今日はニューイヤーコンサートを聴くために、はつかいち文化ホール「さくらぴあ」へ

ここを訪れるのは、昨年8月のMJQのコンサート以来です
で、誰のニューイヤーコンサートかといえば、こちらです
↓↓↓

ウィーン交響楽団
ヨハン・シュトラウス
アンサンブル
指揮・ウ゛ァイオリン/アントン・ソロコフ
ソプラノ/松岡真季
です
ソプラノの松岡さんは愛媛県松山市出身の声楽家で、今日の広島と明日の愛媛での2公演に出られています
で、今回の公演は
喜歌劇《ジプシー男爵》序曲
で始まり、途中休暇をはさんで、
ワルツ「美しく青きドナウ」
までの12曲
アンコール3曲の計15曲の演奏でした
どの演奏も良かっのですが、その中でも特に良かったのが、
「ツィンバロンの響き」
でしたね
テレビで拝見したときのカワイイ感じとは違って、妖艶な感じの松岡さんが良かった~((o(^-^)o))
って、もちろんアンサンブルも良かったんですけども(;^_^A
クラシックは子供の頃、ラジオやレコードなどでよく聴いていたけど、大人になるにつれて、あんまり聴くことがなくなるました
でも、久しぶりに聴くとやはりいいものですね
これからたまには聴いてみようかな

ここを訪れるのは、昨年8月のMJQのコンサート以来です
で、誰のニューイヤーコンサートかといえば、こちらです
↓↓↓

ウィーン交響楽団
ヨハン・シュトラウス
アンサンブル
指揮・ウ゛ァイオリン/アントン・ソロコフ
ソプラノ/松岡真季
です
ソプラノの松岡さんは愛媛県松山市出身の声楽家で、今日の広島と明日の愛媛での2公演に出られています
で、今回の公演は
喜歌劇《ジプシー男爵》序曲
で始まり、途中休暇をはさんで、
ワルツ「美しく青きドナウ」
までの12曲
アンコール3曲の計15曲の演奏でした
どの演奏も良かっのですが、その中でも特に良かったのが、
「ツィンバロンの響き」
でしたね
テレビで拝見したときのカワイイ感じとは違って、妖艶な感じの松岡さんが良かった~((o(^-^)o))
って、もちろんアンサンブルも良かったんですけども(;^_^A
クラシックは子供の頃、ラジオやレコードなどでよく聴いていたけど、大人になるにつれて、あんまり聴くことがなくなるました
でも、久しぶりに聴くとやはりいいものですね
これからたまには聴いてみようかな





