今日は三年間を振り返る渹キラキラ

一年生初めての中学生渹
ぴかぴかの制服キラキラ
何も知らないお馬鹿さんあせる
いつの間にか可愛い子を探してたあせる(笑)

初めての体育祭マジ楽しかったキラキラ
天馬と一緒でかなり頑張った渹

初めての音楽文化発表会キラキラ
優勝出来た渹(笑)

部活も最高キラキラ先輩怖いあせる

クライマッチは皆で団結しつよかった

そして二年キラキラ
光と健人となった
ベストフレンドキラキラ最高やったあせる
この頃からいじられキャラあせる
洋介最高にうけたキラキラ(笑)

二度の体育祭
また応援団入った
楽しかったキラキラ

そして
音楽文化発表会
皆で歌う楽しさがわかったキラキラ
指揮デビュー(笑)

修学旅行キラキラ
博人 光 洋介 俺
皆で見学さぼってゲーセン
楽しかったあせる

まあ二日目の事件はねえあせる

忘れて下さいあせる
それ以来地獄キラキラ(笑)

それと仲良し6人で
MOFETS
結成したキラキラ
最高軍団キラキラ

そして三年
また光と一緒キラキラ
またもやいじられキャラあせる
まあ仲間の卓弥がいたからいいかなキラキラ(笑)

最後の体育祭キラキラ
またもや応援団とおもいきやブロックリーダー(笑)

楽しかったキラキラ

最後の部活
地区止まりとかないけんあせる
悔い残りまくりあせる
まあいいや

そしついつの間にか受験あせる
柳川高校筑陽学園うかりんぐキラキラ(笑)

して今柳城中を卒業キラキラ
悲しいあせる
今日教室でサッカー宣言したあせる言った通りやぞパー
皆とまた会えたらいいなパー
その時まで

さようならキラキラ
ブログかくけんみて\(^O^)/
なんか書いて見た溿

今日は受験やったあせる
朝からアラームうるさいわ↓↓

で,いつもの三人で柳高へ
緊張Nothingあせる

で月日は流れて面接パー
なんか緊張パナイけん

合格しとけばいいなぁ♪


ただの呟きでした猪



今日はあまり気分がよくないんで

ぶろぐ休みます。



楽しみにしてた人は

すいません。



本当に勝手ながら申し訳ございませんでした。


その男は全く動かない。



チムエナの様子を伺っているようだ



チムエナは剣の構えを変えた。


そして剣を大きく振り上げて

その男に近ずいた。



男は片手で持った剣を両手に持ち直した。


そしてチムエナが振り下ろした瞬間に。


さっと交わし、

腹に突きを入れた。



チムエナは口から血を吐いた。


皆は唖然としていた。



トンマンと太田哲郎も

驚いていた・・・・



そしてその男は

言った。


「私に剣を向けるとは、愚かな者だ」


チムエナはきつがりながら


「名は?」


と聞いた。


その男は


「名は自分から名乗るものだ・・・・」


と言って答えなかった。


「我が名はチムエナ」


男は


「ムンノだ。」


といい、


「国仙って知っているか?」

と言った。


チムエナは意味を聞いた。


ムンノは


「国の仙人じゃ」


と言い、


剣を置いた。


そして「世話になったな太田」


と言い、村を去っていった



皆は幻を見たかのように

ぼーっとしていた・・・・



まるで風のような者だった。




その後チムエナは戦いの勝者だけを集めて



「今から特別兵士としてこの村を守ってもらう」


と言った。


つまりこれから先は戦いが増えるから

そのために兵士で体制をとり、

いつでも戦いに備えれるようにチムエナ

は考えたから戦いを計画したのだ。



そしてこの特別編成された兵士は

「花郎」と書き、

「ファラン」と呼ばれた。


そして花郎の一番強い者を

「風月主」と書き、

「プラン」と呼ばれ、


階級制を作り出したのだ。



チムエナは全ての指揮官となり、

トンマンは村のさまざまな物を

管理する役割になり、

太田哲郎は兵士のまとめ役

となった。


村は変わったのだ。


そしてこの頃から

あの、「ムンノ」が

宮殿に姿を現し始めたのである。



次回!

宮殿編!


続く^^!








いきなり、1人の男が村を

訪れた。


その男は仙人みたいな格好を

しており、鋭い目つきをしていた・・・


その男は、村の中で一番小さな家

をたずねた。


そこは太田哲郎の家だった・・・・


男は


「すまないが、しばしここに泊めてくれぬか?」


といった。


太田哲郎は


「いいっすよ~^^」


といい、あっさりとOKをだした。



そしてこの日には

チムエナの呼び出しがかかった。



村人達が集まると

チムエナは


「今から、ちょっとした戦闘をしてもらう」


と言って、村人達を村の中央に集めた。



そして

「よし!戦う順番は今から決める・・・・」



(省略)



そして対戦順が決まった。

(この戦いは木刀で行なわれる)


ルールは片方が倒れるまでだ


初戦!トンマン(伝説の3人)VSコド(村一番の力持ち)



「はじめ!」


この合図とともにトンマンはコドに襲いかかった。


コドは自慢の力で剣を大きく振るった。

だが


トンマンはひょいと交わし


剣を腰に一発!


