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文章の虜

親に読書感想文を書いてもらうくらい文才が0でした。

ですが、今はプロのライターとして
広告のキャッチコピーを書いたり、
求人サイトのメールを書いたりしてます。

プライベートでも5つほどブログを運営しています。
http://ryo0921hei.xsrv.jp/


カランコロン。



入出を繰り返すたびに
ドアの上部に取り付けられた鈴が
軽やかに鳴り響く。



ここは大阪市内にある、とある喫茶店。



創業してからすでに30年以上も経過している
その老舗喫茶店には、多くのサラリーマンが集う。



コーヒー、デニッシュ、フレンチトースト、



喫茶店のメニュー表の中は
お馴染みのメニューがズラリと揃う。



味に定評があり、常連客が大多数を占める。



30年という長い時間が経過していたが
喫茶店の店主は今日も忙しく働いていた。



還暦を目の前にしている店主は
お店の忙しさと自分の体力が
釣り合わなくなっていたのを感じていた。




そういうこともあって
店主は、アルバイトの募集をした。



今日はその募集をした
アルバイト生がお店にやってくる日だった。



店主が採用した、アルバイト生は
地元に住む真面目な女子大学生だった。



アルバイトの業務内容はいたってシンプルで
お客さんのオーダーを通し、ホールの中から
客席にメニューを送り届けるというもの。



呑み込みの早い女大生は初出勤にも
関わらず、しっかりと役目を果たしていた。



しかし、そこで事件は起きた。



この事件の内容は、女子大学生が
オーダーのミスをするだとか、
コーヒーを客の服にこぼしてしまった、とか
そういう類のものではなかった。



なぜなら事件をおこした犯人は、
女子大学生ではなくて、
毎日お店に来店する
常連客のほうだったからだ。



その客は一体どんな事件を起こしたのか。



●女子大学生へのセクハラ?


●まさかの食い逃げ?


●周りの客への暴言?



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お疲れ様です。ミズタです。



今日は久しぶりに
ストーリー形式のコピーを書きました。



常連客が起こした事件は
何なのか気になりましたか?



実は、この常連客が起こした事件は
セクハラでも食い逃げでも、暴言でもありません。



もしかしたら
事件だと思えないことかもしれません。



ですが、この出来事は、
ビジネスマンにとっては
致命傷になるほどの大事件です。



事件の内容とは一体?




---------------------------------------------------------------------------



カランコロン。



女子大学生:いらっしゃいませ。




常連客:(馴染みのカウンターに着席)




女子大学生:ご注文は何になさいますか?




常連客:いつもの。




女子大学生:

すみません、今日新しく入ったばかりなので
メニューの名前を言っていただいもいいでしょうか?




常連客:ええっと、、、(焦る)




女子大学生:(耳を傾ける)




常連客:ええっと、あの、その、、(汗)




女子大学生:はい、、、




常連客:あのその、ええっとだから、その




女子大学生:???





常連客:

い、いつもの、、、、い、い、つつ、、も、の







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事件の内容とは、
思考停止のことです。



長期間に渡って同じメニューをオーダーし続けたため
常連客は店主にメニューの名前を言わずに
「いつもの」という使い心地のいい言葉だけを
使うようになっていました。



これが、そもそもの思考停止の始まりです。



そして、その常連客は
慣れ親しんだ環境に依存したのです。



今日のブログで伝えたかったこと、それは



いつまでも同じ環境が
与えられるわけじゃないということ
です。



いつ何が起こっても
変化に柔軟に対応できるチカラがなければ
ビジネスで長期的に稼ぎ続けることはできません。



1つのキャッシュポイントに頼りすぎて
そのキャッシュポイントが潰れた時に
1円も生み出すことができなくなった人を
僕はこれまで何人もみてきました。



彼らに足りなかったこと、それは、、



明らかに組織やシステム(制度)に
依存したビジネスをしていた
からです。



反対に、自力で稼げる思考の持ち主は
いつどんな不慮の事態が起こっても
キャッシュを生み出すことができます。



あなたは、いつものビジネスが出来なくなった時
どのようにしてキャッシュポイントを生み出しますか?


