こんにちわ!!!
今回も
ワンチャンを紹介していきたいと思います!!!
1 シーズー
シーズーは短吻で垂れ耳、体高より体長がわずかに長く、決して華奢ではないしっかりとした四肢を持っています。
落ち着いた足取りで、わずかに体を揺らしながら機嫌良さそうに歩きます。
長毛の豊かなダブルコートで、いろいろな毛色があります。
体高は26.7cm以下、体重は4.5~8.1kgが標準とされています。
2 ミニチュアダックス
ミニチュアダックスは、体長は体高の2倍の長さという短足胴長の体型で、垂れ耳で中くらいの長さのマズルを持つ小型犬です。
被毛はスムース(短い)、ロング(柔らかく長い)、ワイアー(硬毛で長い)の3種類です。
犬種標準のサイズは、 生後15カ月を経過した時点で測定し胸囲30~35cmとされています。
3 フレンチブルドッグ
フレンチブルドッグは、頭が大きく、大きな耳が立っていて、しっぽは短く、四肢と胴体は筋肉質でがっちりとしています。
短毛で全身が覆われています。
体重は8~14kgが理想とされていますが、体高は体重とのバランスで規定されているようです。
手足、胴体ともに短く構成されていることが大切です。
フレンチブルドッグ独特の大きな耳は「バット・イヤー(こうもり耳)」と呼ばれる形ですが、フレンチブルドッグが品種として固定されるまでの間、ブルドッグの特徴的な耳「ローズ・イヤー(耳先が巻いて耳朶が見える)も認められていました。アメリカの繁殖家たちがこれに異議を唱え、フレンチブルドッグの耳はバット・イヤーが標準であるとして、固定されたといういきさつがあります。
4 カニンヘンダックス
カニンヘンダックスは、体長が体高より長く、短足胴長で垂れ耳、中くらいの長さのマズルを持つ超小型犬です。
被毛はスムース(短い)、ロングヘアー(柔らかく長い)、ワイアーヘアー(硬毛で長い)の3種類です。
犬種標準のサイズは、 生後15カ月を経過した時点で測定し胸囲30cm以下とされています。
原産国ドイツでは3サイズとしていますが、イギリス、アメリカではカニンヘンダックスはミニチュアと同じ分類とされています。
フレンチブルドッグは、友人が飼っているのです
が、SNSに更新したのを見ると、とても癒されま
すね!!!!
愛犬を健康に!!!
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