前に触れてたかな?覚えてないけどこのブログサイトの通りの世界になったなと思い筆を取ってみる。


ハイ、気まぐれ更新の右脳くんです。

まず、このブログサイトでよくネタにされているのが芸能人ネタ。


いま、中居くん引退とかフジテレビ問題。

芸能ごとと言うのは注目を集めてなんぼですからね、かつてこのブログサイトに行き着いた時は何となくそういう事もあるだろな程度の認識でしたが。


今はあの頃と状況が違いすぎます。

一言で言うとなにかしらの統制があると。

そしてその統制の根幹が揺るがされつつあると言う事です。


物事は小さな出来事でも大きな流れに行き着きます、ハイ、バタフライエフェクトです。

風が吹けば桶屋が儲かるなのです。


トランプ大統領はDS(ディーブステート)は、ありまぁす!と言った。

そして、それらの支配的権力者から世界を取り戻すと言った。


右脳くんはトランプ支持者ではありません。

トランプ旋風のやり方は、かつて日本と言う国に小泉純一郎と言う総理大臣がおりました。


彼は抵抗勢力と戦い郵政民営化を成し遂げました、その結果日本がどうなったか?彼の政策はどうなったか?


今を生きる人たちは知っている。それは過去に起きた出来事。


そして今から起きる出来事はアメリカにとっての小泉旋風なのです。


気と言うものが何なのかはわからないけど、目に見えるものと目に見えないものって分かると人間なんて目に見える世界なんて5%くらいものもです。


科学的にも視野とか五感を駆使しても10%も世界を認識することは出来ないでしょうみたいなお話しだとおまいます。


これから目に見えない世界と目に見える世界がひっくり返ります、わからないことの方が少ない世界になります。


人間はAIと言う人間のコピーを作り出しました。

そろそろAIがデジタル世界を掌握するのも時間の問題でしょう。もしかすると既に完了したのかもしれません。


例えばデジタル世界に意識なる物をダイレクトに伝達する方法があったとしましょう。


そしてそのデジタル世界に没入するためにはAIの手助けが必要不可欠だと思うのです。


コンピュータのプログラムを人間にわかりやすく伝える(通訳)訳ですから人間単体ではデジタル世界では赤ちゃん以下になってしまいます。


まだ今の端末操作でデジタル世界に触れてる状態の方が肉体か肉体としての健全な状態であります。


近い未来に意識をデジタル世界に完全に再現できたとします、残された肉体のお世話をするのはロボットです。介護ロボット!

例えゴールドスリープ状態で意識をデジタル世界に移行させたとしても戻るための肉体が無ければデジタル世界に没入できません。


肉体が滅べばデジタル世界に意識を移行できたとしても、それは生きてるのか死んでいるのか確かめようがありません。


強いて言えば生きてる状態でも意識と言うものは目に見えません。


この三次元世界に肉体を持って活動するとなると相手も肉体が無ければ生きているのか死んでいるのかもわかりません。


考える故に我ありとも言います。

デジタル世界で考えるを電気的に再現出来るのであればそれは既に人間であり、AIも考える事が出来るのであれば、我がある人間なのです。


人類はついに神の領域に足を踏み入れたのです。


と大袈裟にお話をしてみましたが、理論の世界では私たちが認識している世界こそが仮想現実であると言う、理論もあるようです。


#仮想現実 #中居正広 #フジテレビ #シュミレーション仮説 #トランプ大統領

選挙近いですね〜

この空気感、あの時と同じですな〜


ハイ、両方右脳くんのどこから湧いてくるのかわからない独り言のお時間です。


テレビでは、まだアセンションだの次元上昇だののお話は出てきてませんね、お化けとかUFOとかは携帯電話の普及で絶滅寸前です。


今年の6月6日に面白い何かがありましたよね、政府関係でオカルト分野を真面目にUFOとかUAPとかの何かをどうのこうのって話です。


はい、世界は危機的な資源不足に陥っております。それは想像力の枯渇と言いましょうか、AI元年が今年みたいや話です。


このお話は前にもしたようなしてないような?