おつかれさまです、が
口癖になってきたミズタです。



今日のタイトルは


甘い蜜をタラフク独り占めする方法



です。


ニッチな産業に潜り込んで
ライバルの気付かないうちに甘い汁を独占。


ビジネスをやったことのある人なら
誰でも1度は、こんな風に
考えた事があるかと思います。


メルマガの中でも言いましたが、
ビジネスで大きな額を長期的に
稼げるようになるには、


時代の変化に気づく力が必要です。



そして、その変化に対して できる限り
カラダを素早く反応させることが鍵となります。


ブームや時流に乗り遅れていては
どんなに稼げるビジネスモデルでも
それだけ参入者が増えていれば、
競争が熾烈化するからです。



こういった現象は、
どんなビジネスにおいても
言えることですよね。



多くの人が、こういった当たり前の
現象を熟知しているはずなのに、
なぜだか自分のコトになると
あまり深く考えなくなります。



導入期→成長期→成熟期→安定期→衰退期




この部分を頭に入れておくだけでも
的確な選択と行動を取れるようになってきます。



こんなことを言うと、
ブーイングを喰らうかもしれませんが

成熟期のビジネスモデルで
それなりの結果を出そうとするのなら

かなりの努力とセンスが求められます。


例えば今から情報起業家として
大きく稼ごうとすると、周囲に対しての
圧倒的な影響力と絶対的な信頼感が必要です。



そういった多分な努力と
ずば抜けたセンスがあれば、
後発者でも関係なく稼げるようになります。



ビジネスは生き物(生モノ)です。



人と同じように
脈を打ち、呼吸をしています。



人と人とのツナガリがなければ、
そもそもビジネスなど成り立ちません。



そこを理解できれば、自由自在に
収入を得ることができるようになります。



お金は非常に貴重な資源です。



ですが、


お金よりも遥かに大切な資源があるのを
多くのビジネスパーソンが気づいていません。



多くのビジネス初心者は
お金を生み出す思考を持てていません。



思考とは、知恵のことです。



お金を稼ぐための知恵さえあれば
お金はいくらでも稼げるようになります。



過去の記事でも触れていましたが
ユダヤ人は知恵を使って
お金を生み出していましたよね。



元気に生きている限りは
頭を使い、どうやったら0を1に
変えることができるのか、
考え続けていかなければいけません。



当然、これが出来ないうちは、
いつまでたっても稼げないままです。



皆が同じような作業に取り組んでいる中で
自分はどのような違いを生み出しながら
価値あるサービスや商品を生み出していけるか



どんな時でも、そうやって
考え実行し、改善し続けた者だけが
自分の望むだけの、好きなだけの
キャッシュを生み出すことができるようになります。



追伸:

ビジネスで大きく稼ぐには
実際に稼いでいる人から教えてもらってください。


教えるのが上手い人で、最短で
キャッシュを生み出せる知恵を
授けてくれる人を見つけてください。


難しく教える人は、できるだけ避けてください。
お疲れ様です。ミズタです。



あなたにとって
情報起業家に対しての
イメージはどんなものですか?



●情弱を餌食にし、金を貪っている



●高級車を派手に乗り回している



●シャンパンを片手にして、美女達に囲まれている



●人使いと金使いが粗くって性格がひん曲がっている



もしあなたが上記のようなイメージを払拭するとしたら、
あなたは他の情報起業家との違いを理解してもらうために、
どういったアクションを起こしますか?



