はい、ひさしぶりのブログです。今回は、RPGの小説を書きたいと思います。
それでは、どうぞゆっくり見て行ってください。
りょたけ「おーい、ルギアス遊ぼうぜ。」
ルギアス「おい、今何時だと思っているんだ。まだ、4時だぜ。もうちょっと寝かせてくれよ。」
りょたけ「わっかたよ、また来るからな。」
りょたけの家
りょたけのお母さん「どこいってたの、こんな朝早くに。」
りょたけ「え、あの・・・ルギアスの家に。」
りょたけのお母さん「こら、こんな朝にルギアス君の家に行っちたら、失礼でしょ。」
3時間後
りょたけ「よし、7時になった。もう1回ルギアスの家に行こう。」
ルギアスの家に行っている途中
村の見張り「おい、魔物の大群が来ているぞ。」
りょたけ「なんだって。」
村の見張り「だれか、ギレア様を呼べ。」
つづきは、次回