ギル「よっしゃ~会心の1撃 キター!!」
レオ「・・・お!あんなとこに、にぎやかそうな町があるぞ!」
ギル「ホントだ!いってみよ~!!」
ギル達は町へ向かった・・
ろーど中~~ヾ(´ー`)ノ・・・
レオ「やはり、かなりにぎやかだ」
住民「やぁ君たち、旅人かい?」
ギル「ん~・・・」(どうなのかなおれ達・・)
レオ「旅人です!!」
ギル(え・・)
レオ「話すのめんどうだろw」
ギル「まぁな・・」
住民「じゃあこの町の町長さんにあいさつしてみると
いいよ~町長さんの家はこの道をまっすぐいって左に曲がったとこに
あるよ」
ギル「ありがとうございます、いってきます~」
ギル達は住民に言われ町長のもとへあいさつを
しにいくとこにした・・・
レオ「おじゃましま~す、町長さんいますか~」
町長「なんだ?君たち」
ギル「旅人でちょっと話したいことがあってきました」
町長「よかろう、っでなんだ?」
ギル「僕たちじつはある村に住んでいたんです。」
町長「ほう、それで?」
レオ「しかし、怪しげな魔物のような軍隊が現れ村を壊滅させたのです」
ギル「それで僕たちはなんとか生き残り、必死に逃げてきたんです、
もう走ってるうちに全然知らないところについていてそれからどうすれべいいか・・」
町長「ほむほむ、ではその魔物とやらの軍隊のボスらしきものはどんな奴だったか?
これでもわしは魔物は知っている方なんじゃ」
ギル「ん~赤い目をして体自体はそんなに大きくなかったです。けど
僕の体ぐらいの大きさの羽が生えていました。そいつは暗黒の呪文をつかいこなし
村を襲ってきました」
あれれ~色がもどせない~
ってわけで続きは次回www