このブログは歌詞をタイトルで綴ろうと考えて
色々やってはみたものの、やっぱ歌詞って
色々解釈あったり、覚えてなかったりで
ぴったし気分に合うのとか見当たらないもんだったみたいだ。

ということで

これからはたまにぴったし来たので行くと決めた、今日。

ははは

せっかく作ったブログだ

タイトル悩んで書かないとか終わってるし。


さぁ明日もバイトバイト~♪















<つづく>
辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ
僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは
崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ

もう二度とほんとの笑顔を取り戻すこと
できないかもしれないと思う夜もあったけど
大切な人たちの温かさに支えられ
もう一度信じてみようかなと思いました

BY Aqua Timez “決意の朝”

今日も一日バイト。お疲れちゃん俺。
朝から晩まで働いて、社会人の一年生の奴らより稼いでる。
最近の楽しみは新しい恋を実らせようと、煩悶してるコトかね。

煩悶してるトコまで楽しめるなんて
俺ったら最高だな。

まぁ本当に楽しめてたらの話なんだけど。

こう一日中働いてると、あの子のメールだけが
心躍らせるデキゴトで、また唯一心が和むというか
ホッとするコトガラであって。

でも

やっぱり今日もメールは返って来なかったな。

必死に働いてれば、全然忘れられるのかとも思ってたけど
必死に働こうと、楽ぅ~に働こうとも、頭のどっかにあの子がいる。

う~

どうにかならんかのぉ~

返って来ないなら来ないで、もう諦めて
早く気持ちを切り替えて、トモダチだって思いたい。
なのに、たまに返ってきては喜ぶバカな俺。
遊ばれているとしたら相当できる女だよまったく。

でもRyo学会で発表された論文の中で
ここのところ、最も有力な説だと謳われているのは

「トモダチだから適度なメールでしょ」説

認めたくないし、ほんと辛いけど
学会の先生方は俺という人間を客観視してるもんだから
まったくもって反駁してやることができないわけで。。。

辛いねぇ~

ただバイトでの立場もあるし
後輩達やトモダチの手前もあるし
認めたくないのもあるし
やりきれないし
絶対「ツライ」なんて言えないよ


そろそろ


学会に従って、大人しく切り替えることが必要なんだろーか



でもどーせ
今日返って来なかったメールが明日返って来たりして
喜んでるバカな姿も想像できる

ははははは

可愛そうなほどバカ。。。

深く傷つく前に
擦り傷程度で収まるように
また自分を
誤魔化すっきゃねぇかな

ただ、毎日ウソっぱちの笑顔を振り向いてやるんぢゃない。
またこれを期にでっかくなってやるって思うよーにすんだ。


できたらだけど













<つづく>
あなたの愛に包まれ、こんなオレのためその歳まで
ほんとにありがとう、オレはまだまだ何もしてやれないけど
あなたの愛に包まれ、こんなオレのためその歳まで
ほんとにありがとう、そして笑いこらからもずっと共に行こう
・
・
・
親は子のためだって言うがオレだって同じ気いるんだ
いいか!ほんと頼むから・・・元気でいてオレたちのBIG MAMA

BY Soul Camp “BIG MAMA”

昨日はオレが大好きだったばぁちゃんの三回忌だった。
もう「完全ばぁちゃん子」だったオレは、一昨年の夏は完全に凹んでた。
大好きな大好きなばぁちゃんが死んじまう。
あんなに元気で、いつもオレに甘くて
喜寿のお祝いをしたばっかだったのに
なのに死んじゃった。

ガンってのはほんと・・・なんてかむかつくヤツだ。

今でも思い出すのは

オレがガキんちょの頃、ばぁちゃんと約束してたことがあって

「ばぁちゃん死んだら泣いてあげるね!」ってオレが言ったことが
ばぁちゃんはなぜかすっげぇ嬉しかったみたいで
いっつも冗談交じりで友達に自慢してたこと。

でも約束ではあったけど
果たそうとしてじゃなくて、もうなんか半端ない悲しくて
そいで
約束を果たした。

この歳になって、あんなに泣くことがあるなんて思わなかったけど
大声出して、病院中に聞こえるんぢゃないかってぐらいでっけぇ声で。


昨日の三回忌で、そんなことを思い出した。
ばぁちゃんが死んだ時、というか死ぬ前、“BIG MAMA”をよく聞いてたんだ。

だからまた思い出しちって。

かぁちゃんは150まで生きるって言ってるから
まぁほっといてもいいんだけど
自分にとっての大事なひとが
自分の側から「消えて」しまうのって
想像してたよりも辛いってことを思い知った。

だからまぁ照れくさいけど
かぁちゃんにもこの歌歌ってやろうと思ったりしなかったり。

ばぁちゃんはいつもオレの心の中に生きててってよりも
都合よく「思い出の中の」ばぁちゃんを生かしつつ、オレは歩き続けようと
そう思う。

オレが幸せなのが、ばぁちゃんも一番幸せだろうと
勝手に思うことにして、毎日頑張るぜ、ばぁちゃん。



そうそう♪
あの子からメール来たアップ

にしし














<つづく>
心を開く方法なんか知らねー
そんなことよりお前が好きさ
人にだって言えるよ
だけど何をどうしたらいいのかが
あんまり良く分からなくて

扉の中はマグマ
満足なんかできない
あ、そうそう、そういえば夕べ見た夢
今急に思い出したぜ

地雷が炸裂する空き地を
女と逃げ回った
彼女の顔は思い出せないけど

BY ウルフルズ “心”

