最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧本当に大切なものだけを選んで(優先して)みてはいかがでしょうか?見慣れぬ天国よりも、慣れた地獄を選んでしまう。どんなに優秀でも一人で出来ることには限界があります。自分の両親の間で上手くいっているやり取りを、自分の相手にしても上手くいかないことがあります。この道を選ぶ!この道を進むんだ!と決めることで「どうやって行こうかな!」と考えるようになる。過去に満たせなかった思いは、いま目の前の人を助けることで満たすことができると思います。「迷い」があると「学ぶ意欲」が無くなってしまい、途中で別のものを学び始めやすくなると思います。「自分の価値を認めてあげられない」のは、小さい頃に親から「否定され続けてきた」からかもしれない。やってもらってばかりでは「距離」をとられてしまうかもしれません。これをすると相手は助かる(喜ぶ)かも!という気持ちで行ってみると、状況が変わるかもしれません。あの時はできなかったけど、今なら「もっと上手な愛し方・愛され方」ができるのではないでしょうか?お互いの気持ちをしっかり伝えることで、お互いを理解すること。何か理由があって「不幸な人生を歩む」という人生の物語の中で生きているのかもしれません。私って本当は「○○なのに」の○○になっていないなら、ご自身の在るべき生き方になっていない。黄金律「人にしてもらいたいことを人にしましょう」意思の疎通が出来ていないことによって起きる「誤解」ご自身の心の中に沢山のご自身がいるとしたら「本当のご自身」はどなたなのでしようか?子供は親から様々な場面での「言葉使い」「生き様」など、影響を直接受けると思います。自分を悪く思っていると、その分「償い」として「犠牲」をしてしまいやすいです。不幸でいることにメリットがあるから「不幸な人生を選んでいる」のかもしれません。次ページ >>