五年前まで私は、共産党シンパで、街頭で九条を守る署名運動にも参加する、左巻きのDQNでした。

理系の技術屋にありがちな、歴史や政治経済にはまったく興味がなく、漠然と低所得層が苦しいのは政治が悪い、弱い立場の我々は、団結して体制に立ち向かわなけならないと、などと思っていました。

だからサヨクが、
プロパガンダ資料を鵜呑みにする
我々はマイノリティだが、正義だ
法律の改悪に絶対反対
右翼は軍国化回帰を扇動する害悪だ

と、信じて疑いませんでした。

私の蒙を啓いてくれたのは、一人の友でした。
友曰わく、
自分で調べたか、勉強したか、自虐史観に洗脳されてないか、日本が嫌いなのか、日本人として誇りはあるか?

問いかけの全てに答えることが出来ませんでした。

我が不明を恥じつつ、近代史の書籍を読みあさり、ネットのいろんなサイトやブログを繰り返し見ました。
リハビリ初期に出会った「ゴーマニズム宣言シリーズ」と「国際派日本人養成講座」は、目からウロコでした。
約2年間リハビリに努めましたが、愉しい作業でした。頭がスッキリし、日本人で良かった、しかし今の日本は危ないと思えるようになりました。

このアメモバで記事検索をしてると、サヨク記事を時々見かけます。
以前の自分に出会った気がして、読みながら恥ずかしく、哀れな気分になります。何かコメントを入れたいのですが、無駄なことが明らかなので、そっと去ります。

今は慚愧の念を気合いに替えて、
誇りある日本を取り戻すための記事を書いてゆきます。
在日特権を許さない市民の会では、小平市の在日無年金福祉給付金問題について、昨年12月16日花小金井駅前でビラ配布活動を実施しました。
引き続き、在日特権を断じて認めない!抗議を小平市に行っていきます。
ご近所の方は、今後の街頭行動に参加または応援していただきたいと思います。こんな時、地方在住者はもどかしい。

在特会の内容については、PCで「在特会」で検索してください。

納付期間25年に満たない日本人は、年金が支給されないのに、掛け金無しの在日外国人には、全国820以上の自治体で、救済制度が始まっている。
例によって、日本政府の差別的年金政策で年金を掛けれなかったと民団は嘘をつくが、1982年に国民年金が外国人に開放された際に、殆どの在日は年金の加入を拒否している。
「無年金になったのは、日本政府の責任ニダ」という在日の訴えは、昨年12月25日最高裁判決ですべて退けられ確定している。
自治体が、在日の嘘と圧力に屈して、住民の血税が騙し取られているのである。
川崎市は、平成6年からこの無年金在日救済制度を始めたが、受給者7200人以上、年額1億3600万円が市財政を圧迫している。なお、この制度が始まってから、川崎市には在日が大挙して転入したと思われるデータがある。
前回記事の在日生活保護も、著しい国費の浪費であり、在日年金救済制度も、住民税の浪費に他ならない。

まともに掛け金を払った日本国民に、正確な給付もできず、満たない人は切り捨てられる。
在日に税金を取られるより、日本人の生活を救済することが先ではないのか。
日本社会に巣喰うダニたちを駆逐するために、声をあげ行動しなければならない。
私達のガマンの限界はとうに越えているむかっ
日本人が生活保護を申請しても、なかなか認定されず、餓死や生活苦で自殺する人が後を絶たない。痛ましいことである。
が、しか~しむかっ
在日朝鮮人・韓国人の場合、総連や民ダンの圧力ですぐに認められる。
年間一世帯600万円、年計2兆3千億円の日本人の税金が鮮人の生活保護に使われているとは。
日本の年間予算が83兆円だから、その3%近くが日本国籍を持たない者たちに費やされている、空いた口が塞がらないむかっ
在日鮮人の75%が無職であり、完全に日本にパラサイトしている。
鮮人たちは口を揃えて、日本に無理やり連行された被害者というが、嘘は遥か昔にバレている。腐れマスコミが結託して、一般人に隠しているだけである。
戦時中に徴用令で半島からきた者は245人で、他は戦前からいた者か出稼ぎに来て帰らなかった者、とその子孫たちである。
戦後の半島への帰還事業が繰り返し行われたが、応じなかったり、再度入国した者もいたりする。

日本人の生活を守ることが優先されるはずの日本政府、なにやっちょるんじゃーむかっ
嘘で塗り固めた鮮人の圧力に負け、資格もないのに年金や参政権も与えるつもりか、売国の政治屋、自治体無能役人どもがっむかっ
温厚な私でも、ガマンの限界はとおに超えたわ!!

安倍政権にNOといったツケは相当にデカイむかっ
今こそ、国民に広く知らしめる必要がある。
長文失礼
東京都は、ネットカフェ難民に60万円まで、住宅資金を無利子で貸し出すそうだ。
カフェ難民といい、ワーキングプアといい、都会にしがみついて人らしい生活ができない、閉塞感を打破出来ない者は、少々の金ではなんともならんじゃろ。
視点を変えれば、人間らしい生活が出来る所は日本中にあるぞ。過疎地で若者が居なくて、移住者を勧誘している町村は、家賃タダの公営住宅と仕事も斡旋してくれる。自然に囲まれてのどかな、人らしいスローライフが満喫できるぞ。
東京都も田舎の自治体とタイアップして、『田舎定住化促進キャンペーン』をするべきじゃまいか。
都会にくすぶる若者たち、先の見えない不安な暮らしでは、将来設計も立てようがないじゃろ。豊かな暮らしは都会にはないぞ。
目を覚ませ!
田舎を目指せ!
過疎地の役場は、君たちを待っている!

責任は持てんけど、ガンガレ!!
フィブリノゲン投与由来のC型肝炎の特別救済法が決まり、千人ほどの患者さんに賠償金が払われることになった。
経済的な負担が軽減され、積極的な治療で症状が改善されることを強く望む!

が、しか~し、原告団は300万人の患者が救われるまで、運動を続けるという。新しいプロ市民団体の誕生か。またサヨク主体のうっとうしい活動を展開するのだろうか。
泉谷シゲルの歌をパクった原告の、変なコメントを聞いた時から、きな臭さがプンプンしていた。

願わくば、本当に苦しんでいる人、病気と闘っている人の妨げだけはするなむかっ