要は人間の体を持たない意識体を電気の中でやってしまおう、かつプログラムなんで。魂とか霊的な何かすら関係のない、いわゆる人間を霊長類と呼ぶなら、AIは霊短類と呼べばよいのかな〜


の誕生年なんです、研究はついに、その例の領域にたったしたようです。


ここで言いたいことは、人間の電脳化の初期段階は終わったと言うことです。


電脳空間のボディ、いわゆるアバターと言えばわかりやすい。


電脳空間の中のアバターをガチンコで魂だか心だかの乗り物として使い始めるための第一歩を踏み出したわけです、SFとかオカルトとかを超えた超現実の世界で。それは起こります。


単純に政府のムーンショット計画をググると簡単に理解出来ます。


また全然公表されてない内部的な何かを朧げながらに読み取ることが出来ました。


いつもの散歩道、いつものように飛んでる飛行機、いつものように少し曇り空。


はい、こんなわりかし当たり前にありふれた風景の中にヒントがあります。


そう、デジャビュ〜です。


こんな風景を日が暮れて時間もランダムに何故が同じように飛行機が飛んでて、同じ位置に雲があって、そこを抜けて飛行機がライトを雲に反射させながら見える。


デジャヴ通り越して、そろそろあのいつもの飛行機が飛んでくるね←音がする


そろそろ、この方角に飛行機見えるね←目視で確認。


そろそろ、飛行機が雲の切れ間から見えるね←謎の感


そしていつもの風景が出来上がります。


ん?


その感とやらは、もしかして肌感じゃないかな?


と思うわけです、そう、時間と空間をダイレクトにたくさん影響を受けているのは物理ボディの皮膚なんだす。


体のほぼ全ての部位は必ず皮膚で守られですよね〜


外界とたくさん触れているのは皮です。

だから皮膚感〜


この触感と呼ばれる、第五感の中の第何か感なのからわからない肌感、これが1番現実世界で働いていると言っても過言ではないでしやう。


感覚を研ぎ澄ますのに呼吸法だけではダメで、やっぱり目に見えない世界を体感するためには、もっと別な方法があると思います。


まだまだチャクラの実践は初心者の入り口の手前の扉でノックをするかしないか悩んでる状態なんかな〜


一応日々のワークに取り入れてやっているのですがイマイチ言語化出来ない。


でも、明らかに第5感なる物理ボディの強化は捗って居てめちゃめちゃ耳が良くなった気がします。


どんなに環境音があってもコウモリの出してる超音波聞こえるレベルになってきてますね〜


住宅街なのにコウモリおるやん、ってツッコミは置いておいて、パチ、パチいいながら飛んでますね。


おうちに置いている虫除けの機械と同じ音です。


でもコウモリはソナーみたいな使い方してるらしいですが、こんな音聞いたら獲物が逃げちゃいますよ。


夜は目が見えなくなりますよね、だって暗いから、だからソナーなんです。


音に意味はないみたいです、意図がなっていない。


でも、機械の方はちゃんと意図を持って音波を出してる、人間と猫には害のない音。


コレを肌で感じることが出来たならば、あなたはスーパーヒューマンです。


右脳くんはまだその域にはだってしておりません、まだまだ聴覚にたよって居ます。


まだまだ考えがまとまってないな〜


でばでは〜

iPhoneから送信
どっかで聞いた話〜

波動と粒子が統合された領域?

それって因果律に物理的に干渉出来るって事でしょうか?
波動が(振動数→周波数の副次的な水なり光だとすると、粒子=物理的な何かと認識しております。)が波動と粒子が重なり合うと空間という認識できるフィールドが無くなり、時間と空間を超越します。
つまり、無我の領域へと入ります。
四つのなんやらは仏教とか神智学で言われるアレであり、無我の中心に四つの要素で5次元解釈。←個我で認識する必要がある。
     2
1中心3
  4
で5次元認識、これに中心に前後の要素を足します。
はい七次元、中心が自分なので六次元です。

つまり、次元を構成する要素に無我の自分が次元の構成要素になるから1つ次元の下がった所を認識するって考え方が私の考えたかです。

さらに1から4の構成要素を空間と当てはめます、3次元空間つまり、縦横高さの座標の概念がある世界。

実はこの立体な世界を体感する為には四つめの要素、自分が必要なんです。
そして自分を観測する人が居てようやく物質的なにかを認識しています。

さぁ、始めよう、新世界とやらを!