①何もしない(放置プレー)


②何かする(業界改善)




実は、、、この問いに対しての答えは





ありません。





もし、強引に正解を出すのであれば





放置プレーも




業界改善も、




どちらも正解になります。




理由はいたってシンプルです。




[理由]
自分がどういった状態でありたいのかで
ビジネスに対しての全てのポジションが決まる。



正義や悪は個々の価値観によって作られるので
何が正しいのか、何が間違いなのかを定義すると
論争はとめどなく流れ続けることになります。



全ては『自分はどう在りたいのか』で決まります。



この部分がないと簡単に人の意見を
鵜呑みにしてしまうために、右往左往し
情報弱者の道へと引きづり込まれる確率が上がります。



信じる者は救われると言われていますが
なにを信じるかで、未来は(冗談抜きで)激変します。



ミズタはユダヤ人の幼少期の教育を
ものすごくリスペクトしているんですが、
ユダヤの教育では簡単に人を信じるなと教えられています。



人の言うことは
100%信じないほうがいいのです。



これはなにも、人間不信になれだとか、
人の言うことは絶対に信用するな、と
言っている訳ではありませんからね(笑)



あくまでも広い視野を持って
情報を選択できるようになってください、
という意味合いでのハナシです。



そういう意味では、僕の言うことも
100%当てにしない方が
いいということになりますね(笑)



信じるなら、
90%くらいが丁度。



これは僕の信頼している起業家が
口にしている言葉です。



もちろん、彼に対する
僕の全幅の信頼値は90%です。



他を見るという作業に
どうしても10%必要だからです。



洗脳するなら他人からではなく
自分を洗脳してください。




洗脳という言葉に対してのイメージは悪いですが
そもそも人は毎日、無意識で洗脳されながら生きています。



自分の脳は自分で洗いましょう。



洗い方は自由です。



水洗いでも、すすぎ洗いでも、丸洗いでも
どんなふうにして洗ったって構わないのです。



極端に言えば自分の在り方さえ見つかれば
法律の範囲内であれば、何をしたっていいんです。



※もちろん、法律外は知りませんよ苦笑



あなたの思うがままに
好きなようにやってください。



今取り組んでいるビジネスに尋常ならぬ
情熱や信念を注ぎ込めているのなら、




誰に何を言われようが、

激しいブーイングを喰らおうが、



外野のヤジは一切シャットアウトして
夢中でそれに没頭すればいいんです。



あなたのアルガママに。



追伸:

もし、あなたがシャンパンを片手に
美女たちに囲まれて、高級車を
乗り回したい願望があるならば
そのイメージのまま素直の行動してください。




おつかれさまです。ミズタです。



突然ですが、皆さんはコマなしの自転車を
5分もかけずに乗れるようになったことはありますか?




