3日くらいこの問題を考えている。
わからない。
中性点接地を切り離したときの充電電流の1.1倍の電流が接地線に流れたときのリアクトルによる電位上昇が相電圧に等しいとして式を立てるらしいのだが、納得いかない。
式で書けば
1.1I(充電)x=154/√3
①なぜ、右辺に中性点電位 + 相電圧 を使わないのか?
②リアクトルの抵抗分は考えなくていいのか?
ネットで、「中性点 リアクトル 過補償」などと検索しても出てこない。
テキストの解答をマル暗記するしかないのか。
とりあえず次に進もう。

LAN-USB変換器購入

アマゾンで買った。
2561円。
全額ポイントで買った。
 
去年の秋だったか、KeyboadPC内蔵のLANが故して暫定的に内蔵無線LANを使っていたが、固定IPアドレス(192.168.1.3)にすると別のプライベートアドレスではないアドレスになってしまうため(原因不明)、やむなくDHCPを使っていた。
如何せん無線LAN、速度が出ない。
それでこれを買った。
USB3.0だと1Gbps出る。
 
しかし、
KeyboardPC(USB3.0)---USB-LAN変換器ーーー外付けHDD(USB3.0)
と繋ぐとHDDを認識しない。
多分電流が足りないのだろう。
仕方なく、
KeyboardPC(USB3.0)---外付けHDD(USB3.0)
KeyboardPC(USB2.0)---USB-LAN変換器
と繋ぎ変えた。
HDDを認識した。
LANは100Mbpsしか出ない。
うまい方法はないものか。
KeyboardPC(USB3.0)---USB-LAN変換器ーーー外付けHDD(USB3.0)
のように繋いで、HDDの電源だけ2分岐USBケーブルでUSB2.0からとれるかな?
           
LAN-USB変換器を購入し、更にHDDを別のPCから移設したことで、机まわりがゴチャゴチャするのを避けるため、机の上のレイアウトを変更することにした。
色々考えた末、去年の春ごろから気になっていたモニター台を自作することにした。
120cmx25cmの木板が余っていた。
脚をDAISOで買った。               
 

机にセッティングするとこんな感じ↓
いや~、机の上が片付いた!
前からこうしてれば良かった。
電卓の置き場も確保して使いやすくなったし(前は写真上部の白い網に乗せていた)。