今日も

かわいい犬種を紹介していきたいと思います!!


1 ポメラニアン


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ポメラニアンは小さな頭に丸い大きな目、手足も小さく、尻尾は背中に向けて巻いており、独特の豪華な毛吹きが特徴です。
体重は1.8~2.3kg、体高は18~22cmが理想の体型とされていますが、もともとは中型犬でああったため、小型犬としてはサイズがやや大きくなってしまう個体もあるようです。
ポメラニアンの毛並みはダブルコートで、顔の周りや胸元の毛は長く、尻尾の飾り毛は扇のように広がっています。

柴犬

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柴犬は体高より体長がやや長く、小さな立ち耳で巻き尾、短毛でダブルコートです。
ちょっと見では同じに見える巻尾ですが、左巻きや右巻き、さし尾など形態が異なります。
JKCの標準では、体高がオス39.5cm、メス36.5cmで、それぞれ上下各1.5cmまでとなっています。
なお、日本犬保存会の標準は、犬種ごとではなく、大きさによって分類されています。



ティーカッププードル

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ティーカッププードルは、プードルのスタンダードを踏襲すると、体長と体高がほぼ同じのスクエアな構成で、独特のカールを持つ被毛に覆われていることになります。
子犬時代のサイズがティーカップに入る大きさのためこの名がついていますが、サイズバラエティが世界的に公認されていませんので、標準サイズはありません。ティーカッププードルを作出したアメリカでは体高9インチ(23cm)以下、体重6ポンド(2.7kg)以下としているブリーダーが多いようです。



ヨークシャーテリア

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ヨークシャーテリアは左右対称に伸びる、細くしなやかな直毛で、スチールブルーといわれる犬種独特の青灰色の毛と、タン色の毛色で構成されています。
日本の犬種標準では、体重は3.1kgまでとされており、チワワ同様最も小さい種類の犬としてギネスブックに登録されたことがあるほどです。しかし、犬種作成の過程で中大型のテリアの血が入っていること、犬種の作出からあまり時間が経っていないことで性質の固定が不十分であるため、標準より大きなサイズのヨーキーが生まれる場合も時々あるようです。




この中で自分のイチオシはやはり柴犬です!!

飼ってたということもあり、とても可愛く見えて

しまいます!!!


次回もまた紹介していきます!!
ぜひみてください!!


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