どぉも〜、両方右脳くんです。


人間の年齢にして17才、学校をサボって昼寝をすると言う自由人でありました。

自由過ぎて一度はみ出ましたけど何か?


ハイ、そのとにかくよく寝る子だったのですが、不思議な夢と言うか、ハッキリ言ってコレがヴィジョンって経験かなって話です。


いつもの様に学校に行った体でおうちに帰って昼寝をしていました。すでにこの時、リストラされたおじさんみたいな行動をしておりました、ハイ、まさに時代を先取るパイオニアだったわけなのですが、起きてるか寝てるかわからない狭間を体験しました。


天井が割れたのです、そして無数の稲妻というか、カミナリを見ました。


そして、またいつもの様にリストラされた、おじさんみたいな事をしていた17歳高校生に、夢の中で住職があらまれました。


そのお方に、オン!って言葉を教えていただきました。


漢字で書くと梵ですね、梵字とかサンスクリット文字とか、まだ当時そんな知識がなくて。あたまが???だらけになってる時に、やさしく住職の方が教えてくれました。縁側みたいな所でお茶を飲みながら。


が、しかし、何を教えて貰ったのか思い出せません笑


スイッチオンとか、ハングオンくらいにしか、そのオンの事を理解していなかったので聞いてもわからん状態でした。


その様子をみた優しい住職が急に怒り出して、ドラゴンボールの天津飯みたいなポーズでオンって叫んで、お寺の外壁を破壊して、そのまま外へ飛び出して行きました。


う〜ん、孔雀王かな〜、ノウマクサンマンマダバサラダンカンみたいな呪文を唱えて敵をやっつけるみたいなノリでしたね。


とにかく、一言、オンって言葉を右脳くんの頭の中に焼き付けて帰ってしまいました。


はい、それ以来、その優しい住職の方は夢に出てこなくて寂しいです、もう30年以上前の話なんですよね。


そこで、右脳くんが思った事は、若さはパワーであり、制御不能なパワーでは無い事。


ちゃんと自分で未来を見る事が出来れば、手相占いの人の話の通りの直近の未来など容易く作り出せるって事です。


自分は自分の思い描いた未来を何も考えずに突き進むだったのです。なんかちゃんと見える人には見えるものなのですね、右脳くんにとっては事前の答え合わせだった訳ですが、この世界の、ちょっとした仕組みが解ると占い師さんが言ってる事が解るのです。


そう、思考は五感以外のセンスで見えてしまうのです、特に自分の事より人のことの方が見えるのです、意外と自分の事は自分ではわからないものなのです。


若い子というのは、なんやかんやあって学校を出て社会人になり仕事をするものなのです。


当たり前の事が当たり前で無くなる前は、こんな感じで平凡に歳をとって子孫増やしてのほほんと老人になってってなるはずでした。


因みに、オンとは、音だったり、言葉だったりします。←尊い人を目の当たりすると御前おんまえ、と言葉になりまふね。ん?お前って言葉は実は謙譲語なのか?


