でわ、また続きを
10・終わりなき旅
最初のギターソロを少しだけ弾いて、、MC
珍しい
『次の曲はMr.Childrenの曲ですけど、皆さんの、皆の、それからお前らの(桜井さんが、お前らって、、大阪初日でも、そうでした。それだけ自分らと距離を縮める思いからと解釈してます
)歌であって欲しいと願ってます。一緒に、出来れば一緒に歌って欲しい』
そして、またギターソロから始まり、スローテンポで、ギター一本で皆で静かに合唱
1番のサビ前から、桜井さんのギターと会場の歌声だけに
サビに入っては、会場の歌声のみ
大阪初日では、びっくりしました!!
今までにない程の丸投げ

この曲、全体的に歌詞が似たり寄ったりで、なかなか歌詞カード見ないと僕は歌えないので、何とか歌いましたが、サビの会場の歌声のみは、周りや自分の自身のなさ(歌詞)もあり、強弱があったし、ドキドキした
だから、大阪初日のライブ後に、このライブを盛り上げる為の少しネタバレね、として参加される方に伝えたし、札幌ライブ前のチルカラの仲間にも話した。
その後、札幌のチルカラ仲間は歌えた
って言ってたので良かった

1番終えて、会場拍手

2番からはバンドが入って、会場も大合唱
2番のCメロ前も、バンドの演奏と会場の歌声
そして、Cメロ最後の
『ただ~未来へと~ 未来へと 夢を乗せて~~~』と少しアレンジ入り、ラスサビへ
もうテンションMax

本当に桜井さんと、皆で大合唱
んで『終わ~りな~き、た~び、、、カモンっ!』
からのバンドと会場の歌声で占める
最高の丸投げでした
余談ですが、この曲
毎日何千通と届くファンレターで病気の子供が好きな曲で病室でも、死の間際まで聴いていたと、、、
後日、その子は亡くなり、桜井さんに届いた、その子の母からのレターを読んで、その子が亡くなる前には感じ無かった想い。
もう少し、自分は何か出来る事、すべき事があったのでは?と考えたそうです。
この曲は、僕も、そうだけど(多くの方も)同じく、勇気づけられる曲だし、皆にとっても、Mr.Childrenにとっても、深い曲だと思う。
だから、お前ら(俺ら)の曲なんだね!!
11・Dance Dance
無機質な機械音から始まり、
ドカン
と爆発
もうテンション上がったままでの、この選曲AND
は最高
歌の途中で『カモン、カモン!!』って会場を巻き込んでいく桜井さんは格好良すぎ
もう肩の疲れでてるけど、振り上げずには、いられない程のテンション
個人的には、サーフィンで肩鍛えてんのにな~、まだまだ甘いなと、、、
は、おいといて、とにかくハンパないテンションでしたよ
12・ニシヘヒガシヘ
ハイテンションのまま、入っていく、この
僕にも、抗鬱剤ちょうだい、、、、もっと、もっと
個人的には、ニシヘヒガシはロックフェスとQのライブのアレンジ、ギターハンパなく格好いいスタートが好きなんだけど、最近はないのが少し残念
でも、やっぱりカッコいい曲だよ。
13・フェイク
これら2曲は、似た感じの曲でのつながりかな
会場は疲れもあるけど、もう名曲に引っ張り回されてる
最後の『全ては。』
はじめて、僕がこの曲を聞いたのは、Zeppツアー、ピローズとのタイバンのヤツ。
14才の母の主題歌で、そのライブと同じ日に第一話でした。
その、倍率30倍越えと言われてたチケットを運良くゲットして、2列目まで、人波をくぐり抜け、最初で、恐らく最後のって位の距離を感じたのを思い出します。
近くで桜井さんを見ると、普通のカッコいいお兄さんって感じで、けっこうニキビあるんだなとか、親近感を感じました。
んで、その日はどしゃ降りで、皆、タクシーに乗り混んで帰る中、僕は余韻に浸りたくて、会場(Zeppだから狭い)の外を雨の中、回ってたら、ライブの楽器何か片付けてるスタッフが見え、何と、その後、桜井さんが携帯で、いつもライブで見せる笑顔で話してた
貴重な瞬間でした。。。。。
話が、横道に、それたけど、、、
言いたい事は
Zeppツアーでは
『それすら、フェイク』って歌ってた。
それを言いたかっただけ、、、
今日は、少し長かったけど
でわでわ

