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文章の虜

親に読書感想文を書いてもらうくらい文才が0でした。

ですが、今はプロのライターとして
広告のキャッチコピーを書いたり、
求人サイトのメールを書いたりしてます。

プライベートでも5つほどブログを運営しています。
http://ryo0921hei.xsrv.jp/


おつかれさまです。ミズタです。



ちょっと大事なことを話します。



[自己投資について]



『自分は色々と自己投資をしてるんすよ~!!』

みたいな感じで自慢するかのように
得意げに話している人がたくさんいます



が、、、、



これは僕から言わせてみれば
そんなものは自己投資ではありません。



えっ?それってどういうこと?



はい。ちょっと今から説明しますね!


      ↑

   (下手な自作自演ですw)



[真の自己投資について]



投資というものは、リターンが
あることに対してお金を使うことです。



リターンがあることを分かった上で
投資をしなければ意味がありません。



100%回収できるものだとは限りませんが
回収できる見込みがあることを想定したうえで
自己投資をしない限りはそれはタダの自己浪費です。



少し毒づきますが、リターンが得られると
理解しないまま、分からないまま、
お金を突っ込むのは、、、、



ある意味、事故ですよ、事故。。



そんなことばかり続けていては
いつまでたっても稼げませんし
お金が空に飛んでいくばかりです。



まぁ、僕もこんなふうに偉そうに
言っていますが、今までに何回も
大きな事故を繰り返してきました。。笑




(10㌧トラックに正面衝突するくらいの大事故です)



な・の・で



自己投資を検討する際は
こうやって問いかけてあげて下さい。

↓     ↓    ↓


自分は、このサービス(商品)に
お金を払うことによって
何が得られるのだろう?
もしくは、何を学べるのだろう?




そうやって深く考えてから
必要な場合に投資をすれば
それは、まさに自己投資になります。



逆に、、、↓


[自己投資できない人。。。]




リターンが充分に獲れると分かっているのに
自己投資をすることのできない人は
まず成果を出せません。



これは、言い切ります!



そんな人間がビジネスで成果を出せるほど
ビジネスの世界は甘くありません。



だったら会社でサラリーマンとして
頑張って働いて決まった給料を
もらうほうがよっぽど効率的です。



僕は、今までにこういう人たちから
何回か悩みや相談を受けてきました。



『ミズタさん、俺お金ないんですけど
どうやったら稼げますかね~??』




大抵、こんな感じで質問されます。



で、僕はその質問に対して
とて~も優しく親切に
こう答えます笑



『どんなビジネスでも金額の差はありますが
最初は出資の部分からスタートします。
なので、まずは働いてお金を貯めて下さい。』




に、対して質問者さんのまさかの一言



『俺、会社で働きたくないっす、だってシンドいっすもん』



マジか。。。(ミズタの心の一声)



もう、どうしようもありません。
制御不能です、誤作動です。



依存はするは他力本願だはで
一体どうやったらそんな風になれるのか
その人の精神状態を疑います、、、。



こういった方は、もう相手に
しないほうが賢明です。



努力をしないで、ビジネスで
成果をあげることなんて
出来っこないので、現実を
理解してもらうしかありません。



ということで。



①自己消費・自己浪費をする人


②自己投資ができない人




今日は2パターン形式で
お話しをしてきました。



では、まとめに入ります。



[今日のまとめ]


自己投資はしっかりとリターンが
見込めると理解してから行いましょう。


そして、リターンが獲れると分かれば
すぐに、投資をするようにしましょう。



「常識を壊す×違和感を創る」


どうも。水田です。


いきなり「?」な質問をします


アナタはヘンゼルとグレーテルの
童話に対してどんな印象をもっていますか?



