今日は仰天ニュースで末期肺癌と最後まで闘った藤井投手のこと、ZEROではやはり末期肺癌の女性に密着していました
藤井投手の壮絶な頑張りと周りの人たちの愛と支え、藤井投手の人柄、、涙が止まらず2時間経っても目が腫れたまま、、
ZEROで密着していた女性は今の医療ではなす術がないと言われ、動物実験後の初の人間投与薬に挑戦しているそうで、、
「生きることは嬉しいこと、生きていると嬉しいと思うことがたくさんある」
そうかぁ、、そうだよね
主人に「もし私がこう言われたらどうする?」って聞いてみた
「治療法がないんだからやるしかないじゃん」て言われた
意外だった、、主人は怖いから嫌がると思ってた
私は、、その薬で完治するわけじゃないなら残された時間を思い切り生きたいな
主人は「その薬で少しでも時間を作ってる間に新しい治療法ができるかもしれないじゃないか」って
そういえば主人は「生」へのしがみつき?がすごい人だったなと、、改めて思った
私もその時になってみなきゃわからないけどね