なんだか舌をかみそうなタイトルだけど、日本語にすると「熱狂の日
」という意味だそうです。さて、いよいよ会場内へ…
0歳児から入場可というコンサートのため、子連れ(それも乳児連れ)の家族がいっぱ~い



曲と曲の間は赤ちゃんの大合唱…
普通ではあり得ないことなんだけど、子連れでもこうやって堂々とコンサートを鑑賞できるというのはホントありがたいです。45分という短時間だったけど充分堪能させてもらいました。終わって外に出ると、広場には屋台の車がズラリ




クラシックと屋台という異色の組み合わせだけど、不思議と馴染んでるんだよね。クラシックは決して敷居が高いわけではないよ!というアピールでもあるのかな。
もう少し子供たちが大きくなったら今度は1日かけてゆっくりとコンサートをハシゴしてみたいな。
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