どうも!Ryoです!

 

 

あなたははカラオケに

行く機会は多いですか?

 

 

友達との遊びや

会社の二次会でカラオケに

いく機会もあると思います!

 

 

カラオケでせっかく歌ってるのに、

 

 

「私が歌うと棒読みに聞こえる」

 

 

「感情を上手く入れられない」

 

 

あなたは、

こういった経験ありませんか?

 

 

今回は、

「感情注入歌唱法」について

お話していきたいと思います。

 

 

「え?感情注入なにそれ?」

 

 

「そんなの必要なの?」

 

 

そう思った方は

かなり危機感を持って下さい!!

 

 


 

もし、

あなたが感情の

入れ方を知らないと

 

 

「うわー、棒読み、、」

 

 

「全然心に響かない歌声だな....」

 

 

こんな風に

思われてしまいます。

 

 


 

そうなると、

先輩や友達に

呆れられてしまいます。

 

 

せっかく、

音程、音域が

完璧であっても

感情を入れないと台無しです。

 

 

カラオケ上級者やプロの歌手などは

 

 

感情を上手く入れることに

よって歌をさらに良いものにします。

 

 

むしろ、

音程や音域がまだまだでも

感情の入れ方で歌が上手く

聞こえるようになります。

 

 

それだけ、

感情を入れることは

大切になってきます!!

 

 

「感情を入れて歌いたい!」

という方は

ぜひ、読んでください!

 

 

感情を入れる歌い方とは、

 

 

①歌詞に込められた意味を理解する

 

 

②歌手の歌っている映像を見る

 

 

③相手に伝えたいことを明確化

 

 

まず、一つ目の、

歌詞に込められた

意味を理解するについて

お話ししていきたいと思います。

 

 

全ての歌詞には

作詞を担当した人の

気持ちや思いが詰まっています。

 

 

しかし、

歌がうまくない人は

ただ歌詞を読んでいるだけです。

 

 

特に

カラオケは

歌詞が勝手に流れるので

 

 

本当に読んでいるだけになります。

 

 

まず、

歌詞を詩のように

読んでみてください。

 

 

そして、

その歌詞の意味を

考えてみてください。

 

 

 

 

これだけで、

同じ歌でも全く違います。

 

 

歌は、自分が作ったものではなく

他の人が作ったものなので

どうしても感情が込めにくいです。

 

 

歌詞に込められた

意味さえ理解すれば

自然と自分なりに表現できます。

 

 

感情を表現できれば

 

 

歌手のように

相手の気持ちを

揺さぶることができるのです。

 

 

二つ目の

歌手の歌っている

映像をみるについて説明します。

 

 

これは、歌手本人の

気持ちを映像から

読み取ることが大切です。

 

 

特に、

ライブ映像などは感情が

込もっていてわかりやすいです。

 

 

歌手が、

どんなことを伝えたいのか。

 

 

というのをみて考えることによって

あなた自身の歌い方も変わってきます。

 

 

ただ歌手の

真似をした歌と

感情まで真似した歌では

 

 

圧倒的に

後者の歌い方のほうが

より良く聞こえるのです!

 

 

なので、

気持ちがわかるまで

何度も繰り返しみて欲しいです。

 

 

最後に、

相手に伝えたいことを

 

 

明確化することに

ついてお話しします。

 

 

恋愛ソングでも

失恋した人を励ましたいのか、

 

 

告白できずにいる

人の背中を押したいのか

 

 

それぞれ意味が違うはずです。

 

 

歌にも必ず目的があります。

 

 

目的以外の

感情を入れてしまうと

台無しになってしまいます。

 

 

会話と同じように

何を伝えたいかというのを

 

 

明確化することによって

相手の心を揺さぶることが

できるのです。

 

 

 

 

どうですか?

 

 

感情を込める重要性が

わかりましたでしょうか?

 

 

感情を

込めることによって

 

 

好きな子や友達の

心を揺さぶることが可能です。

 

 

二次会などで

みんなを感動させることも

容易にできるようになります。

 

 

そして、自分の歌で

相手を動かすこともできます。

 

 

 

 

感情を歌に込めて

歌えるといいですね!

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!