閉鎖空間 -33ページ目

天倫にささぐ

少しずつ近づく夏のにおいを


あなたの隣で感じていたい


何気ない毎日の一秒一秒が


宝石よりも価値のある宝物


いつまでもこの時がやさしい日差しに


包まれて守られていますように


そんな当たり前の日々が


闇に閉ざされたとしても


私はあなたを信じている


たとえそれがゆるされなくても


きらきら輝いていて


ずっとここでほほえんでいて


泣かないでどうか私の声を聞いて


怖がらないで何もしないから


あなたのために一緒に泣いてあげる


お願い、そんなにおびえないで


夏のなきごえがうるさすぎて


私の声が聞こえてないね


少しだけでいいの泣き止んで


ひぐらしの声が言う「もう手遅れだと」


それでもあなたに手をさしのべる


どうか私のこと信じてください


もう泣かなくていいよと教えたい・・・。

アクセス数



アクセス数が激減してやがる

毎日どんどん下がってやがる

これを読んだ君!!
このブログを友達に紹介しまくるのだ!

勉強なんてやってられっか!!



受験生なわけですけども、やる気でないねえ

勉強なんて今までしたことないっす

机に座るものの下手な絵しか書いてないよ

やる気が無いのはどうにもできない問題でして、将来どうしたいかだよ

昔は公務員になりたいと思っていたけど今のままじゃなれないや

結論
ニート、フリーターにならなければ人生それでいいかな

僕の人生論
(^◇^)┛