予報ほどは雨が降らなかった昨日は
15.2℃まで上がり11月下旬並みの気温でした
これが普通なのですね
<昼間も空気ヒンヤリ>
— ウェザーニュース (@wni_jp) November 25, 2025
今日25日(火)は天気の崩れたところが多く、特に関東から近畿にかけては昼間もヒンヤリとした体感になりました。
明日26日(水)は関東から九州にかけての太平洋側で気温が上がり、日差しが暖かく感じられそうです。https://t.co/I2GyIFXlsg pic.twitter.com/PsNGArqrH4
昨夜は冷えて23時前に6.3℃の最低気温更新でした
今朝は晴れて
5時前に最低気温5.1℃
7:40に7.9℃まで上がって来ましたが寒い
予想最高気温は18℃
晴れは続く見込み
3大ぎっくり
昨日の夕方のNスタで少しやっていましたが
この時期寒くなって来て
突然の膝の痛みで整形外科を受診する方が多いのだとか
ぎっくり膝なのだそう
ぎっくり腰はよく聞くけど
ぎっくり膝は知らなかった![]()
3大ぎっくり
- ぎっくり腰
- ぎっくり背中
- ぎっくり膝
11月6日の『羽鳥慎一モーニングショー』でも取り上げられていたのですね
テレ朝NEWSより
夏の筋肉は、熱を逃がすため、末梢の血管が広がり、筋肉がゆるんだ状態です。
そのため、血流がよく、水分量が多くなります。
一方、冬の筋肉は、熱を逃さないように、筋肉や血管が収縮。
夏よりも血流が低下し、水分量が少なくなります。
「冬は夏よりも筋肉が硬い状態。動かしにくい中で、急に運動すると、筋肉や関節に負担がかかる。
また、血流の低下で、疲労物質もたまりやすく、体に不調が出やすい」ということです。
「近年は、秋を飛び越えて、夏から冬になる“二季”状態。夏に運動をあまりせず、筋肉量が減っている中で一気に寒くなり、血流が悪くなるので、余計に支障をきたしやすい」
「“3大ぎっくり”は、寒さに慣れていないまま、急に体が冷えるとなりやすい。
いったん、“ぎっくり”になると、最低2週間は治療が必要になり、日常生活に大きな支障が出る」ということです。
冬本番前に「寒冷順化」“3つの首”血流アップで不調対策
「今の時期、体を寒さに慣れさせる『寒冷順化』をしておくことが、大切」だということです。
寒冷順化すると、寒くても筋肉がスムーズに動き、血流が保たれる状態になり、自律神経も安定します。
寒冷順化の方法1、外出です。
「軽いウォーキングを15分程度、週2、3回行う。
外気を肺に取り込むことで、体の内側からも、筋肉・血管が収縮しづらい体になっていく」ということです。
寒冷順化の方法2、室内では換気をして、外の空気を取り込むことです。
暖房は利かせすぎず、22℃くらいが適温です。
防寒のポイントは、“3つの首”を守ることです。
首、手首、足首は血流の要所で、それぞれ皮下の浅い部分に動脈があるので、
ここを温めれば血流が良くなり、筋肉の硬直をやわらげる効果があります。
3つの首の血流をアップするオススメのストレッチ
1つ目、首周りは『ペンギンストレッチ』です。
両腕を体の横にぴったりつけ、肩をすくめて上げ下げする動きを、5回。
その後、首をゆっくり左右に回します。
2つ目、手首は『ぶらぶらドラム』です。
両手を前に出して、軽くドラムを叩くように、上下に10秒動かします。
手のひらを返してさらに10秒、動かします。
3つ目、足首は『かかとアップ』です。
両足交互につま先立ちをして、かかとをトントンと踏みます。
これを10回2セット、行います。
私は相変わらず左脚が痛いですが
食後の片付けも夫に任せずにやるようになりました
以前よりは歩く機会を増やしています
痛いけれど痛みに慣れてきた感じ
室内では杖を使わずに
受診の時だけ念のために持って行くくらい
夏の頃よりも QOLは上がってきたかな
実質今日が最終日
ポイントアップの昨日はこれを買いました
娘愛飲のアイスティー
アマゾンよりも安かったです

