一生ものの存在
金曜日、友達と居酒屋に行って飲みすぎたみたいだ。
お酒は弱いこと知ってるのに飲みすぎて2回も吐いてしまった。
そこの居酒屋は大学の友達4人で行ったんだけど、
バイト帰りに彼女が来てくれた。
そこで色々と言って欲しくないことを言われそうになって、
さすがに酔ってる俺もそこは理性が働く (笑)
その後は彼女の家に泊まったんだけど、あまり記憶がない…
土曜日から体調が悪くなってきた。
英語のテストも若干酔ってたのか、気持ち悪い状態で
万全の状態ではなかった。
テスト終わった夜も居酒屋でワイワイ飲んで、
その後は彼女の家へ。。。
ちょっと心配なんだ。
彼女は呆れているんじゃないかって。
こんな俺を見て絶望して将来を考えてくれなくなっているんじゃないかって。
実際、土曜の夜に色々と将来のことについて話し合った。
そしたら
「りょうくんが幸せになってくれれば私はそれで良い。」
「私はりょうくんが幸せになる土台になれれば良い。」
「りょうくんは私がいたことで成長出来て、この先良い人を見つけてくれれば良い。」
はっきりは覚えてないけど、
確かにこのようなことを言っていた。
これは自然に俺から遠ざけているんじゃないかって思ってしまった。
でもそんなことはないはずだと思うし、そんなことはないと信じている。
まだまだ、始まったばかりだ。
この先、彼女と明るい未来が待っているはずだ。
付き合ったばかりのときの彼女のブログを覗いた。
新鮮な気持ちになった。
最近、ケンカや言い合いが多くなってきて初心を忘れてしまった気がする。
俺が原因でこのようなことになってしまったんだと思う。
付き合う頃に約束したこと、
俺は絶対に守ってみせる。