・あきらめたらここで試合終了だよ。
・『負けたことがある』というのが、いつか大きな財産になる。
・ドリブルこそチビの生きる道なんだよ!
・骨が折れてもいい…歩けなくなったっていい…!!やっとつかんだチャンスなんだ…!!
・ゴール下は戦場だ!!自分のゴールは自分で死守しなければならん!!
・リバウンドを制する者は試合を制す。
・下手糞の上級者への道のりは己が下手さを知りて一歩目。
<アヒルの空編>
・TEAM(チーム)にI(自分)という文字(スペル)はない。
・どうせやるなら壁はでかいほうがい。
・もう走りだしてしまった。止まる。走りつずけろ。
・一朝一夕で体得できる技術なんて、どのスポーツにだってありはしませんから。
・戦ってるのは君一人じゃない。
・未来ってのは希望だ。希望ってのは生命だ。夢を見るうちは必ず明日がある。
・肝に銘じろ。この点差は俺達の未来だ。死んでも守り切れ。
・戦わない奴が、戦ってる奴らを笑うなよ!!
<マイケル ジョーダン編>
・僕はこれまで9000本以上のシュートを外してきた。これまで300試合近くに負けてきた。決勝シュートをまかされながら、外したことが26回ある。人生で何度も何度も失敗してきた。だからこそ、こうして成功しているんだ
・『不可能』という言葉はあっても、『挑戦しない』という言葉はない。
・試合時間残り1分を過ぎて20点差で負けていても一度も諦めた事は無い。
・僕は物事を中途半端な気持ちではやらない。なぜなら、もしそうしたら中途半端な結果しか、期待できないとわかっているからね。
・もし壁に突き当たっても、あきらめちゃだめだ。どうやって登り、越えていくかを考えて、もがいてみるんだ。
・ハートのすべてを注ぎ込めば、勝利するかどうかは問題ではない。
・大事なシュートを失敗しても、僕はその原因を考えたことは一度もない。なぜなら、失敗した原因をあれこれ考えると、必ずいつも否定的な結果を考えるようになってしまうからだ。
・失敗をすることは耐えられるが、挑戦しないでいることは耐えられないんだ。
・私は練習であろうと試合であろうと勝つためにプレーする。何者であろうと私の勝利への意欲の前に立ちはだかることはない。
・私は黒人だって知っている。だけど一人の人間として見てもらいたいし、みんなもそう願っているはずだよ。
・何かを成し遂げようと思ったら、必ず障害があるものだ。私にもあったし、誰にでもある。しかしそれが私を邪魔することはない。目の前の壁に突っ込んだなら、絶対に振り向いたり諦めてはいけない。どうやってそれを乗り越えるか、突き進むか、うまく処理するかを考えるんだ。
・もし自分の弱みとされる部分に立ち向かわなければならなくなったら、私はそれを強みに変えるやり方でやってきた。
・成功したいと思うなら自己中心的でなければいけない。だがもし最高のレベルに達したなら、自己中心的であってはいけない。他人とうまく付き合い、一人になってはならない。
<田臥勇太編>
日本人初のNBAプレイヤーである田臥の名言です。
・周りからは、けなされ「無理だ」って言われてた。でも他人に自分の限界を決めさせたくなかった。
・プレーすること自体が目的であり、結果は単なる自分のパフォーマンスの確認作業に過ぎない。
・何万回もパスをし、何万キロもドリブルして、何万本もシュートを打って、何十足もバッシュを履きつぶし、僕はアメリカのコートに立った。でも、僕の旅は終わりじゃない。これは始まり。
・ネガティブなことを考えるより、その間にできること、言い方をかえればその間にしかできないこと、それを自分なりに見つけて毎日取り組むべきじゃないかな。
・何事に関しても「やるぞ!」って決めて、それにとことんエネルギーを費やすことが大事。
<その他編>
特に誰が言ったか分からないけど、心に残る名言です。
・指が1本でも欠けたら強いコブシはできねぇだろ?だから5人で強いチームを作るんだ。
・上にはリング、横には仲間、前には勝利。負けるはずがねえだろ?
・バスケが好きで何が悪い。
・一投入魂
・天才は有限、努力は無限。
バスケという種をまき、努力という肥料をやり、
チームワークという水を与えると、そこには勝利の花が咲く。
以上です
