閉塞…。 | ミトコンドリア病と闘った息子の想い出 19歳で逝ってしまった…

ミトコンドリア病と闘った息子の想い出 19歳で逝ってしまった…

7歳で進行性の難病を発症し、19歳で逝ってしまった次男稜真の生きた証と、その後の家族の再生の軌跡を綴って行きます…。

今日は、久し振りに午前中、

頭のシャンプーや、手足をお湯に浸けて洗ったりして、

スッキリ、サッパリと気持ち良くなりました…が、

その後のケア中に、点滴の閉塞アラームが鳴り始め…、

どこをチェックしても異常が無く、ドクターを呼び各シュワプラグから、

シリンジでヘパリンフラッシュをかけてみたのですが…、

押し戻されてしまう状態で、明らかな閉塞だと断定…。

カテーテルの閉塞か、血管の閉塞かは、詳しく調べないと判りません…。

精密検査は週明けになりますが、

どちらにしても、今のカテーテルは抜去しなければいけません…。

取り敢えず、末梢からライン取りをして点滴を入れています…。

いろいろ有りすぎて、正直参っています😢

稜真が可哀想過ぎて…堪りません😢