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ここでしか買えないモノがあるので、
謎のレジ待ち大行列も我慢我慢…

会計\3000以上で金券(\500)が貰える日なんですって。
…なるほど納得の混雑。


それにしても…


奥様方、
お色目が地味過ぎやしませんか?
間もなくクリスマスなんですから…
不景気ムード盛り上げてないで、
お祭り気分でお願いしますよ♪


「\2880になります」

うぅ…(-.-;)
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ラン ランランラ ランランラン


“その者

 蒼き衣を纏いて

 金色の野に

 降り立つべし…”



ってな具合ですか。



振り向くと、
カメラを構える人がもう一人。


「…ブログですか?」

「へへ、まぁ(^_^;)」


ララララ ランランラン

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八歳までは、
疑いもしませんでした。

薄々感付いたのは、
九歳の冬ですね。

十歳、
最初の“タブー”を知りました。

そして今、
逆に信じたてみたいです。

「何か、ください♪」


…でも


知らない人にモノを貰う時は、
充分注意しましょうね(b^ー°)
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二度目の『クリュグ』、
またもやご相伴に♪

そりゃ美味いですよ、
言葉はいりませんね!

素敵な出会いに、
素敵な泡で乾杯!
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さて十二月…
もう十二月っ?
ちょっと早過ぎやしませんか…

「メリークリスマ~ス!」って乾杯したのって、
つい先々月ぐらいの事だったような…(^_^;)

でもまぁ

程よい寒さと、
無駄に気忙しい十二月は
嫌いじゃないです。


そうですか、
もう十二月ですか…

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「まさかっ!?」


これほどの「まさかっ!?」、
おそらく年内最後だと思います。
『'09重大ニュース』にも、
堂々の上位ランクインです。

しかし、
私には守秘義務があります。
まさか、
口外する訳にも参りません…

私の他にこの「まさかっ!?」を知るのは、
この『エステ2006』だけ…

う~ん、
実に複雑な味わいでした…
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軽いとか薄いとか…
好きとか嫌いとか…

それを言っちゃあ野暮ですね。

“祭り”ですからね、
これは♪

さあ、
“祭り”を楽しみましょ!
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『クリュグ』
ご相伴に預かりました!

いやいや、
いやいやいや、
いやいやいやいや…

美味い酒を前にしては、
蘊蓄・御託は無用です…
っね♪

大変勉強になりました。
ご馳走様でしたm(_ _)m


ところで…


お預かりしている
『もう一本のクリュグ』、
いかがいたしましょ♪
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私の実家は、
よく鳥を飼う家でした。

記憶が定かではないですが、
私が4歳位の頃には
九官鳥が居ました。
名前はもう憶えていません。

その頃住んでいたのはは古い木造の家だったので、
ネズミがよく出ました。

ある日九官鳥は、
ネズミに足をかじられて死んでしまいました。
とても泣いた事だけは、
ハッキリ憶えています。



小学校に入学する少し前に、
今の家に引越しして来ました。

その頃入学祝で買ってもらったのが、
手乗り文鳥の『エース』でした。
その頃私が大好きだった
『ウルトラマン・エース』から名付けました。
手にこそ乗りませんでしたが、
私の姿が見えるとピュルピュルよく鳴く
可愛いやつでした。

ある日学校から帰って来ると、
鳥籠にエースの姿がありません。
私の帰宅に気付いた母親が、
台所の方から悲愴な顔で近づいて来ました。

「ごめんなさい…」

母親は庭で鳥籠を掃除していたそうです。
ところが母親が雑巾か何かを取りに戻った一瞬に、
野良猫がエースをくわえて行ったそうです…

私は半狂乱になり、
母親は号泣…
今でもハッキリ憶えています。



それから程なく、
セキセイインコが居ました。
名前は『ピーちゃん』でした。
名付けたのは妹だったと思います。

ピーちゃんも母親の不注意で、
掃除の途中で逃げてしまいました。
妹はひどく泣いていましたが、
私はピーちゃんにそれほど愛着も無かったので、
ただただ妹を哀れに思うだけでした…



このワインのエチケットを眺めていたら、
そんな昔々の出来事を思い出しました…

『ウィマーラ ピノ・ノワール 2008』

美味しそうでしょ♪