1. 愉快で夢のような楽しいハナシ
2. お菓子で出来た甘い家のハナシ
3. 魔女がでてくるハナシ



ヘンゼルとグレーテルは
有名なグリム童話です。が、、、



多くの人の頭のなかにある
ヘンゼルとグレーテルのイメージは
子供向けに作られた※シュールな物語、です。




母親に捨てられた兄と妹が
森に迷い込み魔女に食べられそうになり
魔女を鍋に入れてグツグツ煮込んで喜ぶ、という
シュールなストーリーです。



ウィキペディアなどで調べると
分かるのですが本当のところの
ヘンゼルとグレーテルのハナシは
とにかく残酷で悲惨な物語です。



しかしながら、
そんな情操を破滅させるような
リアリズムに溢れた殺人話を
眠りにつくまえの子供に
読み聴かせるわけにもいきません。



なので、



実際の部分とは違った
印象を植え付けるために
物語のフレームワークが
意図的に変えられています。



子供にとって、
より親しみやすい
物語にすり替えられているのです。



僕がアナタに伝えたかったこと、それは
人の思考は簡単に歪んでしまう、ということ、そして、
常識をぶっ壊す、ぶっ放す必要がある、ということです。



この話の続きはあまりにも
露骨に描写されているので
興味のある人だけお読みください。



続きです⇒常識を壊す×違和感を創る
つかれさまです。ミズタです。



実はつい先程まで
広告をアサリにあさってました。



●テレビCM


●youtube


●新聞の折り込み広告orチラシ



普段テレビは、殆ど見ないのですが
CMや通販には異常に反応して
食い入るように見てしまいます。



昔のものから最新のものまで
たくさんの広告を収集していると
時代ごとに紹介される商品の内容が
変わってきているのが分かります。



キャッチコピーは人の価値観や
趣味・嗜好に合わせて作られています。



[狙いを定めたキャッチコピー]



ターゲッティングができていれば
キャッチコピーの反応率は上がります。



例えば、ダイエットで効果的に
痩せたいと思っている人がいるとします。



その人は今すぐに痩せるような
ダイエット方法を望んでいるのか??



それとも



できるだけ過激なダイエットは避けて
体に無理なく健康的に痩せたいのか??



この部分でニーズを探れば、
どういったキャッチコピーを
作ればいいのかが分かりますよね。



前者の場合は【3日で激やせ!脂肪炎上!】
のようなキャッチコピーを好むかもしれません。



はんたいに



健康的に無理なく痩せたい人は
【6ヶ月で効果的に痩せるダイエットプログラム】
のようなキャッチコピーに目を留めます。



ただ痩せるというキャッチコピーではなく
どういった形で痩せるのかについて
フォーカスすることが重要です。



商品を使っていないにも関わらず、
その商品を実際に手にとって
あたかも使ったかのような状態に
させることが肝となるわけですね。



疑似体験と言われているアレです。



そうすることで、消費者の
購買意欲は駆り立てられていきます。



消費者のなりたい状態(姿)を
イメージさせることで
買わずにはいられない感情を生み出す。


ここがポイントになってきます。




[芸能人は歯が命]



随分、昔のCMですが、
東幹久さんと、高岡早紀さんが
「芸能人は歯が命」と言って
歯磨き粉の宣伝をしていた時がありました。



芸能人も使っている歯磨き粉という
イメージで消費者に暗示をかけて
購買意欲を駆り立てているCMです。



最初から最後まで惹きつけられる
宣伝になっているので、コピーを
作るにはもってこいの参考材料です。




結構、個人的にツボったので
追伸で紹介しておきますね(笑)!



[マクドナルドが最悪かつ最高な理由]



売れない商品は商品が悪いのではなくて
キャッチコピーが悪い場合が殆どです。



現に、商品が最悪でも
売上を上げている
企業も存在します。



マクドナルドの中身は最低最悪ですが
コピーやマーケティングが優れているので
大量の消費者を獲得できています。




パッとしないCMに
いくらお金をかけて宣伝しても
パッとしない売上しか残りません。




キャッチコピーは良くも悪くも
経済に大きな影響を与えていると言えますね。



では、少し唐突ですが
今日はこの辺りでおわります。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。




(ミズタ)




追伸:

東幹久&高岡早紀が出ている
ギラギラなコマーシャルです(笑)

http://youtu.be/Sch9SXBaD7k


このCMをみてツボったら
僕にツボった理由を
教えてくださいね(笑)
$リョウヘイの真面目にがんばっている人応援します!のブログ




こんばんは。ミズタです。




あなたは上のイラストを見て、
何を思いましたか?





