七田の取り組みで、直観像訓練のひとつにマンダラがあります。
素敵なマンダラ模様を数秒見た後、白地のマンダラに赤、青、黄、緑で色つけをしていくものですが、Rすけはこれをよくやりたがります。
最初は簡単な模様から始め、だんだん色が混じりあう複雑な模様になってきますが、今日取り組みをやった後に塗りたい!!と言って、色塗りを始め『もっと!』といいながらコピーをねだり、一生懸命3枚も塗っていました。
マンダラは気持ちが落ち着くみたいで教室の先生には『お家に帰ってからゆっくり塗って下さいね~』と言われていたのですが、今までぬり絵とかもあまり好きじゃないし、こんなにきれいに塗ったのは初めてだったので驚きました![]()
Rすけも来月で4歳。塗り絵は左脳的と言われているので、徐々に左脳へ移行しているんだな・・・と感じました![]()


