狭山、山口貯水池の付近をハイキングすると
六道という地名の交差点に「一等三角点」があった。
明治29年(1896年)に設置されて今年で120年を越えた
見晴らしの良い交差点に「緯度、経度、標高を刻んだ」
土地開発の重要な目印だという。
しかし、この三角点の場所は、いまや車の行き来が激しく
写真を撮るのがひやひやだった。
狭山、山口貯水池の付近をハイキングすると
六道という地名の交差点に「一等三角点」があった。
明治29年(1896年)に設置されて今年で120年を越えた
見晴らしの良い交差点に「緯度、経度、標高を刻んだ」
土地開発の重要な目印だという。
しかし、この三角点の場所は、いまや車の行き来が激しく
写真を撮るのがひやひやだった。