ほとんど本を読まない俺が読む貴重なひとり。


文章が艶めかしい。妖しい。


危うい。


ねっとりした幻想。


現実離れにもってこい。

初めから飽きず入りこんじゃいます。


まあ元カノから紹介されたんだけど。。


そんな因縁もまたよし