●ミーティング?



●なんかの会議?



●ディスカッション?



●10代真剣しゃべり場?




柔らかい雰囲気を受けましたか?




緊迫した固い雰囲気を受けましたか?




話している内容は?





$リョウヘイの真面目にがんばっている人応援します!のブログ






●自社商品の開発コンセプト..




●営業成績を上げるための部下の教育..




●新しく出版される本の構想について..




きっと色々と想像できたかと思います。




『では、この中で
リーダ的な人はどこにいますか?』







$リョウヘイの真面目にがんばっている人応援します!のブログ








そう質問されたら。。




アナタは誰を選びますか?




これも、捉え方で変わりますよね。




パッと見は、
左側の男性がリーダーっぽいですね。







$リョウヘイの真面目にがんばっている人応援します!のブログ








だけど、
じっくり見てみると
1番手前の真ん中の男性が
リーダーに見えるかもしれません。




なんか若干のけぞってるように見えませんか。




もしかしたら、
1番右側の女性がこの会社の女社長で
部下の話を聴いているのかもしれません。




今日ミズタが伝えたかったこと、それは、、




  「 もしかしたら 」




 「 ありかもしれない 」




「 そういう考え方も必要だ 」




「見方を変える」ということです。




$リョウヘイの真面目にがんばっている人応援します!のブログ







いつもとは違った視点で周りをみることで、
現状を打破できるようになったり
考え方が柔軟になったりします。




おしまい




(ミズタ)

おつかれさまです。ミズタです。



一過性のビジネスで収益を上げることは
時流にさえ上手く乗ることが出来れば、
大抵のキャッシュは獲得できます。



が、



長期間に渡って稼ぎ続けるには
完全に個人のスキルや業が試されます。



10年、20年、30年といった長い間
1つのビジネスで稼ぎ続けることのできる人は
極わずか、ひと握りほどしか居ません。



なぜでしょうか?



この理由を理解できているビジネスマンは
仮に今、そこまで大きな結果を残せていなくても、
あまり深く心配する必要はないかもしれません。



【長期間稼ぎ続けるビジネスマンの特徴】




●顧客が望む姿を実現させる力がある



長い間に渡り、稼ぎ続けることのできる人は
当たり前ですが、長いあいだ多くの顧客から
必要とされ応援されるような人です。



アナタが自分の技術や業を使い、
顧客の望むサービス・商品を
実際に提供できれば、顧客から
絶大な信頼や信用を獲得できます。



●常に進化しつづける姿勢がある


時代ごとにビジネス環境が変われば
当然、自分のサービス内容も変化します。



常に新しい環境に順応できるような
適応度の高いカラダを作る必要があります。



ビジネス環境が変わっても
時代変化に対応することのできる
スキルを持つことでピンチを免れます。



もっと分かりやすく言えば
ピンチをチャンスに変えるだけの
思考を持つことが大切です。



バブル期と同じような形で
タクシーを運転しても大きな
利益なんて出ないのと一緒です。



時代の変化についていくことの出来ない人は
自然に淘汰されていくのが宿命(さだめ)です。



●新たなサービスを作ることが出来る



顧客の必要としているサービス
(解決したい悩み・問題点)に
いち早く気づくことが出来れば
稼ぎ続けることは簡単です。



ビジネスの芽に気づき、
その芽を成長させることで
大きな収益を上げることができます。



便利屋業なんかがそうですね。



犬を飼いたくても飼えない人
(仕事が忙しくて飼えない等)に
休日に犬の貸出をすることも
感謝されるビジネスの1つになります。



●拡散を起こすことができる



自分が提供するサービスや商品が素晴らしいもの
(満足・結果を生み出す)であるなら、
クチコミによってドンドン拡散していきます。



状況としては、美味しいラーメン店を見つけて
その美味しさを親しい友にも味わってほしくて
親友と一緒にそのラーメン店に足を運ぶ、
ような感覚に近いかもしれませんね。




