【ご当地自慢】青森といえば??
何を想像しますか?
やっぱ、コレですよね
ハイ、正解は
リンゴ!
そうです、今回はリンゴについてご紹介です。
※当店では扱ってませんが気にしません!!!
■りんご日本一!
青森と言えばやっぱり「りんご」
全国収穫量の半分以上を
占める日本一の青森りんごは、
明治8年春、
当時の内務省勧業寮から
3本の苗木が配布され、
県庁構内に植えられたのが
始まり。
現在県庁前庭では、
昭和38年以降に植えられた
12種類のりんごの木が
実をつけます。
日本最古のりんごの樹(つがる市柏)は、
明治11年植栽で、
樹齢132年!
今も約40箱もの実をつけます。
日本一長いりんごの並木道は、
五所川原市が全国で唯一生産する
果肉まで赤~いりんごが、
約1kmにわたり約380本
植えられた並木道。
青森りんごの人気は
日本国内にとどまりません。
色がきれいで甘い青森りんごは
海外でも高く評価されており、
日本のりんご輸出量のうち
約9割が青森りんごと言われています。
平成21年には、
なんと青森りんごが
宇宙にも進出!!
日本人宇宙飛行士の
若田光一さんとともに、
青森りんご10個が
国際宇宙ステーションへと旅立ち、
宇宙でりんごをかじる姿が
世界中に紹介されました。
[青森りんご日本一データ]
・収穫量日本一:452,500t(平成22年)全国シェア57.7%
・栽培面積:21,700ha(平成22年)全国シェア53.6%
・産出額:617億円(平成21年)
・東京中央卸売市場年間取扱額:135億5千万円(平成22年)
イヤー、驚きの新事実が
たくさんありましたね!
たった3本からスタートして日本一!
いや世界一、いや宇宙一になったんですよ。
青森のリンゴはAppleを超えました!
宇宙経験済みですからね!
樹齢138年のリンゴの木
コレ見に行くしかないでしょ!
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【青森観光紹介】たかい!たかい!コレはたかい!
【観光スポット紹介】③
青森の観光スポットを紹介します♪
■田名部まつり(たなべまつり)
北前船によってもたらされた
京の祇園祭の流れを汲む祭り。
雅やかな祇園囃子の中、
きらびやかに飾り付けられた
5台の山車が市内を練り歩き、
20日夜には5台の山車が一堂に会し、
来年の再会を誓う「五車別れ」で
クライマックスを迎えます。
[開催期間]
8/18~8/20
京都の祇園まつりに行けなかった方!
青森へ行けば、見れますよ山車の巡行!
【観光スポット紹介】④
青森の観光スポットを紹介します♪
■五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)
明治中期から運行されていたと言われる
巨大ねぷた(高さ約18m)は、
大正に入り電気(電線)の普及とともに
5m位の低いねぷたへと変化していきましたが、
1993年に当時の設計図が発見されたことを
契機に、有志たちにより復活。高さ約22m、
天にそびえ立つ威容と「ヤッテマレー」のかけ声で
観客を魅了します。
[開催期間]
8/4~8/8
22mってどんな高さか?
普通のマンションで7階~8階程度!
だそうです。想像つかないですね。
これは実際に見て
迫力に圧倒されるべき!
青森を体感しよう!!
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【青森観光紹介】ねぶた!ねぶた!
【観光スポット紹介】①
青森の観光スポットを紹介します♪
■青森ねぶた祭り
東北三大祭りの一つで、
日本を代表する火祭り。
二十数台の大型ねぶたが出陣し、
青森市の中心市街地を2日~6日は夜、
最終日の7日は昼に運行されます。
正装衣装を着ていれば、
誰でも参加することが出来ます。
誰でも参加できる!!
これは青森へ行くしかない!!
迫力あるね!!
[開催期間]
8/2~8/6 19時頃~21時頃の運行
8/7 13時頃~15時頃の運行
19時15分~21時頃に海上運行と花火大会
【観光スポット紹介】②
青森の観光スポットを紹介します♪
■弘前ねぷた祭り
勇壮で幻想的な武者絵などが
描かれた扇ねぷたや組ねぷたなどが運行され、
情緒あふれる囃子の音色と
「ヤーヤドー」のかけ声が
城下町に響き渡ります。
「ヤーヤドー」って言ってみたいネ!
[開催期間]
8/1~8/7
「おだいどこ 日本全国うまいもんサイト」
青森旅行が当ります!!
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