映像と舞台の境界線 | 渡部遼介オフィシャルブログ「Ryosuke’ Note」powered by アメブロ

映像と舞台の境界線

だんだんと映像と舞台の境界線は薄れてきたけれど、いまなお俳優はどちらかの分野で活動することが多いように感じる。


僕はもともと新劇である俳優座研究所で学び、元からの希望であった映像系の事務所へ渡っていった。新劇を選んだのは言葉や基本的な様式を得る、日本では最高の存在あると考えたから。


今後も映像、舞台を行き来するタイプになりたい。



というので、最近は興味のある舞台をさがしています。