了源院は、今も誹謗正法に加担している輩を心配しています。


誹謗正法の罪障により悲惨な報いを受けてしまうのではないか?と心配しているのです。

了源院を誹謗する輩は全て悲惨な報いを受けます。

誹謗正法を見て見ぬフリをする輩も、黙認する輩も同罪です。

誹謗正法による果報は以下のことが例としてあげられます。

癌などの重病になる、活力がなくなる、鬱になる、急に老け込む、寝てばかりの生活になる、ひ弱になる、貧乏になる、急死する、重病になりすぐに死ぬ、ジワジワと苦しみながら死ぬ、ボランティアの仕事ばかり回ってくる、低賃金の仕事しかない、今まであった仕事がなくなる、恵まれた環境にいるのに願いが叶わない、信徒が突然死しまくり寺が困窮する、信徒がいなくなり寺が困窮する、親切にしてくれた周りの人が突然死する、良いデザインが思い浮かばなくなり行き詰まる、等です。

逆に誹謗正法をやめて正法護持をすると、以下の果報があります。

病気になりにくくなる、病気になっても乗り越えられる、病気になっても逆にプラスのチャンスを掴める、何もせずにお金が入る、借金数百万がすぐに返済できる、欲しいものが楽々手に入る、恵まれた環境にいなくても願いが叶う、良いデザインが思い浮かぶ、人の役に立つデザインがか作成できる、仕事に見合った報酬が貰える、等です。