10・終わりなき旅
最初のギターソロを少しだけ弾いて、、MC
珍しい
『次の曲はMr.Childrenの曲ですけど、皆さんの、皆の、それからお前らの(桜井さんが、お前らって、、大阪初日でも、そうでした。それだけ自分らと距離を縮める思いからと解釈してます
)歌であって欲しいと願ってます。一緒に、出来れば一緒に歌って欲しい』そして、またギターソロから始まり、スローテンポで、ギター一本で皆で静かに合唱

1番のサビ前から、桜井さんのギターと会場の歌声だけに
サビに入っては、会場の歌声のみ
大阪初日では、びっくりしました!!
今までにない程の丸投げ


この曲、全体的に歌詞が似たり寄ったりで、なかなか歌詞カード見ないと僕は歌えないので、何とか歌いましたが、サビの会場の歌声のみは、周りや自分の自身のなさ(歌詞)もあり、強弱があったし、ドキドキした

だから、大阪初日のライブ後に、このライブを盛り上げる為の少しネタバレね、として参加される方に伝えたし、札幌ライブ前のチルカラの仲間にも話した。
その後、札幌のチルカラ仲間は歌えた
って言ってたので良かった
1番終えて、会場拍手


2番からはバンドが入って、会場も大合唱

2番のCメロ前も、バンドの演奏と会場の歌声

そして、Cメロ最後の
『ただ~未来へと~ 未来へと 夢を乗せて~~~』と少しアレンジ入り、ラスサビへ
もうテンションMax


本当に桜井さんと、皆で大合唱

んで『終わ~りな~き、た~び、、、カモンっ!』
からのバンドと会場の歌声で占める

最高の丸投げでした

余談ですが、この曲
毎日何千通と届くファンレターで病気の子供が好きな曲で病室でも、死の間際まで聴いていたと、、、
後日、その子は亡くなり、桜井さんに届いた、その子の母からのレターを読んで、その子が亡くなる前には感じ無かった想い。
もう少し、自分は何か出来る事、すべき事があったのでは?と考えたそうです。
この曲は、僕も、そうだけど(多くの方も)同じく、勇気づけられる曲だし、皆にとっても、Mr.Childrenにとっても、深い曲だと思う。
だから、お前ら(俺ら)の曲なんだね!!

11・Dance Dance
無機質な機械音から始まり、
ドカン
と爆発もうテンション上がったままでの、この選曲AND
は最高
歌の途中で『カモン、カモン!!』って会場を巻き込んでいく桜井さんは格好良すぎ

もう肩の疲れでてるけど、振り上げずには、いられない程のテンション

個人的には、サーフィンで肩鍛えてんのにな~、まだまだ甘いなと、、、
は、おいといて、とにかくハンパないテンションでしたよ

12・ニシヘヒガシヘ
ハイテンションのまま、入っていく、この

僕にも、抗鬱剤ちょうだい、、、、もっと、もっと
個人的には、ニシヘヒガシはロックフェスとQのライブのアレンジ、ギターハンパなく格好いいスタートが好きなんだけど、最近はないのが少し残念

でも、やっぱりカッコいい曲だよ。
13・フェイク
これら2曲は、似た感じの曲でのつながりかな

会場は疲れもあるけど、もう名曲に引っ張り回されてる

最後の『全ては。』
はじめて、僕がこの曲を聞いたのは、Zeppツアー、ピローズとのタイバンのヤツ。
14才の母の主題歌で、そのライブと同じ日に第一話でした。
その、倍率30倍越えと言われてたチケットを運良くゲットして、2列目まで、人波をくぐり抜け、最初で、恐らく最後のって位の距離を感じたのを思い出します。
近くで桜井さんを見ると、普通のカッコいいお兄さんって感じで、けっこうニキビあるんだなとか、親近感を感じました。
んで、その日はどしゃ降りで、皆、タクシーに乗り混んで帰る中、僕は余韻に浸りたくて、会場(Zeppだから狭い)の外を雨の中、回ってたら、ライブの楽器何か片付けてるスタッフが見え、何と、その後、桜井さんが携帯で、いつもライブで見せる笑顔で話してた

貴重な瞬間でした。。。。。
話が、横道に、それたけど、、、
言いたい事は
Zeppツアーでは
『それすら、フェイク』って歌ってた。
それを言いたかっただけ、、、
今日は、少し長かったけど
でわでわ
