「学園祭が始まるよぉ」
で始まったイケドリ学園祭
いつものようにオープニングダンスのあと

ミッフィーと町屋くんが学園のだれかがアルバイトをしているらしいとの情報を…

続いて内藤みかさん脚本の「二十歳のぼくへ」上演

俳優を目指している竜司くん、豪くん、恒平くんがあるプロダクションのオーディションをうけるが竜司くんだけ一次審査で落ちてしまう

前に受けたプロダクションに特待生でレッスンを受けないかと誘われているとつい嘘をついてしまう

父親の死で田舎に帰った竜司くんはお母さんに小学校の卒業文章に書いた作文を渡される

12才の自分からの手紙に今の自分を振り返りまた一からやり直す決心をする

と言う物語

またアルバイト学生の話に戻りミッフィーと町屋くんにアルバイトの疑いがかかり2人が犯人探しをする

犯人像は
変わった特技
センス
歌がうまい
ダンス
お笑い

ということでそれぞれの学園祭の演目として話が流れていきます

そして女装して女の子としてモデルのバイトをしていると言うことで
女装コンテストに突入
そのあとプレゼント大会、和ダンス、トーク、エンディングでした