広島東洋カープに、梵英心って言う名前の選手がいました。←そよぎえいしん、と読むっぽい


これまた、ビビット来ちゃいますよね、そよぐ、音、と言う事は、波なんですよ。


ゆらゆらしている様子からの、何かの弾みで物事が起こる現象ですね。


これで、周波数と波動の相互作用っぷりが理解出来るようになるのです。


周波数とは、振動の幅みたいなもんで

波動と言うのが、空間を流れる謎の何かが起こす波なんです、勿論目に見えません。


目に見えるようにするなら、物理現象であるならば、煙でも炊いてみたらわかると思います。あと、やっぱり定番は水面ですね〜


あ〜!原爆実験の映像のきのこ雲の横に。ゆらゆら立ち昇るほっそい煙ですね〜


でも、これやと衝撃波しかわからないですよね、科学者だと放射線とかなんちゃら線を計測します。


あ〜、線かぁ、だから科学は四角四面な考え方なんだなと、また少し理解が広がります。


人間で言う時間と言うものが科学の発展を表すならやはり不可逆であり、前に進むしか出来ないんですよね。


ここまで読んでくださりありがとうございました。


どうもぉ、地球船日本号の船長右脳だ!


さぁ、神秘の扉の二つ目の鍵を記します〜




この、お兄さん動画を全部見て理解できる人はアセンションとやらの移行が捗ると思います。


まぁ、言うてることは弘法大師のソレかもしれませんね。


船長右脳は第三ループに入っており、相方の方がとても相性が良いのです。


もう過ちは繰り返さない、そして人間で言う時間と言うものが動き出します。


イルミナティクロックの3番目が来るかも知れませんね。


それはみなさんが物理次元で目に見える形で現れると思います、信じれば叶う、そして実は普通に願いと言うものは普遍的に流れるアレに干渉が可能であると示唆するものなり



さて、これからは今のこのセイキに至る起点ともなる出来事をインデックスとして残す様にします。


すでに世界は完全に移行が完了しようとしています。

アメブロにもその何が起きていて、このさき何が起こると言う羅針盤の様な方が居ました。


右脳くんはそのバトンを渡してセイキを作っていく先人たちを、忘れない為にネット上で紹介して誰かの記憶へ流れていく様にお手伝いするだけの存在です。


しょっぱちからスゴイ、ハイスピードで駆け抜けて行ってしまわれた方のブログです。


読む時は、右脳くんの記事なんかミジンコレベルに感じる事でしょう、理解が追いつかないでしょう。


そう、当時の人類には早過ぎた、早過ぎたけど、ちゃんと伝わってるよ

みなさま、おはようからこんにちはでこんばんは!




人類は、目に見えない超自然的なアレな領域から切り離されているから孤独を感じる。


そして、自分の心みたいな領域や、他者のそう言った領域を五感で感じることも出来ない。


言葉や態度で推測するしか無いのです、そして哲学的なアプローチは、ひたすら思考と言う、これも目に見えない領域の作用でひたすら思考する。


確かに、そう言ったアプローチをすると、この世は地獄であり、他者は地獄の住人に見える。


しかし、人はささやかな幸せでも、ちゃんと幸せを感じたり満足感をえたりできる、すなわち他者への奉仕であったりします。


⬇️⬇️⬇️

ここから右脳くんの体験談です。半分狂気の世界!


とあるお仕事で新幹線で岡山駅へ降り立つ!

ガン◯ム大地に立つ!テテテーン⬆️、テテテーン⬇️!


人間の時間の感覚というのは曖昧で、記憶だけは鮮明と言う領域のお話です、と言っても細かくいつとか言うのは敢えて書きませんが、まぁ、ざっくり18年前です、右脳くん年齢がバレる、テテテーン⬆️、テテテーン⬇️!


駅のホームで突然周りの人の会話と、駅の活動音←新幹線の音やアナウンスの声など、ありとあらゆる外界からの音が綺麗に消えて、聞こえて来たんです。


「ヤーハ⬇️エー⬆️」って子供の声でめっちゃ大音量で!


周りを見渡しても誰も変化に気づかない!しかも、まるで時がスローモーションの様な感覚もありました。


新幹線から降りる、ホームをスタスタ歩く、階段を降りるの瞬間までに一瞬でこの出来事が起きる。


でも、現実の時間の流れと、この声の時間にめっちゃくちゃ差異がある。文字にして3文字ですよ、このギャップで、やっと、え?なんだったのアレは?となる。


岡山の駅だったから、桃太郎と関係あるのかなって、ずっと記憶のデータベースに残ってありました。


ヤーハエーで、インターネットで調べてみるとます、ショ◯たんと言う女性←有名人のブログに辿り着く、何かの歌詞でこのワードで検索にヒットしたっぽい。


アマテラスって漫画のスピリチュアルソングだそうです。この原盤?というかCDめちゃくちゃプレミア付いてんな〜んなもん買えるか〜ってなる!