●まとめ



ここまで、長期間で稼ぎ続けることの出来る人の
特徴を何点か説明してきましたが、
例をあげれば他にもいくつもの要因があります。



で、これだけは外せないって
ポイントが3つほどあるので、
今からそれを書いて終わります。



①圧倒的なブランド力
(市場規模は関係なし)


②圧倒的な存在感(信用と信頼)


③圧倒的なサービス内容(満足・結果)






この3つを、戦略的に組み込めば
時代の変化に関係なく
稼ぎ続けることが出来ます。



結局は、中身ってことです。



【外見で惹きつけて、
中身で勝負する。】



一言で説明するならばそんな感じですね。



ではでは、今日は
この辺りでお別れです。



最後まで、お付き合い
ありがとうございました。



(ミズタ)













おつかれさまです。ミズタです。



今日はビジネス界における普遍的な
原理&原則についてお話します。



何も難しい話ではありません。



ビジネスで成果を出すために
どうしても必要になってくる
いくつかの条件についての話です。



アナタに出来るだけ分かりやすく、
理解してもらえるような文章にするので、
頑張って付いてきてください。



では、早速書いていきます。



【ビジネスで成果を残すための条件】



アナタがビジネスで成果を上げるためには
当然ですが、成果を上げるためのシステムを
見つけなければいけません。




成果を上げるシステムがなければ
お金を生み出すことができないからです。



そして、システムは
大まかに分けると2パターンです。



1つは、
人が作ったシステム



もう1つは、
自分が作り上げたシステム



主にこの2種類です。



どちらのシステムを選択するかで成果を
出すためのプロセスが大きく異なります。



当たり前ですが、誰かの作ったレールに
自分の車を走らせるのは簡単なことです。



しかし、、、



そのレールにはアナタと同じように
沢山のドライバーがひしめき合っています。



スイスイ進んでいけるのは、
そのシステムを最初に知った
僅かばかりの人間です。



システムを最初に知った先頭車両以外の
その他多くの後続車は渋滞に巻き込まれ、
快適にドライブできる環境にはありません。



ほとんどの車両が
前に進みたくても進めないのです。




なので、、、



誰かのシステムを使って
快適なドライブを楽しむためには
誰よりも早くに情報をキャッチする力が必要になります。



時代をいち早く読み取る力があれば
自分で0からシステムを作らなくても
多大なるキャッシュを獲得できます。



しかし、



ここで1つの問題が生まれます。



一体、どれぐらいの人が
先頭に立てるための
情報を仕入れることができるのか?



この問いに対する答えは
非常に複雑なものです。



この問いに敢えて強引に
答えを出すとするのなら



情報を求めた数もありますが
いちばん大きなウエイトになるのが
タイミングの部分だと思います。



タイミングさえあえば、
仮にスキルや能力が乏しくても
成果を出せる可能性が広がります。



反対に、いくらスキルや能力があっても
まったくタイミングが合致しなければ
誰かの用意したシステムで成果を出すことは
非常に難しいものとなります。



じゃあ、結局のところ
どうしていけばいいのか、という
話になっていくのですが、、




僕、個人の考えとしては
下記のような答えになります。



結局のところ、
アナタはどうしたいのか?