この質問に「はい」と答えられた方は
今日の僕のブログを読んでもメリットがないので
残念ですが、このページをとじてください。




僕は、何回も転けて、何日もかけて
自転車を乗れるようになった人間です。



イワユル、出来がそれほどよくない子供でした。



ビジネスで成果を上げるのにも
時間がかかった方だと思っています。




【不可能を可能にするだけのアイディア】





何か1つの成果を上げるためには、
その成果を導き出すための
アイディアが重要になってきます。




時に1つの成果を生むために、
何千というアイディアを育成する場合もあります。




ビジネス初心者は新規ビジネスを始めると
すぐにキャッシュが生まれるという
幻想を抱いてしまいがちですが、
実際のところ、そんな訳がありません。




もちろん、すぐにキャッシュを生み出すだけの
キャッシュアイディアがあれば素晴らしいのですが、




大抵は、信じれば叶うだとか、
継続してればいつかは夢が叶うなどの
表面チックで薄っぺらい発想が目立ちます。




マインドやメンタル面は大いに重要ですが、
具体的にキャッシュを生み出すための
仕組みづくりを考えることができないと、
いつまでたっても稼ぐことはできません。




【どんなビジネスもキャッシュアウトから始まる】





どんなビジネスも利益は後からついてきます。




今すぐにだとか、たった一週間でなどの
幼稚じみた宣伝に右往左往されないためにも
この言葉を自分に言い聞かせるようにしましょう。




どんなビジネスも最初は
マイナスからのスタートです。




商品を開発するのなら、
その商品を開発するための開発費や
人件費が必要になってきます。




商品を仕入れるなら、まずは
仕入れの費用が必要になります。




つまり、この部分で自己投資をできない
ビジネスマンはスタート地点にすら
立たせてもらうことできないということです。




厳しいことを言いますが、
スタートに立つための自己投資もできない
なんちゃってビジネスマンは
ビジネスなんかすべきじゃないんです。




時間がもったいないですし、
まっとうにサラリーマンとして
働く方がよっぽど価値を見いだせるハズです。




汗水たらして労働をすることが、
格好悪いことと言われる傾向がありますが、
ぜんぜんそんなことはないんです。




問題は何のために労働をするのか、です。




少し話がソレましたが、
ビジネスをするということは
それくらいの覚悟のいることだということです。




何回も転んで、膝小僧にスリキズを作りながら、
コマなしの自転車を運転できるようになった。




さて、、




自転車に乗れただけでは
自転車のレースで結果をだすことはできません。




そこからレースに出場するだけの
素質・体力・行動・メンタルタフネスが
必要になってくるからです。




8割型のビジネスマンがレースに参加できても
そのレースで上位入賞を果たすには
収益をあげるためのマネタイズが必須です。




時代は待ってはくれません。




常に変化の先を読み、
新しい価値を創っていかなければ
競争をしても負けてしまいます。




そういう意味ではノウハウは
ほとんど当てにならないと言えますね。




過去の成功ノウハウには
再現性がないからです。




時代の流れや、顧客心理の変化、
市場の規模拡大に応じて、
成功ノウハウは、どんどん廃れていきます。




だからこそ1つの成果を上げるには
幾百・幾千のアイディアを
育て上げる必要があります。



なんだか偉そうに聞こえたかもしれませんが
僕が実際に身をもって経験したことなので
今回、こういった形でお話してみました。




ビジネスは流動的で生モノのようなものです。



古いノウハウを摂取すれば、それだけ
下痢・嘔吐・発熱の危険性が高まるということを、
覚えておいてくださいね。




今日のミズタの一声:

ノウハウばかりが先行しているビジネスには全く興味がないし、
再現性にも欠けているからほぼ必要ない。

リアルタイムの成功ノウハウなんてこの世にない。


おつかれさまです。ミズタです。




僕は普段、ビジネスで頭を使ったあとに
緊張感を解きほぐすためにジョギングをします。




1時間くらい走ったあとに、
近くにある公園の鉄棒にぶら下がって
思いっきり背中を伸ばします。




で、おもむろに自動販売機に向かっていき
ほぼ無意識に近い状態でコインを投入し
ドリンクを選択して飲みます。



炭酸系のドリンクの日もあれば、
スポーツドリンクの日もあります。



だけど、今日は炭酸だ!とか
明日はスポドリだ!とか強く意識して
ドリンクを選んでいるわけではないんですね。



意識レベルが低い状態で、
なんでドリンクを選択できるのか?