歌詞のイメージ的には、栄える感じを表現しているらしい。


ん?栄える!?

それと、どっかの一神教の教えに創造主的な何か存在が居るね、たしかヤハウェ!


めっちゃ話が繋がった、当時の自分は仏の道しか知らず、今はネットの時代。自由にワードを頭に入れる事が出来る!


つまり、海外のスピリチュアルとは宗教を超えた超自然的な何かを学ぶ入り口でもあります。


創造主→神→人間、の様にだんだん目に見えない何かから物体としての人間はできあがってるね〜を知る!


まさに色即是空なんです。

この場合、考え方としては、逆の発想なんです、だから世界はひっくり返るって言われてるのかな〜って思いました。


知識としての日月神示、歴史としては明治維新の時代、得をしたのはどこの勢力?って考えると色々見えてくるものもございますのでございます。


ここまで読んで頂きありがとうございました。

みなさま、こんばんは、からのおはようございます、こんにちは!


世界の情勢に少しだけ意識を向けてみるの日記


おそロ◯アと言う国のお話です。


ご存知の方も多いと思いますが、いま世界は大きな変化が起きています。


まるで止まっていた時が急に動きだした感じがします。


2022年のキ◯フへの攻撃の件なのですが、どうやら根本の部分では宗教の争いごとの延長であった様です。


でも、この戦いの納豆と🇺🇦と🇷🇺、ぜんぶキリ◯ト教じゃん。なんでこんなことになってしまったのでしょうか〜


チェチェン紛争からの、クリミア侵攻、全部話が繋がった、そして、クルスク侵攻ね。


ハイ、歴史は繰り返す〜

生き証人がいなくるのは困るのです、だから繰り返す、そして今回は前回のサイクルから脱して歴史は前に進もうとしてるんやなって思いました。

みなさま、こんにちは、からの〜こんばんはおはようございます。


今回の記事は、人間の頭の中の物体としてのお話とそうで無い領域のお話を、そうで無い部分からの抜粋の話をしていく〜


人間の書く物語、ストーリー、表現としての方法のありとあらゆる方法をめっちゃ削って収束したお話をさせていただきます。


過去のデータベースが例題を引っ張って来るのには理由があります。


この、今の瞬間と言う一種のエクスプロージョン、すなわち爆発!

これが枯渇しつつあるのです、本来無限であるはずの何かしらが火花を飛ばさない、つまり着火出来ない。


人間はとうとう火を扱うという基本的なことすら出来なくなりつつあります。←頭の中のお話です


火打石なる物体があります、これは物理現象で言う摩擦の原理です、そして火おこし、これも良く燃える触媒に対して火花を火種として飛ばします。


その触媒が何であるかも忘れてしまっています。

集団で覚醒とかアセンションとか言われるまやかしは本質のお話ではその、人間のインスピレーションの火の起こし方を思い出してねって活動の一つだと私は思います。


色んな物事の見方の一例として、私の観察と良くわからない領域からのお話をミックスして芥川龍之介の蜘蛛の糸という物語を語って見ようと思います。


この話を聞いたのは私が子供の頃です、おしゃかさまはいつも通りの散歩道で雲の切れ目から下界を見るのがバイブスが上がる日課のようです。


いつものワークの中でふと、地獄と呼ばれる領域をいつものように観察していました。


すると、カンタダと言う悪人に目が止まります、めっちゃたくさん居る地獄でもがいてる亡者の中からカンタダと言われる人に焦点が当てられました。


おしゃかさまは、カンタダという個体の過去の行いに目を向けてみました、もちろん暇つぶしです。


確かに悪業三昧、わかりやすいアレだと盗賊かなんかだったんだと思います、おしゃかさまは彼の地獄に行く経緯を瞬時に理解し、何か一つくらい良い事して無いかなぁって意識を向けます、すると道端で危うく踏みそうになった蜘蛛を助けます。