全部、自分で決めればいいんです。



全ての主導権は何者でもないアナタだからです。



誰に、どんな答えを求めるのかは
全てアナタの自由に決めていけばイイのです。



そこをベースにした上で
僕が個人的に奨めているのは
自分にしか替えのきかない
唯一無二の存在者を目指す

ということです。



唯一無二の存在者になるために
新たな経験をしてスキルを磨く。




このプロセスを
とにかく大事にしてほしい。



僕はそんなふうに思っています。



アナタ以外の人間では
誰の替えもきかない状況を
意識的に作りだせばいいんです。



それは、なにも
壮大なものである必要はありません。



モノの大小に関係なくアナタにしか
価値を提供することのできない世界を
意識的に構造化していけば、そこには必ず
キャッシュポイントが出来上がります。



スキルを磨くことくらいは、
誰にだってできます。



大切なのは、そのスキルを
どうやってお金に換えることができるのか、です。




ビジネス用語でいうところのマネタイズです。



マネタイズが出来るようになるということは
今まで身につけたスキルや知識がアイディアになり、
アイディアが知恵へと進化することを意味します。



そのためになら、
自己投資をドンドンしても構いません。



むしろ、するべきです。



スキルを磨くための知識を集めることや、
そのスキルをお金に換えるための思考の部分を
アナタにあった形で徹底的に学んでいけばイイのです。



人には向き不向きがあります。



不向きなものを言われるがままに
強引に胃の中に詰め込んでも
消化不良を起こして
体力を消耗させるだけです。



先ずは自分にあった誰かのやり方を
徹底的に学んでいってください。



最初は教えを守ってください。



素直であってください。



望む結果を出してから
自分の独壇場を作り出すことに
励んでいけばいいわけです。



そうすれば
必ず道は開けます、約束します。



道が開けるまでは、茨のような道を進むことも
硬い壁に頭をぶつけることもあるかもしれません。



というか、
障害は確実にあります。



障害を乗り越えるだけの
覚悟のあるモノだけが
成果を残していくのが
ビジネスの世界です。



なので覚悟をきめて
ビジネスに挑戦してほしいと思います。



誰の替えもきかない[存在者]を目指して♪



(ミズタ)
ビジネス不感症を克服させる感度抜群コピーライティング






お疲れ様です。ミズタです。






今日は、自分が取り組んでいるビジネスを

加速度的且つ堅実的に強固にさせる方法をお伝えします。



この方法をマスターすれば
取り組んだものに対しての結果が
現実に結果として現れていきます。



それは明日かもしれませんし、
半年後かもしれませんし、
はたまた1年後かもしれません。



今のアナタのスキルに応じて
結果の出るスピードは変わっていきます。



【1に集客、2に集客、そして自動化、、】



ビジネスの最重要項目は人を集めることです。



人を集めるシステムを取り入れてから、
人が勝手に集まるシステムに転換させる。



そして、人が望む情報を惜しみなく提供し、
さらにその人が望む姿を必要に応じてバックアップする。



上記はビジネスで成功するために
必ず必要になる条件です。



運営するブログのアクセス数や、
メルマガの読者数が増えれば増えるほどに、
あなたのビジネスは成功します、、本来なら。。



アクセス数や読者数ばかりが増えて
肝心の成約率や見込み客は全然増えない。



アクセス数や読者数の数値だけで
結果を考えるのは
あまり賢い方法ではありません。



仮にアクセスが5000アクセス集まってるブログでも
メルマガの読者数が1日計算で10人未満なんてこともあります。



これは、自分が運営するブログの中身やデザインに
必ず何らかの欠点(修繕箇所)があるということです。



極論を言えば

中身がしっかり反応の取れるものであれば、

1日たった500アクセスでも

50人以上のコアなお客さんを集めることは可能です。



価値の提供がしっかりできているブログや
メルマガは長期的に収益を上げることができています。



顧客が望む価値を与えることも出来ないのに
ビジネスで結果を残すことなんて不可能です。




自分の運営するブログやメルマガに集めたアクセスを
どのようにして目的地に集合させ成約率を上げるのか?



