
今回のイタリアGP。ミハエルの引退か?とかチャンピオンは?とかですごい注目浴びてたねー。
んでいよいよ決勝スタート!!!
おお!ミハエルがピットでトップにたったー!!!
だがアロンソも負けてないぞ!マッサをかわした!
やっぱりポイントの差は縮まらないのかー!?
ってスモーク!?ん?ルノー?まさか、アロンソー!!!!
ってことでアロンソリタイアー!!!!
優勝はミハエルー!!!!
一気にドライバーズポイント縮まったぁー!!!すげぇー!!!
そしてレース後の会見・・・。
イタリアで走るのは今回が最後・・・ってやっぱり引退なのかー!!!!
なんかショックだわ・・・大物がついに去ってしまった。
でもまだミハエルは終わっちゃいない。残りのレースでチャンプに返り咲くことは十分できる!
頑張れミハエル!
有終の美を飾ってくれ!!!!
絵が好きになったワケ。
【今日の画像】
たまにはこいいう絵もいいかな。こんな振り向いた瞬間ってのが好き。
ちなみにこのキャラクター、性別不詳なので各自の判断にお任せします。
あと、この絵の下書きは学校の補修中にいらないプリントの裏に描いたものなので、髪がおかしいとか手すりがずれてるとか言わないでくれ・・・。
んで今日のテーマは『絵が好きになったワケ。』だ。
それでは書こう。
てかさっき何十分もかかって書いた記事がアメーバのエラーによって全て消去されたのでまた書き直しです。こういうの多いから直してくれー!アメーバさんたのむよー。
えー、自分は幼少時代から絵を描くのが好きでしたね、はい。幼稚園のころとかは結構上手かったと思う。
んで小学校入学して1~2年生の時はホントに美術の授業が好きで賞を獲ったりもしてたなー。
そして小学校3年のころだった。自分の通っていた学校は結構美術に力を入れていて、いっつも影の付け方や遠近法でど叱られた。それが原因で美術が嫌いになった。枠に縛られている感じがして、自由に絵を描きたい自分にとってはなんとも苦痛だった。先生が口出しして自分の思うがままに表現出来ないってのが。
小学4年生になって転校した。最初は美術も嫌いで適当にやっていたけど、だんだんと周りから評価され初めてまたやる気が湧いてきた。そして翌年コンクールで頂点を獲った。しかしここで、こんなにも簡単に頂点がとれるのかという疑問が出た。そしてイコール努力しなくてもいいのか?という考えさえ生まれた。それでコンクールというものに冷めた。
そんなこんなで中学校に入学。だが、ここでも30分で仕上げたポスターは賞をとるわ、自分で気に入らない作品が美術室に飾られる事になるわでますますいやになってきた。第一作品を仕上げるときの努力を見ていない。
そーいうこともあって中学2年のころ、興味は格闘技、レスリングに移っていった。
高校に入学しても変わることはなかった。日々のトレーニングが日課であり、絵の事は忘れていた。
そんな中、転機が訪れた。2年生に進級し、クラス替えで“隷”が来たのだ。はじめはただの奇人変人と思っていたが、その実なかなかのテクニシャンだった。俺たちが落書きをしていると、隷も入ってきて落書きを始めた。だが、その落書きは凄かった。落書きなのに時間をかけ、見事な作品を仕上げたのだ!おおおおおおおお!対抗意識の強い俺は負けじと真剣に絵を描き、それがきっかけでまた絵にパッションが戻り、燃え始めた。
それからというもの、隷と切磋琢磨したり教えてもらったり、イラストレーターの個展にいって技を見よう見まねで自分のものにしようとしたりいろんな努力をした。
そして1年がたった。下の絵を見て欲しい。
これは俺が1年前に描いたヤツだ。物理的にオカシイ傘、輪郭は崩れ目のバランスは最悪である。
これがよくもまあ1年でましになったものだ。元々絵が好きだったから良くなったのかもしれない。
とにかく向上心をもって挑まないと何事も前進しないんだ。
今、同世代の漫画グランプリの受賞者の作品を見て、大分差がついたなーって思う。ブランクは厳しいけどこれからも精進しつづけよう。悪くは決してならないはずだ。
人の評価がどうであれ自分には関係ない。
完璧な人間なんてこの世にはいないんだ。
下手で元々。
だから威張っちゃいけない。
自分がトップと思ってしまうとそれ以上上へいけない。
向上心を持って進んでいこう。
これから、何事にも。


