今日はお友達に頼まれて、「アイーダ」のチケットを取りました。

「キャッツ」は、
ウキャービックリマーク
じーしんくーんビックリマーク
と先行とかで盛り上がってしまうのだけれど、
「アイーダ」のように、
普通に好きドキドキ
だと穏やかな気持ちでいられますな。


なので、お互いの都合のつく日で・・・とチケット取り。


「アイーダ」
以前にも書きましたが、どうしたってアムネリス目線になってしまいます。そして、憧れます。私は弱いから。
私もラダメスには振り向いてもらえなかったから。
でも、私は泣いてばかりだから。

閑話休題。


アムネリスが輝くには、ラダメスにはかっこよくいていただかなければビックリマークですよね。
今月のアルプにはその四人のラダメスが出ていますね。
金田さんラダメスと渡辺さんラダメスしか拝見したことはないのですが、ラダメスってすごく重要なポジション。
ラダメスが映えれば映えるほどアイーダとアムネリスが輝く。



ラダメスは自分で歩こうとする。
「ウィキッド」のフィエロも「成長」するけれど、ラダメスは「生まれ変わる」。
決めたことにまっすぐ。


そのラダメス。
阿久津さんや福井さんは、どんな風に演じられるんでしょう?
アルプの記事を見て、ぜひ四人のラダメスに会いたいと思いました。


5月下旬、どなたのラダメスにお会いできるか楽しみですニコニコ