娘がイケドリに思うことを書いてみたそうです
この前久しぶりにイケドリを見て、メンバーは一体何を
目指しるのか分からなくなりました。
役者、アーティスト、ダンサー、お笑い、エンターテイナー etc
たくさん職業はあるけれど、
その中でも“芸能”と言う仕事を選んだ今、
目の前にあるものに没頭できるのは凄くいいことだし
恵まれて、そんな環境もある
その中でもイケドリは
たくさんの演目があり自主練して
自分を高めるにはいい環境だと思います。
でも、自分がやりたいことを忘れてる気がしちゃうのはうちだけ?
すごく生意気なのは分かってるんですが
見ていて不安になるんです。
もし、役者になりたいなら
ひとつの武器として“ダンス”や“歌”ができて
得をすることはあっても損はしないと思います。
でも、その前提にある“役者”という言葉を忘れる気がしてね…。
演目練習や打ち合わせで時間がなくて寝る暇もないくらいで
ワークショップや定期レッスンに通う所じゃなくても
(イケドリや仕事が目の前にあるので、通えなくても別に良いと思います)
せっかく“イケドリ”というものがあるのに
使わなくちゃ勿体無いと思います。
今の形式になって、
自分を高めにくくなったとは思いますが…
もらった役をきっきりこなすとか…。
今回は、口でキャラ設定を言ってたから分かっただけで
普通、舞台なんかはわざわざ言ったりしないし
本当なら見ただけ、台詞を言っただけで分からなくちゃおかしいはず…
でも、イケドリは小道具や専門の衣装がないから
それは難しいとは思います。
今週から、前回見たいにほわほわした設定ではなく
“ホスト”“テキ屋”なんてしっかりとした役があるから
一瞬でわかるくらいになってほしい
毎週1回 1日2公演あるんだから、
きっと今週から1ヶ月後には
かな~り成長したメンバーが見れると思うので、楽しみですね。笑