これが今日のテーマです。



【パッケージの力は絶大】




消費者は絶えず、デザインや外観をみて
その商品を購入するのかどうかを考えます。



ジョギング終わりの僕が、
ドリンクを選択している時にも
ドリンクのボトルに描かれている
パッケージをみて購入していました。



ボトルに描かれているシンボルや、
アイコン、キャッチコピーなどをもとに
ドリンクを選択していたということです。



無意識に近い状態で
ドリンクに対するイメージが
脳裏に埋め込まれる。



パッケージに絶大な効果があるのは
商品のテーマやブランドを
目で確認することにより簡単に
イメージすることができるからです。



まるで連想ゲームのような感じです。



スポーツドリンクのパッケージには
運動をして汗をかいたアスリートが
そのドリンクを手に取り爽快に飲んでいます。



スポーツ後のエネルギーチャージだとか、
アミノ酸、ビタミンC配合だとかの
キャッチコピーが書かれているわけです。



一方、炭酸系のドリンクでは、
何度も目にするような有名なロゴを
全面的に使って爽快感を演出していました。




【すべてはイメージから】



僕たちが普段、
何げに行動している時というのは
すべて外からの情報を頼りにし
イメージ上で物事を判断しています。




ビールを買うときには
「キレとコク」や「喉ごし爽快」などの
コピーやデザインを目で確認しながら
買い物かごにそれを突っ込んでいます。




自分の購買パターンを
再度確認してみると、
ビジネスのアイディアは意外に
身近なところに転がっているものです。




普段からどんなモノに対しても
「なぜ?」「なんで?」と疑問を抱き
考える習慣をつけることで
マーケティングを極めることができます。




最近、Twitterにダダハマりしている
元・ひきこもり整体師のミズタです。



140文字以内の制限が
妙に魅力的に感じてしまいます。



Twitterにしろ、facebookにしろ
自分が扱う媒体に
一点集中することは大切です。



そうすることで稼ぎに直結する
具体的な行動がカラダで体感でき、
マネタイズの原理が分かるようになります。



※マネタイズの詳細はコトバンクで。




収益化できなければ、どれだけ
フォロワー数やRT数が多くても
意味がないですからね。



ただのフォロワーが多い人、で
終わらないためにも
収益化を意識しましょう。



って、なんかめちゃくちゃ業界の人っぽい
発言をしてしまいましたが、ミズタは
そこまで業界に染まってないので、
それ以上の色をお求めの方は他のブログでどうぞ。



(人気ブログランキングベスト3あたりがオススメです。)



僕が今日あなたにお伝えしたいことは
具体的な稼ぎに直結する行動の方法です。



やりもしないのに否定的な意見や
ネガティブな感想を言う人で
上手く結果を残せた人は、残念ながら
ミズタの周りには誰一人としていません。



(居たら紹介してください。)



集客できないから困っている人に
集客が上手くいく方法を教えても、
その手法にどこまで本気で取り組むかで
ぜんぜん結果が変わってくるんですね。



傍観者から行動者になったら、
あとは行動する内容の質を上げていく。



これが出来て初めて
集客が上手くいくようになります。



だけど、ちょっと考えてみてください。



集客ができているのに、
1円も収益になっていないパターンも
可能性としては充分に考えられますよね。



そこには、まあいろいろな壁があるんですが、
大きな理由として考えられるのが
受けての望む満足度を自分の発信する情報が
超えれていない場合。



ビジネスというのは、お客さんから
認められなければ、どれだけ凄い
プロモーションや商品を持っていても
売れなければ宝の持ち腐れです。



なので、何が足りないのか、
どんな要素を補完していけばいいのか
とことん吐き出していくんです。



俗に言うアウトプットです。



紙に書きたくったり、声にだしてみたり
独り言をブツブツ言ったりしながら、
とにかく頭の中がカスカスになるまで
排出するようにしてください。



【売ることに怖さを感じていませんか?】



セールスすることに対しての喜びや
楽しみを実感できていない間は
ハッキリ言って何をしてもダメです。



僕がそうだったんで。笑



『売りたくもない商品は
売ったり紹介したりする必用はない。』



当たり前ですが、自分がセールスしたい
サービスや商品を選んでいかないと、
アクセルを踏みながらブレーキも踏みこんでいるので
購買意欲を掻き立てるコピーは書けません。



そういう意味では、アフィリエイト業界は
陳腐化していると言われても仕方がありませんね。



僕は、アフィリエイトのビジネスモデルは
素晴らしいものだと認識しているので
参入者の取り組み方次第で、ぜんぜん
結果の出方が違ってくるかと感じてます。



【成功者の真似をすべきなのか?】



もうお気づきかもしれませんが
有名なアフィリエイターと同じことを
やっていても、商材は売れません(笑)



