詩
君の目に映るその世界のすべてを
ぼくの目に焼き付けていきていこう
すぎゆく日々のその波におし流されそうになるときも
あの日の思い手にとって
大事に守ってゆくから
辛いことや裏切りさえあった
でもそれをこえてきた
ぼくらはいつも一緒だと知った
あの日あの場所すべてに
ありがとう
ぼくの目の前には
大きな未来が
君の目に中には
幸せが
いつまでもこのままでありますように
そう祈りをささげている
いつの日も
帰り道にそっと咲いていた
花をみつけては微笑んで
君はその話ばかりを
僕に笑顔で聞かせたね
今あの日みたいに道の端に
静かに咲く花のように
この思い出たちをきっと
枯らさず胸に刻み付けるから
雨の日があればきっと
素敵な青空
悲しみの後には
幸せが
きっと僕らのもとへ
訪れるだろう
だからもう泣かないで
手をつなごう
振り返れば
あの日と同じ坂道
繰り返される
ことばの意味も
嘆きも悲しみも
全部抱きしめていこう
すべてに「ありがとう」と言えるまで
僕の目の前には
大きな未来が
君の中には
幸せが
いつまでもこのままで
ありますように
そう祈りをささげてる
いつの日も
僕らは いつでも
つながっている
大人になっても
忘れないで
クソめんどくせぇ
天倫君の言うように僕は飽きっぽい人間です
たしかに飽きました
最初はケータイを買ったからといって調子にのっていました
なので、このブログ・・・・・・閉鎖
もう覆すことができない運命
ひにくなことだね
私は自分の飽きっぽさも抑えられない
どうせ意味のないこんなブログ
ランキングなどどうでもいい
最後に詩をのせてみた
天倫君なら意味がわかると思う
鬼殺し編の真実だよ
わからない人は ひぐらしのなく頃に でも見てな
ぼkはポエマーになる
一番大事な宝物
一番大事な時間
だれにも渡したくない
貴方だけは
貴方との時間は
でもそれは
許されないことですか
僕はブログなんてやらずにskypeのほうが大好きだ
では最後に
こんなつまらないブログを見ていただいた方
本当にありがとうございました