この壁を一点集中で突き破りさえすれば
誰でも大きな収益を上げることができます。



「そんなことは分かっているんだけど…」



「なかなか上手くはいかない…」



そんな風に思うかもしれませんね。



ですが、この方法をクリアーできるくらいの
力がないと、正直のところブログとメルマガで
成果を上げることは厳しいのです。





何らかの切り口を使って
意識的に興味を持たせて
人を惹きつける必要があります。



それこそがコピーの力だったり
デザインの力だったりするわけです。



SEOも、PPCも使えるものは有効利用して、
それと同時進行でコピーを魅力的なものに変えるのです。



イイ病院で健康診断を受けるだけでは、
健康な体にはならないのと一緒です。



しっかりと検査結果を受け止め
適切な処置をし生活習慣を
改善しなければ何も変わりません。



では、具体的にどのように
体質改善していけばいいのか
今からお話していきますね。



【コピーを自由自在に扱って収益を上昇させる3つのメソッド】



①読み手に感謝される良質のコピーを提供する



あなたの運営するブログに訪問した読者は、

そこに書かれている情報に

価値があるのかどうか一瞬で判断します。




一瞬です。ほんの数秒です。



なので、、



あなたがどんな読者を相手にし、
その読者が何を望んでいるのか理解し
良質のコピーを書いていく必要があります。



集客の段階で十分なリサーチをし、
どういった反応があるのかを
常に記録として残しましょう。



②誰も扱うことのできないニッチな情報を伝える。



同じブロガーと同じような内容で
コピーを書くと、
読み手の反応率は激減します。



激減です。
残酷なくらいにそっぽを向かれます。



そうなってしまわないために、


必ず読み手の興味をわき起こす
キーワード、ためになるマインドや
エピソードを使っていってください。



よくビジネスの世界で「差別化」
という言葉が使われていますね。



差別化は自分本位のものではなく
読み手の立場になって行うことが重要です。



ニッチやコアを意識した
コピーを書けるようになれば
必ずあなたのブログに
コアなファンが頻繁に訪れるようになります。



ニッチやコアなコピーの書き方は、
僕の配信しているメルマガを読んでもらえば
どういう風にして書いていけばいいのか
理解できるかと思います。



自分だけにしか配信できないコピーと、
誰にでも配信できるコピーでは
当たり前ですが、全く結果が変わってきます。



③読み手との信頼関係を築けるようなコピーを書く



いくら、優れたコピーを書いていても、
読み手があなたに信頼を寄せていないなら
ブログやメルマガに目を通す熱意が薄まります。



普段から、読み手との距離を縮めるための
環境を整えておくことが非常に大切です。



TwitterやFacebookなどの
ソーシャルボタンなどを使って
デザインを目立たせるのも1つの手です。



内容の濃いコピーが書けるようになれば、
あなただけのキャラクターが次第に生きてきます。



ネットビジネスの凄いところは、
1度自動化が上手くいくと
成長曲線がウナギ昇りで上昇することです。



これはオフラインのビジネスでは
なかなかできないことです。



ネットの世界では拡散性が強いので
そういったことが可能になるわけですね。



とにかく改善できるところは改善して、
やるべきことをやれば、
失敗することが逆に難しいくらいです。



途中で諦めさえしなければ、
必ずうまくいきます。



これは、
コピーの世界だから言えることです。



頑張れば結果が出るビジネスは
コピーくらいしかないんじゃないのか。



個人的には、そんなふうに感じています。



自動的に働き続けてくれる自分の部下が
HP上でずっとタダ働きしてくれる環境が
手に入ったら、究極に時間が短縮できすよね。



それくらい無限の可能性を秘めたものが
コピーライティングなわけです。



コピーを今のうちにマスターしておけば
仮に口が動かせなくなって喋れなくなっても、
キャッシュポイントを作れるようになります。



今日、僕が話した内容をどれだけ
切に受け止めるかはアナタの自由です。



僕は強制するのが大嫌いなので、
別にアナタの好きなようにしてもらえば
それがイチバンだと思っています。



ですが、今日のこのブログの内容が
正しい、間違っていない、そんな風に
思われたのなら今すぐにコピーの