やるとしたら、再現性の高いものを
モデリングするようにしてください。



そういう意味では大きく冒険したほうが
新境地は開拓できるかと思います。



リアルでセミナーしたり、ネットの初心者に
PCの基本作業をコンサルしたり、
収益は別にアフィリにこだわる必要なんてないんです。



もちろん、自分はどうしてもアフィリでって方には
そのまま猪突猛進で頑張ってもらえばいいですが。



という訳で色々話してきましたが、
ここでミズタからお知らせがあります。



おかげさまで、ミズタの公式サイト
コピーを味方になんちゃらの
最新記事のイイネ数が100を超えました。



補足ですがステマじゃないですからね(笑)



また、気になったら遊びにきてください。



コピーのスキルや、ミズタの熱い教育が
妙に受けたくなってきたって人は遠慮なく
メルマガまでどうぞ♪



では、今日はこのあたりで!



最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました.




追伸:

中味と外見のバランスが釣り合えば
ブランディングは長続きします(笑)









おつかれさまです。ミズタです。



ネットビジネスで大きく成功するためには
コピーライティングの力が必要、なんて
毎度お馴染みのパターンでしつこく言われていますが、



あれ、実は違います、ちょっとだけ(笑)



いくらすごいコピーを書けたとしても
インターネットビジネスで
稼げていない人は大勢います。



それにコピーのスキルなんか、
優秀なコピーライターのレターを
何回も写経していれば
それなりに上手くなります。




●ブログを書くのが得意。



●メルマガでのセールスが上手い。



●セールスレターが達人級。



だけど稼げていない。



なぜだと思いますか?



目に留まるようなアクションを起こさないまま
どれだけ優れたコピーを書いても意味がないんです。




●毎日ブログを更新していれば、なんとかなる?



●毎日メルマガを配信していれば、商品は売れる?



そんなことはありませんよね。



毎日情報発信しないと稼げないのか、
1度、自分自身に聴いてみてください。



意地や気合で、がむしゃらにブログを
更新する必要なんてありませんから。



ブログを更新することが
目的になったらオシマイです。



何のためにブログを更新するのか?



ここさえハッキリしていればいいんです。




稼げない人に足りないことは、
ノウハウやスキルではないんです。



ぶっちゃけ言うと情報商材なんて
あんまり必要でもないんです苦笑



もちろん、ミズタがおすすめの商材は
1つ2つ程度はありますが、今ここで
商材に対して話しても仕方ないので。



稼げない人に足りないもの、、それは



稼ぎに直結する
具体的な行動です




これが圧倒的に不足しています。



最初のうちは泥水をすするくらいの気持ちで
収益システムを構築するために、頑張るべきなんです。



ようはハングリーになれということですね。



ここが出来ていないまま、大した考えもなく
ぬけぬけとブログを更新していると、
当たり前ですが、いつまでたっても稼げないままです。



メルマガの登録者数を増やせば、
商品は売れるというのも単なる幻想です。




情報発信していれば、いつかは誰かが
自分に興味を持ってくれるようになるというのも幻。



SNSを徘徊していても
ビジネスの神様は微笑んではくれません。



アフィリエイターとして
稼いでいくのなら
リストの数を大量に購入して、



そこに、ただならぬ煽りを
かけていけばいいのですが。



インフォプレナー側で
長期的に稼いでいきたいなら、
リストの数はそこまでいりません。



少人数でも1人あたりの
顧客単価が大きいビジネスを作ればいいんです。



例えば、コピーのスキル×LPのデザインで
月に20人のお客さんが受け持つことになれば
5万円で引き受けたとしても、100万稼げますよね?



で、20人という人数が少ないんなら、
3人くらいで担当を分ければいいんです。



集客に1人。


デザインに1名。


コピーに1名。



で、時間対効果で利益率を上げて
どんどん優秀な外注を教育していけばイイんです。



アルバイトを雇ってもいいですし、
優秀なデザイナーやマーケッターがいれば
正式なメンバーとして加入してもらえばいい。



いつまでも受身でいたって仕方ないんです。



大切なのは、
稼ぎに直結するための
具体的な行動です。




では、今日はこのあたりで。



最後まで読んでいただきありがとうございました。





追伸:

デザイナーの人で、ミズタと
絡んでみてもいいぜって、方は
コンタクトください。


宜しくお願いします。



お客さんが溢れ出してしまって大変なんです。




どなたか私のお客さんを
手に取れるだけ
自由に持って帰ってください。




こんな状態になれたとしたら、
アナタはどんな気分ですか?