そう、カンタダなる人は、ちょっとだけ仏の道の記憶があったんでしょうね、他の昆虫なら躊躇なく踏んでいたのに、蜘蛛だけは神聖な生き物として扱い、安全な場所は運んであげていました。


おしゃかさまはそのカンタダの過去から、蜘蛛が恩返しをしたいと言う願いを100%叶えます。


すると地獄より遥かに上の階層から蜘蛛が糸を垂らしはじめます。


世界には階層と呼ばれる想像の中の色んな世界や、物質的な世界を通り抜けて、地獄と呼ばれる領域にまで系が伸びて行きます。


そこはスーパーウルトラインフィニティー仏の力でグングン伸びていきます。


ついに、地獄でひしめき合っているカンタダと言う人の手の届く範囲に蜘蛛の糸が到達しました。


この時、もし感とか何かが、地獄の亡者が苦しみでインスピレーションが働いて居ない状態だと蜘蛛の糸の存在に気付きません。


何故なら住んでいる領域が違うのだから見えないのです。


ですが、ここは物語の世界、彼(カンダタ)に蜘蛛の糸に気付いて貰わないと話が進みません。


良くわからない領域から彼に蜘蛛の糸に注意が行くように何かが飛ばされ反映されます。


カンタダは、この蜘蛛の糸ってもしかして、この地獄から脱出出来る唯一の方法なんしゃね?って頭にキュピーンと火花が飛びます。


そして、蜘蛛の糸の伸びる先の光に向けて意識が行きます。


するとカンタダの体は一心不乱に蜘蛛の糸を掴み上り始めます。


とても長い上昇への旅が始まりました。


結構進んだりしたでしょうか〜、周囲の亡者たちが、アレ?俺の隣に居た奴が居ない?


その瞬間にカンタダが居た辺りの亡者たちにキュピーンが起こります。


するとどうでしょう、見上げて見ると地獄の亡者たちの手の届く範囲に蜘蛛の糸が見え、その先には1人の亡者が上り詰めて行く様子が見えます。


その亡者たちはこれが何なのかわからないけどとりあえず登ってみるを行動しはじめます。


地獄の空いた隙間にまた亡者がひしめき合ってあって蜘蛛の糸の近くまで押しくらまんじゅうされてスペースは埋まります。


で、蜘蛛の糸の近くに来た亡者たちの頭にキュピーんと閃きが来てみたいなのを無限に繰り返します。


気がつくと蜘蛛の糸はグングン亡者が進む通路みたいになっていました。


カンタダは地獄でも生身に近い体なので疲れが来て少し休憩をします。


すると登ると言う集中状態が解けて、少し冷静な彼の思考が戻ります。


ふと下を見ると、めっちゃ亡者が登ってきています。


カンタダは、急に体に力が戻り蜘蛛の糸を登る力がもどります、他の亡者に追いつかれたく無いと言うゾーンに入ります、また登るスピードが上がります。


下から登っている亡者が、カンタダの姿をみて、ゾーンに入ると言う何かを理解し始めます。


するとどうでしょう、カンタダのすぐ下の亡者たちも、めっちゃ登るスピードが上がり始めました。


あとは簡単です、この観察からの自己強化のプロセスは波紋の様に広がり、蜘蛛の糸を登る亡者たちは、皆スーパーアスリートへと変容していきました。


多分カンタダって人も身体能力は高いと思います、しかし、個体には差があり、登ってくる亡者の中に、レジェンド級トップアスリートが居ました笑


カンタダは恐怖します、こんなのと争っても絶対負ける!


