3ゲームほど練習してきました
目的(課題)はもちろん、月曜日にうまくいった「構えの際の左手の使い方」です。
直感的に気付き、うまく作用した月曜日のリーグ。果たしてこれが正解、もしくはそれに近い結果なのか確かめたく、3ゲーム投げることにしました
レーン自体は、少々オイルが長く感じるパターン。練習ボールの時、ラックに戻ってきたボールを手に取り、オイルの付き具合を見ると、いつもより多くフレアができているようです(-"-;A
1ゲーム目は、スペア中心のゲームになりました。ストライクはくるものの全体的にボールの転がり方がスリッピーで、強いフッキングを感じられません。さすがにいきなりうまくいくわけではないようで、左手に感じるボールの重みと右手全体に感じるボールのフィット感の相談の繰り返しが続きました。
それでもイージーミスに近いチョップミスが1回、スプリットが1回でしのぐことができ、176ピンとまずまずの出だしです
1ゲーム目の途中くらいから感覚が馴染んできたようで、2ゲーム目は2フレーム目からの5連発もあり200アップはほぼ確実の位置まで行きます。あとは1ゲーム目のマイナス分24ピンを取り返すだけ、というところで10フレーム1投目。いい感触でボールをリリースでき、フッキングも特に問題はなかったのですが、痛恨の⑧-⑩スプリットΣ(゚д゚;)
せっかくノーミスでつないできたのに、ここでストップかぁ、とちょっと落胆
とはいえ、この時点で24ピンを超えるスコアも出ていましたし、1本手堅く取って、次に向けて気を取り直そうと⑩ピンめがけて直球を投じます

リリースも問題なし、球離れもよく、いい具合でボールに走りが見られますA=´、`=)ゞ
そして、「カコーン
」というやや甲高い音とともに⑩ピンがデッキ奥に消えていきました。
ちゃんと取れた、と確認してベンチに戻ろうとした時、奇跡が起きました
デッキ奥から⑩ピンが飛び出し、そのまま左へ流れ⑧ピンを叩いたのです(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
周りの人たちも驚嘆の声。自分自身何度か取ったことのある残りピンですが、まさかここでカバーできるとは予想してませんでした
「やってみるものだ
」真っ先に思い付いた言葉です。2投で終わるであろうところがもう1投出来ること自体、かなり大きい感触がしました。3投目はしっかりストライク。望外のスペアがノーミスの237ピンといううれしい結果につながりましたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
3ゲーム目は2、4フレームでスプリットオープンを喫し、200アップに黄信号。それでもそれ以降はきっちりストライク、スペアで確実にスコアを伸ばし、10フレーム3投が勝負となりました。
1投目はしっかりポケットを捉えてストライク(^_^)v
あと2発くれば200アップ確定です。気を落ち着かせて2投目を放りますが、ストライクポケットに入ったものの、ジャスト8となり万事休す・・・(^^ゞ
191ピンでプラス4ピン(604ピン(201.3アベ))で締めくくることができましたε=(。・д・。)
とりあえず、月曜日のリーグでできたことは、十分効果を感じられたので、あとはこの感覚を身体に覚えこませるだけといったところでしょうか
練習とはいえ、200アベはやっぱり気持ちいいものです

目的(課題)はもちろん、月曜日にうまくいった「構えの際の左手の使い方」です。
直感的に気付き、うまく作用した月曜日のリーグ。果たしてこれが正解、もしくはそれに近い結果なのか確かめたく、3ゲーム投げることにしました

レーン自体は、少々オイルが長く感じるパターン。練習ボールの時、ラックに戻ってきたボールを手に取り、オイルの付き具合を見ると、いつもより多くフレアができているようです(-"-;A
1ゲーム目は、スペア中心のゲームになりました。ストライクはくるものの全体的にボールの転がり方がスリッピーで、強いフッキングを感じられません。さすがにいきなりうまくいくわけではないようで、左手に感じるボールの重みと右手全体に感じるボールのフィット感の相談の繰り返しが続きました。
それでもイージーミスに近いチョップミスが1回、スプリットが1回でしのぐことができ、176ピンとまずまずの出だしです

1ゲーム目の途中くらいから感覚が馴染んできたようで、2ゲーム目は2フレーム目からの5連発もあり200アップはほぼ確実の位置まで行きます。あとは1ゲーム目のマイナス分24ピンを取り返すだけ、というところで10フレーム1投目。いい感触でボールをリリースでき、フッキングも特に問題はなかったのですが、痛恨の⑧-⑩スプリットΣ(゚д゚;)
せっかくノーミスでつないできたのに、ここでストップかぁ、とちょっと落胆

とはいえ、この時点で24ピンを超えるスコアも出ていましたし、1本手堅く取って、次に向けて気を取り直そうと⑩ピンめがけて直球を投じます


リリースも問題なし、球離れもよく、いい具合でボールに走りが見られますA=´、`=)ゞ
そして、「カコーン
」というやや甲高い音とともに⑩ピンがデッキ奥に消えていきました。ちゃんと取れた、と確認してベンチに戻ろうとした時、奇跡が起きました

デッキ奥から⑩ピンが飛び出し、そのまま左へ流れ⑧ピンを叩いたのです(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
周りの人たちも驚嘆の声。自分自身何度か取ったことのある残りピンですが、まさかここでカバーできるとは予想してませんでした

「やってみるものだ
」真っ先に思い付いた言葉です。2投で終わるであろうところがもう1投出来ること自体、かなり大きい感触がしました。3投目はしっかりストライク。望外のスペアがノーミスの237ピンといううれしい結果につながりましたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ3ゲーム目は2、4フレームでスプリットオープンを喫し、200アップに黄信号。それでもそれ以降はきっちりストライク、スペアで確実にスコアを伸ばし、10フレーム3投が勝負となりました。
1投目はしっかりポケットを捉えてストライク(^_^)v
あと2発くれば200アップ確定です。気を落ち着かせて2投目を放りますが、ストライクポケットに入ったものの、ジャスト8となり万事休す・・・(^^ゞ
191ピンでプラス4ピン(604ピン(201.3アベ))で締めくくることができましたε=(。・д・。)
とりあえず、月曜日のリーグでできたことは、十分効果を感じられたので、あとはこの感覚を身体に覚えこませるだけといったところでしょうか

練習とはいえ、200アベはやっぱり気持ちいいものです
