ハッスル
ってかいろいろと環境が変わって大変だ。
今日はハッスルについて。ハッスルっていうのはまぁ、ファイティングオペラ。つまりドラマ性の高いプロレス。俺は愛知に住んでて東海テレビがやってることからこっちの地方では結構有名だ。
んでこのハッスル。初めて見た感想は「WWEのパクリ!?」と感じた。それは今でも至る所に見られる。WWEレスラーの真似したり、あきらかにWWEを想像させるかのような名前、たとえばHHHとか。しかも元WWEのレスラーも多く参戦している。ミック・フォーリーやゴールドバーグなどだ。そしてなんといってもKNZO SUZUKI。彼は長い間妻のヒロコさんと小川が離脱していたハッスルを引っ張ってくれていた。もういまはメキシコの団体と契約してハッスルは辞めたのかな?でも彼がいたことは大きいと思う。そしてもう一つ。TAJIRIさんの参戦。メキシコやECW、WWEで活躍していた超大物だ。日本にきてマイクアピールも出来るようになり存在感がもの凄い。
まぁハッスル。WWEとにてはいるがコメディ色が強いこの団体。KAIENTAIというTAKAみちのくの団体もエンターテイメントプロレスとしてあるけどハッスルは規模がでかい。なんか芸能人もいろいろ参戦するみたい。まぁ、プロレスとして見たら素人がリングでなにやってんじゃー的だけど、プロレスの枠を越えたエンターテイメントとしてのハッスルとしてみると、今後期待できる娯楽番組じゃないかな?
今テレビでやってたから書いてみた。