
ばあちゃんが亡くなったときアスカはまだ一歳、じいちゃんが亡くなったときは二歳だったから、はっきりとは覚えていないんだろうけど、「お世話をしてくれてありがとう」なんて言葉が自然に添えられてたのにはちょっとじーんときてしまった( ̄ー☆
両親が亡くなってから平日は東京、週末は埼玉に帰る生活を繰り返し、その後は引っ越し、転校、転園、異動と目の回るような日々だった。忙しすぎて忙しいという感覚さえ失ってしまってたような…

あれから早六年かぁ。
子供たちも大きくなって、未だに生活が落ち着いたとは言えないけど、ふと振り替えってしみじみ考えるくらいの余裕は出てきたような気がする

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