「年末ジャンボ宝くじ」(第596回全国自治宝くじ)

http://www.takarakuji.mizuhobank.co.jp/topics/index.html


を 今日買ってきました


某県の某市の スーパーの一角にある

宝くじ売り場で 


列には 幼稚園児らしき子供がふたりと その両親

父親は 黒いサングラスに くわえ煙草

しかも くわえ煙草のまま 宝くじを買ってましたドクロ


「おいおい」


宝くじに当たる確率は 皆平等ですが


そのような人に 当たっちゃったら

やってられないですよネパンチ!


宝くじ(超)当せんデータ「当たる人のルール」がわかった/著者不明
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「KAGEROU」 / 斎藤智裕 (水嶋ヒロ)

第五回ポプラ社小説大賞受賞作


ミーハー的な感覚から 一気に読破 してみましたアップ


読み終えた感想は

「・・・・・ん・・・・・命か・・・」

「世にも奇妙な物語」にありそうな・・・ダウン

 


ただ本っていうのは 人それぞれ 受け取り方も違うし

感じ方もちがうので・・・・


大事なのは 本を読んで 色々の情景を それぞれが おのおのに

感じ 想像し 発想を 巡らせることだと 思います


それが日常生活において  困難な状況でも 

色々な発想ができたり感じられたり 

一つのものを 色々な角度からみられたり することに

繋がっていくような・・・  私的な考えですがあせる


最近 本を 読む人が 減ってきて いると聞きます

「物事を一つの角度からしか見れない人や」

「何事にも マニュアル道りしか動けない人」


やっぱり 本を 読む人が減ってきているのかなぁ・・・(ノ_・。)


普段からよく本を読んでる人本

本なんか読んだことない人


理由付けは どうであれ 「KAGEROU」 読みやすいです


年末 新しい年を迎えるにあたって

ひとりひとり 色々な感じ方で

「命」 について 考えてみるのも

いいかも しれませんね。

KAGEROU/齋藤智裕
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先月 東京ドームLaQurにある 春風萬里(シュンプウバンリ) と

言うお店で食事をする 機会がありまして 

そこでの ちょっといい話を

 


坂本龍馬のブログ

http://www.tokyodome-hotels.co.jp/restaurants/shunpubanri/index.html



その日は平日にもかかわらず お客の入りはまあまあ

九州フェアー なるものを 行っていて

地鶏を中心に 九州ならではの 特産物を使った料理が


友人と酒を飲みながら そろそろ 締めに ご飯ものと

いうことになり メニューを・・・

               

そこで 好物の


「明太子茶漬け」 がない


そこでちょっと意地悪く 店員さんに

「明太子茶漬け って作れないの」

   

店員さん

「いますぐ聞いてきます」


そこは厨房が カウンターの目の前にあり

そこで先ほどの店員さんがなにやら 料理長らしき人に話を・・・


料理長

「いそがしいから ダメダメ!」


と聞こえてしまったあせる

友人と顔を見合わせ苦笑いショック!


するとその後ろから 店長が指で OKサイングッド!

 

店員さん が飛んでくるように 戻ってきて

会心の笑顔で

「大丈夫です できるそうです」


料理は 店長自ら運んできていただき

「すいません面倒なこと たのんで・・・」

店長

「いえ 全然大丈夫です」

「九州フェアー やっているのに ない方がおかしいですよね」


おおおおおおお・・・・・・


これぞまさにサービス精神  


気持ちよく お店を後にできた

ちょっとイイ話でした。




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