(28)が星輝ありさ(16)を下し、
ワンダー・オブ・スターダム王座2度目の防衛に成功した。
愛川ゆず季若い強さに負けないように気合いで頑張った」と振り返り
「このベルトは私の物。大阪だけではなく、日本中の人に
応援されるプレーヤになりたい」と話した。
ブラジリアンキックや1399(コーナーからのハイキッ
ク)を見舞った。
蹴りを得意とする2人の対決だが、リーチのまさる星輝がオープニングから優勢。
しかし、愛川ゆず季は3カウントは許さず右足攻めで反撃。
白いベルトを腰ではなく、誇りのHカップの胸に巻いた愛川ゆず季は
「ありさは足も長いし、今どきの子って感じだったけど、昭和の力を見せつけた。
フィニッシュはゆずポンキック・ブルー(後ろ回し蹴り)、
ゆずポンキック・レッド(かかと落とし)、武藤敬司から指南されたシャイニングゆザードと
畳みかけ10分33秒、片エビ固めで勝利した。
愛川ゆず季 ゆず・にゃん?!(DVD... |
この後も私の独特の味がある試合で世間の人たちに知ってもらいたいと話している。