スキルを磨くことに時間をかけてください。



では、今日はこの辺りで終わります。



最後まで読んでいただき
ありがとうございました。



(ミズタ)
「カリスマの営業マンを無料で雇う方法」




おつかれさまです。ミズタです。



今日は、アナタの商品やサービスを
ガンガンに売ってくれる凄腕の営業マンを
0円で雇う方法を紹介します。



この営業マンは24時間、どこでもアナタの
言うことを聞き、忠実に働いてくれます。



しかも、普通の営業マンとは格が違うので
疲れ知らずで、休むことを一切必要としない
化物級のセールスマンです。



このセールスマンとは、
バカ売れするコピー(広告)のことです。



普段、僕たちは新聞・チラシ・CM・週刊誌の中で

知らず知らずのうちに、そのカリスマ営業マンの

ドンピシャの提案によって

購買意欲を駆り立てられ、お金を払っています。



広告の力は絶大です。



そして、その広告の中には
厳選されたコピーが盛り込まれています。



アナタが、
優れたコピーライティングスキルを身につければ
仕事やビジネスが上手くいき、
プライベートを充実させることができます。



プロアクティブのビジネスモデルを手がけたことで有名な
全米No.1のコピーライターであるダンケネディー。



彼は1回のプロジェクトで
1000万円+ロイヤリティーをチャージする
世界で最も高額なコピーライターの1人です。



今、アナタが何らかの形でビジネスをしているなら
プロアクティブのビジネスがいかに上手くできているか
広告をチェックしてみるのもいいかもしれませんね。



1度、売れるコピーを書けるようになった人は
不況や経済の影響など関係なしに、どんどん
ビジネスの幅を広げることが可能になります。



喉から手が出るほどに企業から欲しがられ
アナタは瞬く間に価値ある存在者となります。


ラッキーなことに、水田自身も
コピーだけで億の売り上げを出している
トップコピーライターの人と関わることがあります。



そして、毎回強烈なスキルを
間近で見させてもらえています。



もし、アナタが商品を売ることや
売り上げを上げることをニガテに感じているなら
コピーライティングのスキルを磨けば改善されます。



なぜなら、優秀なコピーを書けるようになれば、
自然とセールスが上手くいき、お客さんに感謝されて
商品の価値を受け取ってもらうことが出来るからです。



ビジネスとは価値と価値の交換です。



自分の扱っている商品がいくら優れていても、
お客さんがその商品に価値があると認めなければ
どんなビジネスも成立しません。



せっかくいい商品を扱ってるんだったら
ありがとうって言われて商品を購入してもらいたいですよね。



そのためには、惜しみない努力をして
セールススキルを磨く必要があります。



コツとツボを掴んでしまえば
セールスはたちまち上手くいくようになります。



頭の悪い上司から解放されて、
好きな時にコピーを書いて好きなだけ稼ぐ



売れるコピーをマスターすれば
そんな状態を作ることもできます。



そして、コピーの法則をいったん理解してしまえば
売れるコピーと売れないコピーとの違いが
ハッキリ分かるようになるので、書く事を辞めない限りは
長期に渡って収入を得続けることができます。



では、ここでコピーの代名詞でもある
幾つかのキャッチコピーを紹介したいと思います。



まず今朝の朝刊にはさまれていた
英語スクールの折込チラシのキャッチコピーです。



「3年間前倒し」の英語習得スピードが

子どもの「未来」と「世界」を近づける。



このキャッチコピーの最大の強みは、
スピード(速さ)に焦点をあてているところです。



この類のキャッチコピーは
小さなお子さんのいる親御さんに強烈に響きますね(笑)。



特に教育に関心が高い親御さんには
ドストライクのコピーです。


◎ウチの子には周りと違った教育を受けさせたい、

◎そのためには、誰よりも早くに英語を学ばせたい。


そんな心理が汲み取れたりもします。



お子さんの現在の状態~理想の未来にむけての有意義な準備期間として、
価値ある英語を、どの子よりも早くに学ばせてみませんか?



僕がリアルでこの英語スクールのセールスをするなら
こんなふうな言い方で親御さんに話しているかもしれません。



じゃ、次のキャッチコピーです。



「笑顔に寄り添うテクノロジー」



これ、なんのキャッチコピーだと思いますか?



