こんばんわ
昨年3月10日に入院して
からまもなく1年が過ぎようとしています
去年のこの時期は
まだ感染を知らなかったなぁ
昨年の先週であった人・・・・
あの人との出会いがなければ・・・
決してうらんでるわけではないですが・・・
どうしても考えてしまうんですね
重ね重ね言いますが
決してうらんでるわけではないです
僕が初期感染症を発症したことによって
投薬直前だったその人にも知らせることができたわけですし
でも・・・
まあ考えても仕方ないことです(‐^▽^‐)
振り返ればこの1年いろいろありました
入院編
その日も普段と変わらない朝がやってきてました
普段どおり仕事に行って昼ごろ何か寒気がするなぁ
って思ってました
でも風邪引いたかな
位の気持ちだった
次の日明らかに熱が
でも休めないし
とりあえず仕事に行こう
でも昼には最悪熱が最高潮に
とりあえずその日の夜から出張があったので
病院に
薬をもらって
そのまま夜まで帰宅夜に出張へ
その夜も何も食べずにホテルでひとり休む
次の日上司から
もう仕事にならないだろうし
土曜日に帰るやつがいるからそいつに車運転してもらって変えるように指示が
日曜日サイド病院に行くが
インフルエンザかなぁ
とりあえず点滴と薬
月曜日
朝から熱が下がらないので病院へ
いろいろ検査したけどわからず
入院したほうがいいでしょうねぇ
で午後から入院することに
しかしその午後病院で
のどが大変なので
耳鼻科に行ったほうがいいでしょう
入院施設のある病院紹介します
耳鼻科で
散々まった挙句
その病院のおばちゃん先生が
「ぇえ~こんなんうちじゃない!内科よ!すぐに連絡取るからまっときなさい!」
俺の病気はなおるんか???
このまま死んでしまうのか・・・・
と覚悟した
結局もとの病院に戻ることになって
約2週間の入院生活となった
まだそのとき俺はなぜこの熱が出たのかもわからなかった
実際まいにち39度を越える熱が出て
何も考えられなかった
そして1週間後・・・熱は治まった。。。
生活に余裕が出て
携帯触ったり見舞いと話したり
でも面白くないし
しかし何でだろ
熱があるときは感じなかったのどの痛みが
熱が下がってから
いたい!
ご飯食べるのも大変で
唯一炭酸なのに飲めた病院の自販機のジュース
ヤクルトなんとか???
ってやつ
(過去記事参照してみてくださいね)
今でもなんか目が行くし時々飲みたくなる・・・
と話がそれたけど
暇になって携帯いじってて
何度もこのblogにも書いてるけど
伝染性単核球症
忘れもしないこの病名
だろうと診断された
携帯で調べまくろうと思った
がそれをやめるのに時間は必要なかった
HIV感染初期に
伝染性単核球症様
の症状が出る場合がある
のどの白濁
抗生物質点滴発疹
ほとんどがHIV感染の初期
そんな文字が俺の目に飛び込んできた
とうとうそうなんだ
やっぱりそうだったんだ
とか
違うよなぁ
だったらなおらんよなぁ
とか自問自答しながら・・・
結局入院中は聞くことができなかった
その間
ミスタードーナツ100円セールのコマーシャル
情報ライブみ○ねや
とか普段見ないテレビを見ながら
いろんなことを考えてた外に出たい
おかし食いたい
すぐに息切れするなぁ
やっぱりAIDS発症なんだろうか
やっと土曜日に退院していいということになった。
眠たくなってきたので
今日はここまで!
明日は人間ドッグ
てか
問診表うそかいちゃった
病気に感染してますか?
いいえ・・・・って○しちゃったよ
いいよね
HIVの方の病院にはいいって言われたし
ちゃんとした病院だし・・・
それより中性脂肪が
メタボが・・・
これもなんかいも言ってるけど
投薬までに
たくましいいい体を手に入れなければ!!!
無理か・・・(。>0<。)