この前のキャラ弁からなんかスイッチ入っちゃって今日は秋っぽい弁当を作ってみたの。

なんつうか、色々、なんとかなるもんなんだなぁ。
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キャラ弁を作った。

始めての割には上手くできたなと思う。
そして作っといてなんだが実は私はチョッパーをよく知らない。
ONE PIECEは多分、10年前くらいから読んでない。


チョッパーは女の子受けが良い。
・かわいい
・感動的なエピソードがある
・動物(?)
などなどが大きな理由だと知り合いから聞いた。

あやかってやるぜ。しめしめ ψ(`∇´)ψ
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今日の帰宅途中の話だ。
今日の仕事を終えて、一緒に帰る約束をした子と早稲田の駅を後にして、別れたあとこのまま帰るのもなんだなと思って荻窪で一人カラオケをしたんだ。

一人カラオケは楽しかった。
もう、俺は聖飢魔IIのメンバーでもおかしくない。
そんなことを思いながらカラオケ店を出ると時間はもう21時を過ぎて、駅前はともかく駅から少し離れると節電のせいもありなかなか暗い。
暗いのと、雨が降っていたのでとても視界が悪かった。

そんな通りを歩いていると、



何かを蹴った。

ぐにょっとした。

どうやら

なにかの生き物だったらしい。


大きさは猫よりは少し小さく、ネズミにしては大き過ぎる。結構な質感のある何かの動物。

それは俺に蹴られたあと道の脇の草むらへと消えていった。

しかし、歩道の真ん中に動物が寝そべっているだろうか?
ゆっくり歩いている人間にみすみす蹴られたりするだろうか?

あれは一体、なんだったのだろうか?

閉店間際のスーパーマーケットに1人の男が入ってきた。
男の歳は見たところ40歳くらい。
男は店内を見渡し1人の店員を見つけるとその店員に近づき何かを言っている。

どうやら、先日買った惣菜が不味かったと文句を言いにきたらしい。
言われた店員も困っている。そりゃ困る。

この男は自分の不満を吐き出して気分良くしているのだろうか?
それとも社会貢献したと得意になっているのだろうか?

どちらでもないとしたら、どういう意図なのだろうか?

彼の心の中には広い海原が広がっているのだ。
広すぎて理解の外だ。


チョーかっこワルイね〓


俺と彼女の距離は思っているほど遠くなく、感じているほど近くないのだなぁ。

金曜の夜に銀座をぶらぶら
略して銀ぶら。
な、山猫です。
隣に大好きなひとをおいて


確実にいま、俺は最高の恋をしている。

このひとを最後にしたい。

このひとでなければもう、ひとりでいい。



はずかしい独り言。
視力に不安があったのでメガネを買いました。

頭がいくぶん良さげに見えるらしいです。
実際、頭は良いのよ♪

日常生活ではメガネ無くても困らないのですが車の運転するときは同乗者の命を預かるわけなんでさすがに…と思って。

メガネってすごい視界がクリアになるのね!驚いた。
うん。

それだけ。

誰にも見つかりませんように-IMG_2109.jpg

今日は運転免許証の更新。

前回の更新は三年前でした。
で、免許証の写真を新旧比べてみたら三年って結構違うもんだね!
前のはなんか人相が悪い(笑)

環境かね?
前のほうがお金あったし、彼女もいたのに今のほうが良い顔してる。
なんかやっぱりそれだけじゃないんだな。きっと。

職場で相談室という名の物置で今度のイベントでつかうギターの調整(チューニングとか反りとか)をして出ようとしたらドアが空かない。
あれ?

鍵を掛けられたらしい。
ガチャガチャするも空くはずもない。鍵が掛かっているのだから。

しかしこのドアは内側から開けられるのだ、ばかめ。
俺も気付くのが遅くてガチャガチャしてバカみたい。
俺は内側から鍵を開けてすぐのフロアにいた職員たちにこう言った。
『犯人はこの中にいる!』

この台詞を聞いて笑ったヤツが1人。Sさんだ。こいつが犯人だ。間違いない。

俺はSさんのもとへ寄り、『Sさん、相談室の鍵閉めた?』と尋ねた。
するとSさんは『鍵?閉めてないよ。自分で閉めたんじゃないの?』と答える。

そう言われればそんな気もする。
そうか、俺か。
確かにこの中に犯人はいた。




と、いうのを演じてみた

誰かのための馬鹿でいい。
誰にも見つかりませんように-IMG_9642.jpg


11月ももう、中ばになってきたので今日、高尾山に登ってきたんです。
いやぁ、紅葉してました。
高尾山には登山口が幾つかあって今回は沢沿いのコースから登ったんですが、
道が湿っていたり木の根っこがうねっていたりで自然を感じながら汗をかきかき歩いていたんです。
時間は午後の2時くらいだったでしょうか。

さっきまで周りにいた登山者の姿は何時の間にか見えなくなり、携帯電話は圏外に。
道はさらに湿り気を増してぬかるみとなりました。
なんとなく嫌な空気のジトッとした感じを拭うためにジャケットをバタバタさせて空気を入れ替えた瞬間。

気付いた!





俺、めっちゃいいにおい!


後半へ続く?
楽しい時間が過ぎた後はいつもの時間が寂しくなる。

長いあいだ一緒にいて、お喋りしてじゃれあった日の夜は、何をしたらいい?

『She got a magic touch~』と叫んでみた。

こんな夜があった。