昨日は不思議な夢を見た。
学生チャンピオンのGSが地元の志賀高原の西舘で行われた。ゼッケン番号は覚えていないが遅かったことは間違いない。なぜか俺の前のスタートは日体のランナー同期の須藤康太であった。そして次に俺がスタートした。コースはすでに荒れていたが、荒れているのは全く気にならず今までになくかなりいい感じに滑って行った。滑りながら「これはきた!!」と思いながら西舘の急斜面が終わって緩斜面に入った。
と、とてもいい展開であったがそこで目が覚めました。
果たしてこのままゴールしていたらどのような結果が待ち受けていたのだろうか?
それはこれからの自分次第だなと思った。オフトレは今までになく順調にこなしてきた。雪の上に立ったらどうだろうか?少なくとも今までより自信を持って立てるはずだ!あとは滑りのイメージをしっかりさせていかなくてはならない。昨シーズンまでの反省を踏まえた上で、しっかりイメージさせていきたいです!
それから、今まではよく体調を崩していた。いつも良い状態を保てるように体調管理をしっかりやっていきたいです。
そして、納得のいく滑りをしてそこに成績がついてくることを願いたいです。いや、願うんじゃなくてそうなるように自分の道を切り開いて行きたいです!!