そういえば娘が高校生のときに仲間と作った映画、映画甲子園の最優秀作品賞をいただきました
娘は女子助演賞をいただきました
よくわからない、、高校生のこころのモヤモヤとか、持って行き場のない感情とか、諦めとか夢とか、、
なんかそんな感じのよくわからない作品なんだけど、、^^;
当時作品を見たときには、同年代の監督の知ったかぶりの尖った感情しか感じなかったけど、久しぶりに見たら、素直に高校生の気持ちを現してるような気がしてきた^_^
1学年上の先輩は映画監督を職業として頑張ってるらしいし、若い創造力で新しいものを作っていってほしいなと、、
久しぶりにこの「Just aゆとり17」という作品を見ておもった

http://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=nqPa_AuxSy4