これは、
介護ベッドの最大手、
パラマウントベッドのキャッチコピーです。



イメージとしては安心感が強いですね。



背景画像は笑顔で微笑むナースでした(笑)。



わずか5センチ四方の朝刊に貼り付けられた広告ですが、
インパクトは充分にあります。



ということで、普段から新聞の広告や、
電車の中刷り広告なんかをチェックしておきましょう。


そして、
気になるキャッチコピーがあれば
自分の言葉にして使ってみましょう。



ビジネスやプライベートに取り入れれば、
何かイイコトが起きるかもしれませんよ♪



おつかれさまです。ミズタです。




僕はいま、大阪に住んでいるんですが
蒸し暑く寝苦しい季節になってきました。




すこしでも体感温度を下げるために
薄手の生地を使った服を着たり
色合いの爽やかなアクセサリーを
身につけたりしています。



ですが、やっぱり暑いものは暑い
というのが正直なところ。




今日はお昼前から仲の良い
メンタルカウンセラーの人と
ちょっとした対談をしてきます。




それまで時間が少し余っていたので
じゃあ、ブログでも書こうかという
気分になったので更新しています。




気まぐれな更新ですが、
今日の記事はまたいつもと違った
新しいテイストで書き綴ります。




決して手を抜くような書き方はしないので
じっくり集中して読んでみてください。




では、さっそく。




僕は毎朝、
朝食時に必ずフルーツを
口のなかに放り込みます。




朝食のときは、ほとんど
ご飯を食べませんが、
フルーツだけは必ず摂取しています。




腎臓と肝臓を浄化させるために
ミネラルウォーターとレモン果汁を
ミックスさせたものをグビグビと飲んで
お気に入りのフルーツを摘みます。




朝にフルーツを食べるのは
体内の毒素を外に排出するためです。




よくデトックスとか言われている
アレのことです。




朝食をたくさん食べないほうが
コピーの作業効率が一気に高まります。




それに胃や腸への負担も
軽減させてくれます。




まぁ、そんなルーティンで
今日もいつものようにイチゴを
口の中に放り込んだんですが、



ま、、、マズイ。。



ちょうど今はイチゴの旬で
5~6月は美味しい
イチゴを味わえるハズなんですが



完全にハズレでした。



味がうすくて水くさい感じのイチゴ、、



いつもと同じブランドのイチゴを
買ってはいたのですが、



これは完全に僕の選定ミスでしたね。



イチゴ自体が悪いのじゃなくて
収穫されてから結構な時間が
経っていたんだと分かりました。




で、このまま終わると
今日のブログを更新した意味が
なくなってしまうので。



今から学びに変換していきます。




[情報を、いつ摂取するのか?]




どれだけ高品質なノウハウや情報も
10年前のものでは使えないものが殆ど。



ネット業界なんかは何年レベルじゃなくて
何ヶ月レベルで使えなくなったりしますよね?




例えば、今はスマホを使ったビジネスの
勢いが加速的に発達していますよね。



すくなくとも、あと半年くらいの
期間が経過すればそれなりに
参入者の数も満ちてくるかと思うので
そこからのスタートでは厳しくなります。



やるなら今、ということになりますね。



※注意!
別にミズタはスマホビジネスを
提唱している訳ではありません(笑)




収穫時期が遅れても、
収穫時期が早すぎても
果実の風味や味わいを
最大限で味わうことはできません。




そして、今朝ぼくが食べたイチゴのように
収穫時期が抜群のタイミングでも
時間が経ってしまうと鮮度が一気にダウンします。




鮮度が落ちるということは、
果実のなかの成分が劣化し、
繊維も痛み栄養価が
低下しているということです。




どんなビジネスでも言えることですが
いかに早い段階で情報を
仕入れることができるかどうか。




これが、ビジネスを成功させるのか
失敗させるのかの大きな分岐点になります。




情報をインプット(収穫)したら
情報が新鮮なうちに、吸収して
自分のカラダの肥やしにしましょう。





少し唐突ですが、この辺でおわります。



最後まで読んでいただき
ありがとうございます。




(ミズタ)