ある村にぼう人間のギルがいました・・
ギルは小さい頃から剣士にあこがれていて
今日もまた剣の練習をしていました・・・・
ギル「はぁ~つかれた、そろそろやすもーセンセー」
先生「は?何言ってんだ、まだ10分しかたってないぞ!!」
ギル「え~でも、もうつかれたしー暑いしーしんどいしー」
先生「なにグチグチ言ってんだ!!さっさと立て!!ほら次は剣を
ふる練習だ!!」
ギル「もーめんどくせえなぁ~」
30分後・・・・
ギル「ふ~やべ死にそうなぐらいしんで~」
先生「よし、今日はこれくらいでいいだろう。帰っていいぞギル!」
ギル「はいはいじゃセンセーばいばい~」
先生「くそ、あいつ帰る時だけげんきになりやがって(怒)」
ギル「あ~しんど・ただいま~!!」
ギル母「あ、おかえり~ごはんできたよ~」
ギル「よっさーグロいほど食ったろw」
こんなふうに数日が過ぎたある日・・・
はい~~続きは次回で~www
次回もまったりみていってね~w