あおってしまってスミマセン。



おつかれさまです、ミズタです^^



アフィリエイトサイエンスは
下記のドロップボックスにて展開しています。







アフィリエイトサイエンス





然ですが、変な質問をします。



お腹がいっぱいのまま焼肉を
ガッツリ食べたいと思うことはありますか?




きっと答えは[いいえ]になるかと思います。



なんで、ミズタは、
こんな当たり前のことを話したのか?



それは、



飽食の時代と情報過多の時代は
酷似していると思ったからなんです。



食べたいと思ったときには
すぐに食べれるじゃないですか、今の時代は。



情報だって取り入れたいと思えば
いくらでも摂取できますよね。



別にそこまでお腹が空いていないのに
ついつい間食してしまって
後悔したことってありません?



ミズタは何度もあります。。。



お腹が空いていない時に
時間がきたからという理由だけで
たべるゴハンって美味しくないですよね?



しかも、エネルギー源にもならないから
胃腸に負担がかかりますし、よぶんな
エネルギーは脂肪として体内に蓄えられますよね。



なんにもいいことないっていう、、苦笑



でも、これって情報を摂取しているときも
注意していないと、情報量の多さで
貴重な労力や時間が奪われかねません。



そこで必要になってくる能力が
情報の優先順位を選定できる力なんですが。



これって、なかなか難しいんですよね。



ついつい、あっちもこっちも
手をだしてしまって、気づいたら
3時間くらい意味もなくすぎて、、、みたいなね(笑)



実は過去に僕自身も、この悩みで
そうとうムダな時間を浪費してました。



で、なんとかしようと思い、
僕は、ある大きな決意をすることになったんですが。



なんだと思います?



僕自身、この決意をすることは、
かなりの勇気がいりました。



最近、アンチエイジング界で
プチ断食って流行っていますよね?



毎日、フル回転で動き続ける
胃腸を休ませて体内を浄化させるために
食事を1~2日ほど断つってやつです。



僕は、今も何度か
プチ断食を決行することがあるんですが、
食事を絶っているときってスゴク
カラダが軽くって頭がスッキリするんです。



もちろん筋肉の分解や脱水症状を
防ぐために、アミノ酸サプリ
ミネラルウオーターなんかを摂りながら
食事をシャットアウトします。



で、話を徐々に情報摂取に戻して。。



僕がムダな時間をなくすために
勇気をもって決断したことっていうのは、



そうなんですよ、情報を断つことだったんです。



かなり勇気がいりましたがPCも
携帯もテレビも全部遮断したんです。



2~3時間じゃなくて、2~3日ですよ(笑)



もちろん無意識で、ある程度は入ってきますが、
自分から情報を摂取することを
完全にシャットアウトしたんですよね。



そしたら、3日後に
エラ~イことになったんです。



(エラ~イことは、実際にやってみれば分かります)



これは、出来ればアナタにも
体験してほしいんですが、
強制しても仕方がないので。



やってみたいって人だけ
僕に騙されたと思って
チャレンジしてみてください。



要は、簡単に言うと、
情報を遮断すれば頭の中が
スッカラカンになって
真っ白になるんです。



凄い楽な気分になります。



で、そっから情報断食を終えたあとの
インプットの吸収性ときたら
まさに神がかり的に記憶できるんです。



なんでも学びや教訓に変換させて
すぐにアイディアが浮かんだり、、



ブログやメルマガの作成時間が
大幅に短縮できたりと、
良い事づくしです。



お腹が空いている時は
カラダが栄養を欲しているので
スムーズに吸収されて
エネルギーに変換されます。



情報もまさにそんな感じで
情報を数日間に渡って遮断することで
脳が情報を欲する環境を
作ってあげることができるんですね。



欲望を大切にする。



この言葉がぴったりかもしれません。



求めた時に与える。



顧客と売り手との関係以外でも
情報を受け取るタイミングが
存在していたことに
改めて気付いたという訳です。



プチ断食ならぬ情報断食。



勇気のある方は、ぜひ覚悟を決めて
チャレンジしてみてはいかがでしょうか?



