最低な日々最低だ思う日は何も見えなくていい何も聞こえなくていいすべてが雑音脳みそに響く嘆く、嘆くチラつく、君たちの白い未来僕の目の前の黒塗りな世界白い世界に憧れたか憧れたのか悲劇の始まりは喜劇の始まりなにもできない、時間に流されていくだけさっと終わってよ