閉鎖空間 -32ページ目

君の目に映るその世界のすべてを


ぼくの目に焼き付けていきていこう


すぎゆく日々のその波におし流されそうになるときも


あの日の思い手にとって


大事に守ってゆくから


辛いことや裏切りさえあった


でもそれをこえてきた


ぼくらはいつも一緒だと知った


あの日あの場所すべてに



ありがとう


ぼくの目の前には


大きな未来が


君の目に中には


幸せが


いつまでもこのままでありますように


そう祈りをささげている


いつの日も


帰り道にそっと咲いていた


花をみつけては微笑んで


君はその話ばかりを


僕に笑顔で聞かせたね


今あの日みたいに道の端に


静かに咲く花のように


この思い出たちをきっと


枯らさず胸に刻み付けるから


雨の日があればきっと


素敵な青空


悲しみの後には


幸せが


きっと僕らのもとへ


訪れるだろう


だからもう泣かないで


手をつなごう


振り返れば


あの日と同じ坂道


繰り返される


ことばの意味も


嘆きも悲しみも


全部抱きしめていこう


すべてに「ありがとう」と言えるまで


僕の目の前には


大きな未来が


君の中には


幸せが


いつまでもこのままで


ありますように


そう祈りをささげてる


いつの日も


僕らは いつでも


つながっている


大人になっても


忘れないで












2008/02/29

クソめんどくせぇ

天倫君の言うように僕は飽きっぽい人間です



たしかに飽きました



最初はケータイを買ったからといって調子にのっていました



なので、このブログ・・・・・・閉鎖



もう覆すことができない運命


ひにくなことだね


私は自分の飽きっぽさも抑えられない



どうせ意味のないこんなブログ



ランキングなどどうでもいい



最後に詩をのせてみた



天倫君なら意味がわかると思う



鬼殺し編の真実だよ


わからない人は ひぐらしのく頃に でも見てな


ぼkはポエマーになる


一番大事な宝物


一番大事な時間


だれにも渡したくない


貴方だけは


貴方との時間は


でもそれは  


許されないことですか


僕はブログなんてやらずにskypeのほうが大好きだ


では最後に


こんなつまらないブログを見ていただいた方


本当にありがとうございました