話せるWi-Fiルーター | 渡部遼介オフィシャルブログ「Ryosuke’ Note」powered by アメブロ

話せるWi-Fiルーター

さいきん名刺をつくってもらって。

そこにはしっかりPHSの電話番号が……

そういや、言ってなかったな。


というわけでキャリア変更の野望はあっさりと潰(つい)える。

”PORTUS<WX02S>”に機種変更。

前に、話せるWi-Fiルーターって、宣伝していたヤツ。


さいしょはしぶしぶだったんだけど。

なんか、コストパフォーマンスが抜群によさそう。

動画を試したらその場所ではカクカクしてたけど、じつはどのキャリアでも制限はあるし、外では趣味や緊急避難的にしか使わないからあんまり重いのは見ないんじゃないかな。

電池も今までよりよさそうだし、画面もシンプルなので通常使うぶんにはバッテリーが今までにないくらい気にならない。


”ウィルコムUI”とか、なんだったんでしょうね、あれ。


重いしガマンしてしたけど、最後には解除して使っていたなぁ。

まったく問題なかった。

もっさりして時間と電池食うから、エリアが狭いのも相まって、いつしかWILLCOM自体のイメージがそうなってしまった。

けど今回はシンプルだから、やりやすい。

相変わらず、メールの送受信は遅いけどね。

でも、ソフトバンクのエリアだからネット環境は電話のエリアよりも広いらしいよ!


ところでWILLCOMの新機種は、話せるモバイルバッテリー<ENERUS(エネルス)>だって。

ほかのキャリアの充電池になるという。。。

結局、こういう発想がキライじゃないんだよね。