ヴダヴダとバトン。 | by ameba

ヴダヴダとバトン。

なんかヴダヴダな日。


大学の資料を今日中に提出しようとしてTAMAに色々と見せて貰う予定だった。たけど、いつもの如くTAMAが集合時間に遅れてきて結局証明写真しかとれなかった。また明日色々とやらなきゃいけない・・・。提出期限明日なのにやべぇ。


で、サッカー。病人が3人いたのであまり白熱せず。


昼食を済ました後はsakuraba家でウダウダ・・・。

何回も見たダウンタウンの「ごっつええ感じ」を小一時間鑑賞。


ちなみにTAMAとsigeはsakuraba家のペットの犬に求愛されていた。


久々の休みにさすがにコレはいけないと思い途中下車してsixeとブラブラ。

で帰宅。


何やってんだ俺。




ってことでもう8時か・・・。




何やってんだ俺。



そして未だにミセつくからオリジナル商品についてなんの連絡もなし。



何やってんだ俺。



なんだかモチベーションあがらねぇ。



そうだ、バトンをやろう。


さっそくコピーコピー・・・・、


うわ、サーバーが見つかりませんって出た!



・・・・・・。



めげるな俺。



もう一度。



よし。コピーだ。




じゃあやるぜ!!!


「口調バトン」
この標準語を自分が普段使っている言葉にして下さい。

○今何してますか?
 「今何やってんの?」


○上手ですね。
 「うまいなぁ・・・」


○この曲名は何ですか?
 「何ていう曲?」


○それおもしろいですか?
 「おもろいん?」


○それどうしたんですか?
 「何それ?」


○あなたに馬鹿って言われる筋合いはありません。
 「はぁ?てんめぇ!!!」


○あの人格好良いですね 。
 「うおw」


○あんたうざいんだよ。
 「っとぉーしっ!」


○先生の馬鹿。
 「それはないです」


○テレビ見よう。
 「。」


○おすすめはありますか?
 「なんか貸して」


○私って関西弁なの?
 「俺の言葉は大阪弁と標準語が入り交じっておかしくなっているよな?」


○この問題分かりません。
 「意味不っ」


○ジュース取って下さい。
 「のど渇いた~」


○この席は私がとっています。
 「すいません」


○元気にしてる?
 「おお」


てかTAMAに待たされている時、隷のこのバトンの記事読んでめちゃくちゃにやけちまったではないか!




もう8時すぎた!以上!