この瞬間

コドは倒れた。


当たり前の結果だった。



次!


太田哲郎(伝説の3人)VSチュンチュ(とにかく態度がでかい者)


「はじめ!」



相変わらずチュンチュはなめていた。


太田哲郎は言った


「なまけ者の俺だってやるときゃやるんだよい!」


そして刀で足を一発!


チュンチュは倒れた・・・・



そして

村人達の戦いは全て終わった。

チムエナは言った。


「よし!今日はこれで・・・・・」


その時太田哲郎は


「まだここにいるよい」


と言った。


そこにはあの男がいた。



チムエナは言った


「そうだったか、ちょうどよい私の相手をしてもらおう」


と言っても、チムエナに敵はいない・・・・


もちろんチムエナは軽い気持ちで言った。



その男とチムエナはフィールドに入った。


「最終勝負!」


そしてチムエナは速攻でその男に飛び掛った


男は刀でガードした


村人は驚いた!


男は片手だった。


チムエナも少し驚きを見せた。



チムエナは思った。


(こんなに強い者がこの村にいたのか?)


チムエナは言った。


「少しはできそうだな・・・・」


男は無視した










さて、どうなる!?


次回へ続く^^!






チムエナは笑っていた・・・・



チムエナはいきなり立ち、

皆にこう言った。



戦うな!逃げろ!!


すると村人達は命令に従い逃げた!



当然百済の兵士達は追いかけた。


そして逃げている村人達の先には・・・・・


なんと・・・


仮面をかぶった

2人が立っていた。



村人達はあわてて逃げようとしたが。



後ろには百済の兵士達が迫っていた!


すると2人はいきなり


「ここからは我等に任せろ!後ろで見てろ!」


とだけいい、

村人達を逃がした。



そして百済の兵士がやってきた。



すると



2人はまるで風の如く


駆け抜け・・・


剣を抜き一瞬にしtれ

兵士を全滅させた。。。



なんという力だ・・・


その後に百済の長

がやってきて・・・


倒れた兵士達を見て・・・


いきなり怖じ気ずいた。


2人は容赦なく


その長の首を

あっさりと切った。


血で地面が染まった・・・・・・



それを見ていた村人達は


この2人におおいに感謝した。


2人は仮面をはずした



村人達は納得のいく2人で

うなずいていた。


なんと2人はトンマンと太田哲郎だった。



すると村人達は

「有難う御座います!!」

の言葉を繰り返した。


相変わらず太田哲郎は

泣いていた。


「また、たくさんの命を奪ってしまった」


そういった。

トンマンはそれを見て大笑いした。


その後チムエナがやってきて


「これでもう大丈夫だ」


そう言って笑みを浮かべた。


普段はCOOLなチムエナだが


笑うとガキみたいだった・・・・


その姿を見て


村人は嬉しがっていた・・・



どうやらチムエナはこれを

企んでいたようだ。




そう村を救ったのは村人と

伝説の3人だった・・・


これからも協力して生きていくだろう。



そんな日々が続いていた。


ある時トンマンは言った。


「なんでこんなにも虚しいのだろう。」



この言葉の意味することは

平和に暮らしている者

には絶対に分からないであろう。



そうやって月日は経ち


あれから2年・・・・・・・


村は活性化し、

村は村人の笑い声で満ちていた。



だがある日・・・・・・・・・・・・・・・・






次回へ続く^^!











その時!悲劇が起きた…

百済と言う、違う村の長が10人ぐらい兵を連れてやってきた…

この村は貴族が多い村だ……
貴族達は自分を守るために強い剣術者を求めてこの村に来たそうだ…

そして最初に目についたのがトンマンだった、貴族はトンマンに近ずき言った!

お前、俺に付く気はないか?と

トンマンは
あんた見たいな平和ボケしている雑魚なんかの下に付く気はない!帰れ!

と言った……

横にいたチムエナと太田哲郎も一緒になって睨んだ、

貴族は気を壊したかのように怒って……

明日また来るから次は俺の下についてやる!と言え!言わないならば…
といい帰っていった。

3人は何も無かったように平然としていた……

その後3人は村の人々を呼び出した。

チムエナは言った!

これからは村の中での内戦は止めろ!
そして我らに従え…

村人は何を言ってるんだと言ってチムエナに襲い掛かった!
が……相手はチムエナ。
勝てる訳がない。
襲い掛かった村人は一瞬にして死んだ…………

村人は微々って!

従います!!
と言った………

チムエナはふと笑みを浮かべた。

何かを企んでいるようだ………

こうした長く続いた内戦は終わった。

村は助け合う人々で満ちていた………
最近まで殺し合っていたのに。
やはり人は変われる。

だがこのようにいい事が続くように簡単では無かった………

また百済の長が次は30人くらいの兵士を連れてやってきた!

そして今からこの村を乗っ取る、出ていけ!と言った。

すると貴族達はいきなり剣を抜き、人々を襲い始めた!!

チムエナは笑っていた。

一体何故なんだ…………






次回に続く!!!