カメラチェックWS(ワークショップ)の必要性 (1/9回)
なぜじぶんの映像チェックが必要なのか、というのがいまいちピンとこない、という質問をいただきました。
仕事のない時代から、個人的にはいちばん知りたかった情報だったので、思いつきませんでした。
ぼくは今までの経験から、もっとも必要な時間だと確信して、このWS(ワークショップ)を開催しています。
プロとして仕事を得ることは、当然ながら他人から判断される、ということです。
であれば、客観的にじぶんがどう映っているのかを知らなければ観客には届きません。
いえ、届かないというか、じぶんがなにを発信しているのかさえ判りません。