今日のブログはここまでです。



では、最後まで読んでいただき有難うございました!







◆追伸:




コピーに関してのテクニックや
有料以上の無料レポートは
全てメルマガにて配信しています。



別にブログにのせてもいいんですが(笑)



ドロップボックスにまとめたら
ブログの方にものせていきますね。



著作権があるので、間違っても
無断で使用しないようにお願いします♪




http://emfrm.com/BKc/fr/0921/iF9bU2










お疲れさまです。水田です。



今日は、
情報発信者の在り方についてお話します。



そもそも「情報」とは何なのか?



実はコレ、なかなか定義しにくいんですね。






★「稼ぐ」ための情報。


★「ダイエット」の情報。


★「美味しいレストラン」の情報。






人間の脳みそは自然と自分に合った
情報だけを選択できるように作られています。



それこそ、情報には様々な種類がありますが、
全ての情報を吸収する必要はありません。






人生をより豊かにするために
ヒトは下記にあるような欲求を抱いています。



●健康になりたい


●お金持ちになりたい


●家族や恋人との時間が欲しい


●素敵な人脈を築きあげたい


●特別な存在になりたい



そして、、、手段を考えます。



●その欲求を満たすためには何が必要になるのか


●どんな風にして、それを達成できるのか



できるだけ自分の欲求に見合った
質の高い「情報」を求めるようになります。




1.【趣味や嗜好の違いで情報の価値は変動する】



自分にとっては
ガラクタのような情報でも



他の人にとっては、その情報が
貴重な宝物になり得ることがあります。



少し、極端な言い方をしましたが、
これは、あながち間違ってはいません。



アニメのフィギュアを
「子どもの遊び道具」と
認識する人もいれば、



「立派な大人の趣味」として、マニアックに
コレクションしている人もいます。



ここでポイントになるのは、
趣味や思考は、幼少期の環境や教育で
柔軟に変化するということです。



そして、自分の好きな世界に対しては
自然と興味を持つようになるので
「学ぶ」という行為に苦を感じません。







2.【選択権があるのは受け手側】



僕はこれまでに「教育」が非常に重要なんだ、
ってことを何度かお伝えしてきましたが、



「教育」というのは、
自分は教育者なんだという
独りよがりの強い気持ちだけでは通用しません。



「あの人に教えてもらいたい!」



そんな風に思ってもらえるだけの
情報(価値)を提供してこそ
初めて教育がスタートします。



一方的で強引な情報提供は
「教育」とは呼び難いですし、
そんなのはタダの「嫌がらせ」に過ぎません。



それに、学ぶ側に参加意欲がない環境では
いくら価値ある情報発信をしたって反応は返ってきません。



学ぶかどうかの意思決定は
あくまでも参加者側にあります。



ビジネスの世界では
どの情報を選ぶのかの選択権は
全て参加者側に委ねられているのです。



そして、情報発信者は
参加してくれた人に対して
賞賛に値するだけの
価値(教育)を提供する必要があります。



情報と教育は連動して動いていると言えますね。



「教える力」+「問題を解決できる力(情報)」



この力がセットになって初めて
ホンモノの情報発信者になれる。



そんな風に水田は考えています。



「人の悩みに対してどれだけ真剣に答えられるか」



そのことだけに集中していれば、
小手先だけのテクニックに走らずにすむので
ビジネスに対しての取り組み方が変わりますね。



ということで、今日は
「情報発信者の在り方」について
ノートでお送りしました。



最後までお付き合いありがとうございました。





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