「この薬が効かなければコロナかも…」と先生の言葉が甦り
賑やかな場所には出向いてないし、掛かったとしたら何処で??
眠剤を飲んでも意識は薄ら残ったまま今朝を迎えました。
今朝は37.3度で少し下がったけど怠さは残っているし、起きて来たリョーゴは喉が痛いと想像していた通りの訴えを。←コヤツの体調不良は大体ノドから始まる。だから毎回「うがいの時は薬を入れなさいよ
」と声掛けするけど親の言うことを訊かないのも思春期あるある。
サキはたん絡みの咳が多くなってその咳はとても辛そうに聴こえるけど、本人曰く「全然平気だよ
」との事。
2人とも平熱だけど病院には連れて行きたい。
だけど私の体はまだ動けない。
因みに、一番初めに体調を崩していた旦那は「ルルゴールド」で治して出勤。
残された具合の悪い3人はそれぞれがそれぞれの場所で過ごす。
リョーゴは寝室、
サキは散らかったリビングで自分が横になれる場所を作り、
私はソファーで氷枕。
そして10時頃に手術予定の病院から電話があり延期のお知らせが。
「私もこの体力では術後の痛みに耐えられる自信がないから延期でいいです。肘の痛みもまだ我慢できるし」と看護師さんに伝えたら
「アハハ😆サユさんは手術前から術後のリハビリのこと考えてたのね!その気持ちがあるなら大丈夫👍しっかり治して万全の態勢で受けましょうね!」
と明るい声で返してくれました。
今時点では11月の第一木曜日から入院予定として枠を押さえてくれているそうです。
そして11時頃かな…私の体が突然ラクになってきた。
熱はまだ37.0度あるけどなんか元気
なので子ども達を病院へ連れて行けました
今はのんびりタイム
私の代わりにソファーに転がるリョーゴと
私は体が動く内に片付けとお布団たちをキレイにします
病原菌を追い出せー


