三泊目を大三島の大山祇神社の参詣客の宿
「茶梅旅館」とした。決めるに当たって
「ベッドがない」「大浴場や温泉がない」...
「明治11年の宿なんて~」と家族は大反対~~
愚生が押し切り、料理をワンランクアップして貰った。

 刺身盛り合わせ、イトヨリの焼き物 メバルの煮物
なんとオコゼの唐揚げ~~板前は女将の倅で大阪の有名料亭で修行したとか~ご飯は鯛めし、汁物もうしお汁です

寝床,マクラに折り鶴、食後は新種のオレンジがどっさり~~

これで@¥13000円です(近くの温泉施設に送迎とチケット付きです)