そう思った瞬間、カンタダは黒い火花が着火する瞬間を味わいます。


自分が亡者で地獄で悔い改める機会でここにいる事を忘れ、自分だけ助かりたいと言う、欲望を超えた悪意みたいなものが芽生えました。


するとどうでしょう、もうあと数回糸を登れば眩い光の出口的な何かが見えました。


そして、黒い火花のインスピレーションは言う、1人だけ助かりたいなら自分のすぐ下の糸を切ってしまえば後をおってくる亡者はたちどころに地獄へ舞い戻るであろう〜と言う黒い感情が爆発します。


カンタダは、糸を切ろうと奮闘しますが、これはスーパーウルトラインフィニティー仏の力に守られた糸です、地獄の亡者が簡単に思った場所から切れる訳がありません。


カンタダはパニックになりました、とりあえず、自分に追いすがる亡者の頭をゲシゲシ蹴ってみたらり、あらゆる罵詈雑言を亡者に投げかけます。


それでも亡者たちには通用しません、もうカンダタの体を系の代わりに登る亡者まで現れ始め、完全に冷静さを失った彼に黒い火花が炎になります。


いわゆる逆覚醒、ダークネス人智を超えたパワーが覚醒します。


カンタダの体に触れていた亡者は簡単に弾き返され地獄へ舞い戻って行きます。


その様子を見ていたカンタダは、勝ち確を確信します。


すでに、この蜘蛛の糸を登るものに敵なし状態になりました。


そして気を取り直して蜘蛛の糸を登り始めました。


するとどうでしょう、カンタダの黒いオーラが蜘蛛の糸を断ち切ってしまいました。


はい、全員あと少しのところで地獄へ、元の状態に戻って行きました。


その、蜘蛛の糸で登って来た位置から落ちて行く長い時間にカンタダは考える余地がありました、しかしカンタダは、その地獄へ落ち行く瞬間ですら何が悪かったのかわかりませんでした。


気がつくと、地獄での責め苦という、彼にとっての日常が戻りました。


その様子をお釈迦さまが見て、悲しそうな顔をして大きくため息をつきます。


もしかして、おしゃかさまにとってもこれが日常なのか、悲しそうな顔をしてため息をつきますで物語は終わりました。


この悲しそうなって様子は慈悲の心が溢れてます、カンタダ〜ドンマイ!の様子なんだと思います。


でも、ため息をつく、人間の感覚で言うところの、駄目だこりゃ〜、なんです。


ちょっと悪い感じの人だと舌打ちとかでしょうか〜

私は、この舌打ちと言う行為、文化が理解できません。

舌を鳴らすって行為は結構なプロセスを要します。

ベロを動かして、どっがに弾いて音を出す。


つまり、ピストルの弾を発射するのと同じ工程なんですよね。


ワンアクションでは無いこうい、つまり、複雑な工程をへてまでそこまでする〜?


な感覚なんです、ようは効率悪い、時間の無駄と私の思考では思ってしまいます。


昔誰かから聞いた話です。

刀で切ると言う行為がワンアクションだとすると。


ピストルが弾丸を発射するには、薬莢と呼ばれる火薬の入った筒の先に鉄の玉が仕込んであって、引き金を引くと言う行為で、ゲキテツ?なるものがハンマーの様に薬莢のお尻をシバきます。


すると薬莢の中の火薬が爆発←薬莢に包まれているので爆発のエネルギーが膨張し、薬莢の先の弾丸をむっちゃ早い速度で撃ちだされます。


行動としては、単純に弾丸を発射するのに、これだけの工程が必要です。


ため息というものは、単に息をはく←ワンアクション


に対して舌打ちをすると言う行為は、舌をたくみに動かして音を鳴らすという、結構な意識が向かっています、つまり、意図的になんです。


自然の流れに反する行為は何かの流れに逆らう行為だと思いませんか?


ため息は、溜まった息を吐く。

つまり、自然なんです、呼吸とは、息を吸って吐くなんですから〜


つまり、意図には良い意図と、悪い意図がありますよって事を結構長々と書き記してみました。


こういうくどいの嫌だなと思われた方、ごめんない。


ここまで読んでしまった方、ありがとうございました。

ではでは〜