本当に昨日、夕べ見た夢がこんな感じだった。
誰かわかないけど、キレイな女の子と
どこかわからないけど、湖(多分洞鄭湖)のほとりの飯屋にいて
突然よくわからない土石流みたいなもんが押し寄せてくんだ。

とにかく焦って、彼女を抱えて逃げて
土石流に飲まれながらも、その中を泳いだりして
わけわからんちんだった。

ただ、前の彼女とその友達に逃げる途中で会って
その子が俺とまだ付き合ってるみたいな感じで接してきた。
それを俺は困ってて、というか、正直「お前なに?」的になってて
「今の俺にはこの子しかいない」と必死にその子を守ろうとする。

そしたらバイト先の店長とか梅宮辰也とか出てきて流血騒ぎとか
俺がめっちゃいいバランス感覚で
10メートルはあるだろうほそーい板の上で
バランス取って、土砂に墜ちないようにしてたり。
まぁ結局いい具合の所への着地に見事成功したり。

一言で言って、わけわからん夢だったよね。笑

ただ

やっぱり俺は前の彼女が好きではなく
新しく恋をしているということがわかったこと。

それから

俺は必死だけども、楽しみつつあったから
やっぱ人生楽しんでるんぢゃねぇか結局と
そう思った。笑


あの子へのメールで
「○○は顔広いし、すぐ次見つかるでしょ~」って来たから
「俺はお前と遊びたい。」なんて返したもんだから
メールが帰って来ず、どうしたものか。

やはり

トモダチでいたほうが、いいのかねぇ・・・。

でもやっぱどっかで期待してる俺。
あー心を開く方法なんて知らねぇ~よぉ~
でもほんとお前が好きだと、そう思うよね。
何をどうしたらいいのかがあんまり良く分からなくて。
ねー先生、愛ってなんですか。













<つづく>
届かないと気付きながら
止まないラブソングをまた君に
最高に好きだから 握り締めた恋の片道切符
・
・
・
だけど君からメールの返信がこないだけでも致命傷
やっぱり弱気だったり 不安定なモチベーション
臆病な自分がムカつくんだ でもそれだけ君に無我夢中だ
24/7 常に想ってる to be continued...

BY FUNKEY MONKEY BABYS “恋の片道切符”

今日も一日朝からバイトだった。
9時半から10時までの13時間労働。
昨日あの子に送ったメールの返信が来ない。

絶対関係ない。
そんなふーに思えると思ってたんだけど。
たぶん忙しいだけだ。
そんなふーに考えようと思ってたんだけど。

どうしても思えなくて。

そいで気付いた。

俺好きだ。
たぶん。
いや、ほぼ間違いない。

いつもの性格として外堀埋めてからみたいなとこがある俺だから
そこで自信持っていけないところが「ほぼ」となってる理由みたいな。
傷つきたくないし、負けたくないし(何にだよって話だけども)。
なんか真正面から勝負かけるには、臆病な自分がいたりで。

FMBの歌詞。
悔しいけど、なんか当たってる部分がある。
ただ、やっぱ片道ではなくて、帰りも買って行きたいじゃんか。

終着駅がどこかなんてわからんけど。
ただ寂しいからだろみたいなことだけは言われたら違うって言えるけど。
どうしてもね、なんか可能性を確かめたくて。

そいで

メールに

「ところでさ、男の人とか紹介してほしい?」って送ってみた。

したら

「実際紹介とかで会ったことないからどうしたぃんだろぉ~」って帰ってきて。

「いや、その俺が言いたいことは、そのあれだ。」みたいなこと送って。

いやらしいね。笑

でもまぁなんとかなってもらわねばね。
毎日頭を駆け巡るあの子の姿をどうにかせんとね。
大丈夫。全てはうまくいくさ。

明日も他の女の子とのデートがドタキャンになったために
またもやバイトに行くおいら。

二兎追うものは一兎も得ず。


だから、バイトしてメールする。
明日もガンバろアップ












<つづく>
空はまるで君のように青く澄んでどこまでも
やがて僕ら描き出した明日へと走り出す

By MONKEY MAJIK “空はまるで”

うーんいい歌詞。
すごい前向きな気持ちになる。うんうん、いいことだ!!

ということで

俺は今、空のように青く澄んだ女の子と付き合いたいと、そう考えており
いつも機会に恵まれている俺だからと思うけど、そんな女の子と
一日何回かのメールをしています。

にしし、へへへ。と笑っていたいんだけど
正直、彼女の気持ちがつかめていない俺は
直球投げたりカーブ投げたり、フォーク投げたりしてみて
様子を伺ってばっかなrecentlyなわけです。

でもやっぱメールが少なくても、そんな子からもらえるのはうれしいねラブラブ

どこまでも青く澄んだ君を映し出す海になりたいし。

くさっ!

まぁいいか(*゚ー゚*)♪笑
そんな心温まる日々のなか、俺っち明日もバイトです。
明日の「マカナイ」なんだろなぁ~♪













<つづく>
by KREVA "スタート"

というわけで、気持ちも新たに、2007年7月29日よりこのブログを開設。
mixiとかだとどうしても、読む人の顔を意識しすぎるから、やっぱり
こういったブログのほうが、気ままに書けるしイイ。

彼女とも別れたし・・・第二章!はじめようかねアップ










<つづく>